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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 312 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.895 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/29 | 16:15 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の買入消却並びに第三者割当による無担保社債、新株予約権(行使価額修正条項付)及び新株式の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 達の目的 docirbrutinib(AS-1763) 及び monzosertib(AS-0141)の臨床試験費用を含む創薬事業の研究開発費は、 上記 「3 創薬事業の研究開発費及び運転資金の見通し」に記載のとおり、2026 年通期で 1,870 百万円を計 画しております。一方、2025 年 12 月末において保有する現金及び預金は 516 百万円であり、今後臨床試 験を継続していく上で不十分な状況です。このため、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不 確実性が存在するものと判断しております。 また、2024 年及び 2025 年においては、臨床開発費用に必要な資金を随時調達すると | |||
| 01/29 | 15:56 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 、2026 年 2 月までに、計画通り同費用へ全 額を充当の予定です。 5 今後の資金の見通し及び資金調達の目的 docirbrutinib(AS-1763) 及びmonzosertib(AS-0141)の臨床試験費用を含む創薬事業の研究開発費は、上 記 「3 創薬事業の研究開発費及び運転資金の見通し」に記載のとおり、2026 年通期で1,870 百万円を計画 しております。一方、2025 年 12 月末において保有する現金及び預金は516 百万円であり、今後臨床試験を 継続していく上で不十分な状況です。このため、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不確実 性が存在するものと判断しており | |||
| 11/07 | 16:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| どの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 8 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………… 8 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 9 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 9 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………11 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/07 | 09:46 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 根拠 当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に準拠して期中レビューを行った。 期中レビューの基準における当監査法人の責任は、「 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 」に記載 されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定 ( 社会的影響度の高い事業体の財務諸表監査に適用 される規定を含む。)に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 継続企業の前提に関する重要な不確実性 継続企業の前提に関する注記に記載さ | |||
| 08/07 | 09:45 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 根拠 当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる期中レビューの基準に準拠して期中レビューを行った。 期中レビューの基準における当監査法人の責任は、「 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 」に記載 されている。当監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定 ( 社会的影響度の高い事業体の財務諸表監査に適用 される規定を含む。)に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任 を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 継続企業の前提に関する重要な不確実性 継続企業の前提に関する注記に記載さ | |||
| 08/07 | 09:42 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 半期報告書-第23期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はありませ ん。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、BTK 阻害剤 docirbrutinib(AS-1763、対象疾患 : 慢性リンパ性白血病 (CLL)などの血液がん)およびCDC7 阻 害剤 monzosertib(AS-0141、対象疾患 : 固形がん・急性骨髄性白血病 (AML)などの血液がん)のフェーズ1 臨床試験を 実施しており、臨床試験関連費用を中心に多額の先行投資を必要としております。当連結会計年度の下半期以降 (2025 年 7 月 1 日以降 )に必要となる臨床試験実施のための | |||
| 08/06 | 16:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 7 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………… 7 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………… 7 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………… 8 (1) 中間連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 8 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 …………………………………………………10 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 | |||
| 07/11 | 16:15 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 新株予約権付社債発行プログラム設定契約の締結及び第三者割当による第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| -1763) 及び monzosertib(AS-0141)の臨床試験費用を含む創薬事業の研究開発費は、 上記 「3 創薬事業の研究開発費の見通し」に記載のとおり、2025 年通期で 1,945 百万円を計画しており、 そのうち、2025 年第 1 四半期 (1 月 ~3 月 )に 414 百万円を投じております。一方、2025 年 3 月末におい て保有する現金及び預金は 1,529 百万円であり、今後臨床試験を継続していく上で不十分な状況です。こ のため、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと判断しております。 当社は、事業価値を高めるために、これらの臨床試験 | |||
| 07/11 | 15:47 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 1 四半期 (1 月 ~3 月 )に414 百万円を投じております。一方、2025 年 3 月末において保 有する現金及び預金は1,529 百万円であり、今後臨床試験を継続していく上で不十分な状況です。このた め、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと判断しております。 当社は、事業価値を高めるために、これらの臨床試験を着実に進めていくことが最も重要であると認識し ております。なかでも、「2 臨床開発段階のパイプラインの概要、進捗状況及び活動計画 」に記載のとお り、ブロックバスターのポテンシャルを有するdocirbrutinib(AS-1763)については、臨 | |||
| 07/11 | 15:46 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 投じております。一方、2025 年 3 月末において保 有する現金及び預金は1,529 百万円であり、今後臨床試験を継続していく上で不十分な状況です。このた め、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと判断しております。 当社は、事業価値を高めるために、これらの臨床試験を着実に進めていくことが最も重要であると認識し ております。なかでも、「2 臨床開発段階のパイプラインの概要、進捗状況及び活動計画 」に記載のとお り、ブロックバスターのポテンシャルを有するdocirbrutinib(AS-1763)については、臨床試験を着実に進 め、大型のライセンス契約の締結を目指 | |||
| 07/11 | 15:45 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 調達の目的 docirbrutinib(AS-1763) 及びmonzosertib(AS-0141)の臨床試験費用を含む創薬事業の研究開発費は、上記 「3 創薬事業の研究開発費の見通し」に記載のとおり、2025 年通期で1,945 百万円を計画しており、そ のうち、2025 年第 1 四半期 (1 月 ~3 月 )に414 百万円を投じております。一方、2025 年 3 月末において保 有する現金及び預金は1,529 百万円であり、今後臨床試験を継続していく上で不十分な状況です。このた め、当該時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと判断しております。 当社は、事業価 | |||
| 05/09 | 16:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2025年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 6 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………… 6 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………… 6 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 7 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 | |||
| 03/26 | 10:08 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| CDC7 阻害 剤 monzosertib(AS-0141、対象疾患 : 固形がん・急性骨髄性白血病 (AML)などの血液がん)のフェーズ1 臨床試験を実 施しており、臨床試験関連費用を中心に多額の先行投資を必要としております。翌連結会計年度以降に必要となる臨床 試験実施のための費用と今後の資金計画を検討した結果、翌連結会計年度以降に先行投資として実施する研究開発に必 要な資金が当連結会計年度末時点の手許資金では十分でない可能性があることから、当連結会計年度末において継続企 業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が存在していると判断しております。 当社は、当該状況を解消し、事業価値の拡大を目指し | |||
| 03/03 | 12:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 阻害剤 monzosertib(AS-0141、対象疾患 : 固形がん・急性骨髄性白血病 (AML)などの血液 がん)のフェーズ1 臨床試験を実施しており、臨床試験関連費用を中心に多額の先行投資を必要としており ます。翌連結会計年度以降に必要となる臨床試験実施のための費用と今後の資金計画を検討した結果、翌連 結会計年度以降に先行投資として実施する研究開発に必要な資金が当連結会計年度末時点の手許資金では十 分でない可能性があることから、当連結会計年度末において継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよう な事象が存在していると判断しております。 当社は、当該状況を解消し、事業価値の拡大を目指して | |||
| 02/10 | 16:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………… 7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………… 7 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 8 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 8 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………10 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 11/08 | 16:00 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2024年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 08/08 | 09:50 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 半期報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 、経営者 が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主 要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更はありませ ん。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り 組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供しています。創 薬支援事業では安定的な営業キャッシュ・フローを獲得している一方で、創薬事業においては研究開発への先行投資を 積極 | |||
| 08/07 | 15:30 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………9 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………… 10 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………… 10 1 カルナバイオサイエンス株式会社 (4572) 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当社は、創薬事業においては | |||
| 05/13 | 09:37 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 【 事業等のリスク】 (1) 当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識 している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り 組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業 | |||
| 05/10 | 15:30 | 4572 | カルナバイオサイエンス |
| 2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 | |||