開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 221 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.185 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 -1- 株式会社大紀アルミニウム工業所 (5702) 2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期連結累計期間における世界経済 | |||
| 11/14 | 09:15 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 半期報告書-第99期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 財務活動によるキャッシュ・フロー 12,587 △5,373 現金及び現金同等物に係る換算差額 416 △257 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 2,205 △839 現金及び現金同等物の期首残高 6,290 7,244 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 240 - 現金及び現金同等物の中間期末残高 ※1 8,736 ※1 6,404 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 (E01318) 半期報告書 14/22 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 | |||
| 11/13 | 11:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………6 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 08/08 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 (キャッシュ・フロー計 | |||
| 05/29 | 12:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 第98回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| にある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実 を報告することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 30 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 05/14 | 11:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………12 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………12 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………14 ―1― 株式会社大紀アルミニウム工業所 (5702) 2025 年 | |||
| 02/07 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の基本となる重要な事項 ) ……………………………………………7 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ………………………………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………7 ( 収益認識関係 ) ………………………………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 11/14 | 14:24 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 半期報告書-第98期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 6,591 12,587 現金及び現金同等物に係る換算差額 32 416 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △121 2,205 現金及び現金同等物の期首残高 4,869 6,290 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 240 現金及び現金同等物の中間期末残高 ※1 4,747 ※1 8,736 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 (E01318) 半期報告書 13/21 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 (E01318) 半期報告書 ( 連結の範囲又は持 | |||
| 11/14 | 11:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 -1- 株式会社大紀アルミニウム工業所 (5702) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当中間期の経営成績の概況 当中間連結会計期間におけるわが国及び世界経済は、一部に足踏みが残るものの、緩やかに回復いたしました。 このような経済環境の下、主要需要先である国内の自動車関連市場では、認証不正やリコール問題により停滞して いた一部自動車メーカーの生産活動が段階的 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/09 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 注記 ) ……………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………9 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………………9 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書 ………………………………………………10 ―1― 株式会社大紀アルミニウム工業所 (5702) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期連結累計期間の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、景気はこのところ足踏みもみられま | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 06/24 | 10:40 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 有価証券報告書-第97期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監 | |||
| 05/30 | 23:46 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 第97回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 43 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する | |||
| 05/14 | 11:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 4 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………… 6 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………… 12 (セグメント情報等 ) ………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/13 | 16:01 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 四半期報告書-第97期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 8,038 2,357 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 166 △85 繰延ヘッジ損益 28 △190 為替換算調整勘定 4,916 3,791 退職給付に係る調整額 △47 △29 その他の包括利益合計 5,064 3,485 四半期包括利益 13,103 5,843 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 12,883 5,834 非支配株主に係る四半期包括利益 219 8 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 (E01318) 四半期報告書 11/20【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式 | |||
| 01/31 | 15:00 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………5 四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………5 四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………………7 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/13 | 10:16 | 5702 | 大紀アルミニウム工業所 |
| 四半期報告書-第97期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| - 配当金の支払額 △1,417 △1,620 非支配株主への配当金の支払額 △61 △32 その他 △31 △38 財務活動によるキャッシュ・フロー △10,904 6,591 現金及び現金同等物に係る換算差額 133 32 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 3,433 △121 現金及び現金同等物の期首残高 4,779 4,869 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 8,213 ※1 4,747 EDINET 提出書類 株式会社大紀アルミニウム工業所 (E01318) 四半期報告書 13/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません | |||