開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 348 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.328 秒
ページ数: 18 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/27 | 16:15 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 有価証券報告書-第125期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 」を設置し、当該委員会においてPDCAサイクルを回 すことにより情報セキュリティ管理における運用体制を定期的に見直しさらなる向上に取り組んでおります。 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において、多額の親会社株主に帰属する当期純損失を計上していることから、 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当社グループは当該重要事象を解消す るための対応策として、現在、事業再生計画を鋭意策定中であります。本事業再生計画につきましては、「 第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務 | |||
| 06/26 | 15:45 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2024年定時株主総会招集通知(電子提供措置事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 属する 当期純損失 △46,452 剰余金の配当 △1,018 自己株式の取得 △14 譲渡制限付株式報酬 10 株主資本以外の項目 の当期変動額 ( 純額 ) △201 △1,002 − 271 593 △337 △337 当期変動額合計 △201 △1,002 − 271 593 △337 △47,813 当期末残高 170 △1,541 8,610 2,857 1,045 11,141 2,705 ( 注 ) 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。 − 17 − 連結注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 当社グループは、2023 年度に豪州連結子会社 CBH | |||
| 06/03 | 10:30 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)」及び「2023年度決算IR資料」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………5 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………………………5 (4) 今後の見通し …………………………………………………………………………………………………6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 05/13 | 15:00 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ………………………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………………………5 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………………………5 (4) 今後の見通し …………………………………………………………………………………………………6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/14 | 15:07 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 四半期報告書-第125期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ません。 2/24第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、 経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 EDINET 提出書類 東邦亜鉛株式会社 (E01308) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、当第 3 四半期累計期間において、多額の親会社株主に帰属する四半 | |||
| 02/14 | 15:00 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2024年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 第 3 四半期連結累計期間 ) ………………………………………………………………………………8 ( 四半期連結包括利益計算書 ) ………………………………………………………………………………9 ( 第 3 四半期連結累計期間 ) ………………………………………………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/13 | 14:19 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 四半期報告書-第125期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 EDINET 提出書類 東邦亜鉛株式会社 (E01308) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは2024 年 3 月期第 2 四半期において、多額の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上したことによ り株主資本が減少した結果、当第 2 四半期連結会計期間末において、複数の金融機関と締結しているシンジケート ローン契約に付されている財務制限条項 (「2023 年 9 月 30 日における連結株主資 | |||
| 11/10 | 15:00 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 8 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………… 9 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………… 10 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………… 11 (セグメント情報等 | |||
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 08/10 | 15:06 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 四半期報告書-第125期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| てのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうか | |||
| 08/10 | 15:00 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2024年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結包括利益計算書 …………………………………………………… 8 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………… 8 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 …………………………………………………………………………………… 9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 06/29 | 14:12 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 有価証券報告書-第124期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づ | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 05/12 | 15:10 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 4.その他 ………………………………………………………………………………………………………………… 19 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 02/14 | 10:00 | 5707 | 東邦亜鉛 |
| 四半期報告書-第124期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であ | |||