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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 262 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:1.428 秒
ページ数: 14 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/30 | 13:09 | 6272 | レオン自動機 |
| 有価証券報告書-第60期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 現金同等物の増減額 (△は減少 ) 2,663,556 2,515,966 現金及び現金同等物の期首残高 4,820,663 7,484,219 現金及び現金同等物の期末残高 ※ 7,484,219 ※ 10,000,186 EDINET 提出書類 レオン自動機株式会社 (E01670) 有価証券報告書 59/118【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 レオン自動機株式会社 (E01670) 有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 5 社 連結子会社の名称 | |||
| 06/24 | 11:27 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表 を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を 作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||
| 05/12 | 15:15 | 6272 | レオン自動機 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………6 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………6 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………6 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………7 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………7 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………9 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 定目的会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価 | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| いる。当監査法人は、意見表明の 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に | |||
| 03/14 | 10:21 | 6272 | レオン自動機 |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| てのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切である | |||
| 03/14 | 10:16 | 6272 | レオン自動機 |
| 訂正四半期報告書-第60期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 27 | |||
| 03/14 | 10:09 | 6272 | レオン自動機 |
| 訂正四半期報告書-第60期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る | |||
| 03/11 | 16:00 | 6272 | レオン自動機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 4 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………… 4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………… 5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 )……………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動が | |||
| 03/11 | 16:00 | 6272 | レオン自動機 |
| (訂正・数値データ訂正)「2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」 の一部訂正について 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………11 ( 追加情 | |||
| 03/11 | 16:00 | 6272 | レオン自動機 |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る注記事項 …………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………9 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………9 ( 追加情報 ) …………………………………………………………………………………9 (セグメント情報等 )………………………………………………………………………10 ( 収益認識関係 )……………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象 | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ | |||
| 11/10 | 09:12 | 6272 | レオン自動機 |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 26/27EDINET 提出書類 レオン自動機株式会社 (E01670) 四半期報告書 四半期連結財務諸表 | |||
| 11/08 | 15:15 | 6272 | レオン自動機 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………11 ( 会計方針の変 | |||
| 09/28 | 13:47 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合 | |||
| 09/28 | 13:46 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 | |||
| 09/28 | 13:45 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 09/28 | 13:44 | 明治安田生命2016基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者 | |||
| 08/31 | 09:59 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト‐米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第4期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。貸借対照表日付現 在、かかる資産は取得時の為替レートで換算されている。 現金および預金は、貸借対照表日付 | |||