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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 465 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.178 秒
ページ数: 24 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/02 | 15:36 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第203期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 01/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 書計上額 ) 196,340 265,773 -12-住友ファーマ株式会社 (4506) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しております。 (セグメント情報等 ) 当社グループでは、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益 」を設定 | |||
| 11/02 | 13:49 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第203期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| る。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 36/37EDINET 提出書類 住友ファーマ株式会社 (E00922) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期 | |||
| 10/31 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 少 ) △37,822 9,895 現金及び現金同等物の期首残高 193,698 202,984 現金及び現金同等物に係る換算差額 592 37,672 現金及び現金同等物の四半期末残高 156,468 250,551 -12-住友ファーマ株式会社 (4506) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一であります。 なお、当第 2 四半期連結 | |||
| 08/03 | 09:34 | 4506 | 住友ファーマ |
| 四半期報告書-第203期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準 | |||
| 07/29 | 15:30 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2023年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| △6,904 △6,644 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △22,021 28,994 現金及び現金同等物の期首残高 193,698 202,984 現金及び現金同等物に係る換算差額 △759 23,465 現金及び現金同等物の四半期末残高 170,918 255,443 -11-住友ファーマ株式会社 (4506) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適 | |||
| 06/23 | 16:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 有価証券報告書-第202期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書にお | |||
| 05/13 | 13:00 | 4506 | 住友ファーマ |
| 2022年3月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| び現金同等物の増加額 87,261 △8,465 現金及び現金同等物の期首残高 101,708 193,698 現金及び現金同等物に係る換算差額 4,729 17,751 現金及び現金同等物の期末残高 193,698 202,984 - 16 -住友ファーマ株式会社 (4506) 2022 年 3 月期決算短信 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した会計方針と 同一であります。 ( 事業セグメント) 当社グループでは、会 | |||
| 02/03 | 10:06 | 4506 | 大日本住友製薬 |
| 四半期報告書-第202期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から要約 四半期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 36 | |||
| 01/31 | 15:00 | 4506 | 大日本住友製薬 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一であります。 なお、当第 3 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しております。 (セグメント情報等 ) 当社グループでは、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益 」を設定し、これを当社独自の 業績管理指標として採用しております。 「コア営業利益 」は、営業利益から当社グループが定める非 | |||
| 11/04 | 11:54 | 4506 | 大日本住友製薬 |
| 四半期報告書-第202期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場か | |||
| 10/27 | 15:00 | 4506 | 大日本住友製薬 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 重要な会計方針 ) 本要約四半期連結財務諸表において適用する重要な会計方針は、前連結会計年度の連結財務諸表において適用した 会計方針と同一であります。 なお、当第 2 四半期連結累計期間の法人所得税は、見積年次実効税率を基に算定しております。 (セグメント情報等 ) 当社グループでは、会社の経常的な収益性を示す利益指標として、「コア営業利益 」を設定し、これを当社独自の 業績管理指標として採用しております。 「コア営業利益 」は、営業利益から当社グループが定める非経常的な要因による損益 ( 以下 「 非経 | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/27 | 09:11 | 野村アセットマネジメント/野村日経225インデックス(野村SMA・EW向け) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年12月8日-令和3年12月6日) 半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 36/40EDINET 提出書類 野村 | |||
| 08/27 | 09:11 | 野村アセットマネジメント/野村日経225インデックス(野村SMA・EW向け) | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して 中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成 基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 08/25 | 09:05 | りそなアセットマネジメント/Smart-i 日経225インデックス | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| れる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査に | |||
| 08/25 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独 立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を | |||