開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 232 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.214 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/05 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 表示方法の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 社債及び借入金 ) ………………………………………………………………………………………………… 18 ( 株主資本の | |||
| 11/10 | 15:39 | 6370 | 栗田工業 |
| 半期報告書-第90期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書 | |||
| 虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視すること にある。 要約中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は | |||
| 11/07 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………… 13 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 社債 ) ……………………………………………………………………………………………………………… 18 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 08/06 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 表示方法の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 18 ( 売上高 ) …………………………………………………………………………………………………………… 19 ( 企業結合 | |||
| 05/29 | 12:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 第89回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開 示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 49 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評 価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略した会計 の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合 | |||
| 05/08 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 11 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 17 ( 社債及び借入金 | |||
| 02/06 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 表示方法の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 売上高 ) …………………………………………………………………………………………………………… 17 ( 企業結合 | |||
| 11/08 | 15:04 | 6370 | 栗田工業 |
| 半期報告書-第89期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 務諸表を作成し適正に表示す ることにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約中間連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視すること にあ | |||
| 11/07 | 15:30 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………… 13 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 売上高 ) …………………………………………………………………………………………………………… 17 - 1 - 1. 当中間決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1) 当中間連結会 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/08 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………… 9 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 売上高 | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 06/27 | 15:05 | 6370 | 栗田工業 |
| 有価証券報告書-第88期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証を得て | |||
| 05/31 | 09:45 | 6370 | 栗田工業 |
| 第88回定時株主総会招集ご通知(株主総会資料を含む) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ることが 求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結計算書類に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指定国際会計基準で求められる開 示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 47 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である | |||
| 05/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 17 ( 社債及び借入金 ) ………………………………………………………………………………………………… 21 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 21 ( 連結損益計算書関係 ) …………………………………………………………………………………………… 22 ( 重要な後発事象 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/13 | 15:06 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作 成することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視すること にある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から 要約四半期連結財務諸表に対する結論を表明する | |||
| 02/09 | 15:00 | 6370 | 栗田工業 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 13 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 15 ( 社債及び借入金 ) ………………………………………………………………………………………………… 17 ( 金融収益 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/08 | 15:18 | 6370 | 栗田工業 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作 成することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視すること にある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー | |||