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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 306 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.234 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/27 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………… 31 (5) 連結財務諸表に関する注記 ……………………………………………………… 32 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 32 ( 当連結会計年度における重要な子会社の異動 )……………………………… 32 ( 表示方法の変更 )………………………………………………………………… 32 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 32 (1 株当たり情報 ) ……………………………………………………………… 34 ( 重要な後発事象 | |||
| 02/06 | 13:58 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 37/38要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 13 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 14 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 15 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 17 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 )……………………… 18 ( 表示方法の変更 | |||
| 11/07 | 13:41 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第18期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 10/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 算書 ……………………………………………………… 13 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 14 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 15 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 17 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 )……………………… 18 ( 表示方法の変更 | |||
| 08/03 | 13:23 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第18期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 性がある。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 | |||
| 07/29 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 諸表に関する注記事項 …………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 16 ( 表示方法の変更 )………………………………………………………………… 16 1第一三共株式会社 <4568> 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 業績全般の概況 【 連結業績 (コアベース)】 ( 単位 : 百万円。百万円未満切捨て) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期 第 1 四半期第 1 四半期 対前年同期増減 売上収益 264,069 280,317 | |||
| 06/27 | 15:18 | 4568 | 第一三共 |
| 有価証券報告書-第17期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 170/176EDINET 提出書類 第一三共株式会社 (E00984) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて | |||
| 04/27 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2022年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 25 (1) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………… 25 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………… 27 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………… 29 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………… 31 (5) 連結財務諸表に関する注記 ……………………………………………………… 32 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 32 (セグメント情報等 | |||
| 02/04 | 14:05 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第17期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 34/35監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整 | |||
| 01/31 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 …………… 13 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………… 13 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 14 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 15 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 17 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 18 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 18 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) …………………… 18 1第一三 | |||
| 11/08 | 14:37 | 4568 | 第一三共 |
| 四半期報告書-第17期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 35/36監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の | |||
| 10/29 | 13:00 | 4568 | 第一三共 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 要約四半期連結包括利益計算書 …………… 14 要約四半期連結損益計算書 ……………………………………………………… 14 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………… 15 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………… 16 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………… 18 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………… 19 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 19 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 | |||
| 08/27 | 09:28 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した | |||
| 08/27 | 09:26 | SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金> | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 | |||
| 08/25 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 83/87EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場 | |||
| 08/25 | 09:04 | 野村アセットマネジメント/野村グローバルSRI 100 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独 立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を | |||
| 08/20 | 09:07 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人としてのその他 の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手した と判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成 | |||
| 08/20 | 09:05 | ニッセイアセットマネジメント/<購入・換金手数料なし>ニッセイJPX日経400インデックスファンド | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(令和2年11月21日-令和3年11月22日) 半期報告書 | |||
| 経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/19 | 09:47 | アムンディ・ジャパン/りそな・JPX日経400オープン | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| たと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||