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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 312 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.173 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/27 10:58 4572 カルナバイオサイエンス
有価証券報告書-第21期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
sofnobrutinib(AS-0871)のフェーズ1 臨床試験を完了いたしました。 翌連結会計年度以降に必要となるフェーズ1 試験実施のための費用と今後の資金計画を検討した結果、翌連結会計年度 以降に先行投資として実施する研究開発に必要な資金が当連結会計年度末時点の手許資金では十分でない可能性があ ることから、当連結会計年度末においてに重要な疑義を生じさせるような事象が存在していると判断 しております。 このような状況を改善するため、今後当社は、導出済みの創薬パイプラインからのマイルストーン収入および新た なライセンス契約締結による導出一時金の獲得や、創薬支援事業からの営業
02/09 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 7 (5) に関する重要事象等 …………………………………………………………………… 8 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………… 8 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 9 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 9 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ………………………………………………………………11 (3) 連結株主資本
11/08 09:30 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第21期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り 組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供しています。創 薬支援事業では安定的な営業キャッシュ・フローを獲得している一方で、創薬事業においては研究開発への先行投資を 積極的に行っております。 当社はBTK 阻害剤 AS-0871およびAS-1763、CDC7 阻害剤 AS-0141のフェーズ1 臨床試験
11/07 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( に関する注記
08/08 09:34 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第21期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
ありません。 2/20第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 当第 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識 している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重
08/07 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………9 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………9 3.その他 ………………………………………………………………………………………………… 10 に関する重要事象等 ……………………………………………………………… 10 1カルナバイオサイエンス株式会社 (4572) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決
05/11 09:54 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第21期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
【 事業等のリスク】 (1) 当第 1 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識 している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り 組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提
03/27 10:48 4572 カルナバイオサイエンス
有価証券報告書-第20期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
条項付第 19 回新株予約権および行使価額修 正条項付第 20 回新株予約権を第三者割当てしており、今後、既存の新株予約権が権利行使された場合には、当社株式 の1 株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。なお、2022 年 12 月 31 日現在、発行済みの新株予約権の目的で ある株式数は行使価額修正条項付第 19 回新株予約権が1,355,800 株、行使価額修正条項付第 20 回新株予約権が 2,836,500 株であり、合計で同日現在の発行済株式総数 14,218,300 株の29.49%に相当します。 (4) に関する重要事象等 当社は、創薬事業においてはがん、免
11/22 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
行使価額修正条項付第20回新株予約権の発行及び第三者割当て契約(Qualified Institutional Placement「QIP」)の締結に関するお知らせ その他のIR
行時の想定為 替レート 1 ドル 110 円、1 ユーロ 135 円に対し、今回の試算で使用した想定為替レートは 1 ドル 145 円、1 ユーロ 145 円 )や物価上昇が急速に進んでいることを考慮して 2023 年 12 月期以降に必要となるフェーズ 1 試験実施のための費用を精査した結果、2023 年 12 月期から 2024 年 12 月期にかけて合計で 4,450 百万円 の研究開発費が必要になると考えております。現在の資金残高と来期以降に見込まれる研究開発費を考慮 して今後の資金計画を保守的に検討したところ、2022 年 12 月期第 3 四半期末時点において に重要
11/22 15:15 4572 カルナバイオサイエンス
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
。現在の資金残高と来期以降に見込まれる研究開発費を考慮して今後の資金計画を保守的に検討 したところ、2022 年 12 月期第 3 四半期末時点においてに重要な疑義を生じさせるような事象 が存在していると判断しております。 当社は、2021 年 7 月 30 日に第 19 回新株予約権 24,873 個を発行し、このうち11,315 個の行使により1,173 百 万円を現在までに調達し、当該資金をAS-0871、AS-1763 及びAS-0141の2022 年 1 月から現在までのフェーズ 1 臨床試験費用並びに新規パイプライン創製費用に充当いたしました。第 19 回新株予約権の発
11/08 10:03 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第20期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
(E00987) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。 ( に関する重要事象等 ) 当社は、創薬事業においてはがん、免疫・炎症疾患を重点領域とした画期的な新薬の開発を目指して研究開発に取り 組み、創薬支援事業においては新たなキナーゼ阻害薬創製のための製品・サービスを製薬企業等へ提供しています。創 薬支援事業では安定的な営業キャッシュ・フローを獲得している一方で、創薬事業においては研究開発への先行投資を 積極的に行っており、営業損失およびマイナスの営業キャッシュ・フローが継続的に発生しております
08/08 10:39 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第20期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
告書 14/20【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という。) 等 を第 1 四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又は サービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。 収益認識会計基準等の適
05/11 10:49 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第20期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
△273,630 31,390 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △273,630 31,390 非支配株主に係る四半期包括利益 ― ― EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 12/18【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という
05/10 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金
03/25 13:16 4572 カルナバイオサイエンス
有価証券報告書-第19期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がない
02/10 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る注記事項 ………………………………………………………………14 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………14 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………14 (1 株当たり情報 ) …………………………………………………………………………………16 ( 重要な後発事象 ) …………………………………………………………………………………16 1カルナバイオサイエンス株式会社 (4572) 2021 年 12 月期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当期の経営成績の概況 当社は、創薬事業においては
11/09 09:39 4572 カルナバイオサイエンス
四半期報告書-第19期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
△1,162,265 EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 16/22【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 カルナバイオサイエンス株式会社 (E00987) 四半期報告書 ( 四半期連結貸借対照表関係 ) ※ 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額 前連結会計年度 (2020 年 12 月 31 日 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2021 年 9 月 30 日 ) 売掛金 909 千円 983 千円 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四
11/08 15:30 4572 カルナバイオサイエンス
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( に関する注記
08/27 09:28 SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金>
有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書
内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 82/85財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類 SBIアセットマネジメント株式会社 (E13447) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査人の責任は、監査人が実施した
08/27 09:26 SBIアセットマネジメント/SBI TOPIX100・インデックスファンド<DC年金>
有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和2年5月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書
表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が 必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要があ る場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 79/82財務諸表監査における監査人の責任 EDINET 提出書類