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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 550 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.303 秒
ページ数: 28 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/14 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2026年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 10/15 | 13:21 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 半期報告書-第69期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書 | |||
| 整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から中間連結財 務諸表に対する結論を表明する | |||
| 10/14 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 5 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 7 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 9 - 1 - ㈱ 日本色材工業研究所 | |||
| 07/15 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2026年2月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 | |||
| 05/30 | 10:13 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 有価証券報告書-第68期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要 | |||
| 04/11 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2025年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 7 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 01/14 | 16:30 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2025年2月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結キャッシュ | |||
| 10/15 | 13:16 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 半期報告書-第68期(2024/03/01-2025/02/28) 半期報告書 | |||
| 務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 10/11 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2025年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益計算書 …………………………………………………………… 5 中間連結損益計算書 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 中間連結包括利益計算書 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 7 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 07/12 | 11:36 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書 | |||
| 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 15/16 EDINET 提出書類 株式会社日本色材工業研究所 (E01040) 四半期報告書 四半期連結財務諸 | |||
| 07/11 | 17:00 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2025年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 - ㈱ 日本色材工業研究所 (4920)2025 年 2 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 05/30 | 11:35 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 有価証券報告書-第67期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| 結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬 | |||
| 04/11 | 16:30 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2024年2月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 01/12 | 10:10 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 四半期報告書-第67期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 結子会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結 | |||
| 01/11 | 16:30 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 2024年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 ( 収益認識基準 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 -㈱ 日本色材工業研究所 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 10/13 | 10:07 | 4920 | 日本色材工業研究所 |
| 四半期報告書-第67期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表 | |||