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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 283 件 ( 121 ~ 140) 応答時間:0.324 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/04 | 10:37 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第31期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 「『 税効果会計に係る会計基準 』の一部改正 」( 企業会計基準第 28 号平成 30 年 2 月 16 日 ) 等を第 1 四半期連結会計 期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分 に表示しております。 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係 ) 当第 3 四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第 3 四半 期連結累計期間に係る減価償却費 (のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む | |||
| 06/04 | 09:47 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第32期第1四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 替換算調整勘定 △1,400,018 △648,569 退職給付に係る調整額 2,510 6,099 その他の包括利益合計 △3,089,008 △1,175,348 四半期包括利益 167,141 △697,924 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 344,314 △664,312 非支配株主に係る四半期包括利益 △177,172 △33,612 14/21EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 一部の在外連結子会社に | |||
| 06/04 | 09:44 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第32期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| △122,405 財務活動によるキャッシュ・フロー △1,126,850 3,522,379 現金及び現金同等物に係る換算差額 △168,935 △50,031 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △6,156,258 2,590,489 現金及び現金同等物の期首残高 28,320,807 17,600,386 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 22,164,549 ※1 20,190,875 20/27EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません | |||
| 06/04 | 09:41 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第32期第3四半期(令和1年10月1日-令和1年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| ) 親会社株主に係る四半期包括利益 4,057,503 △1,739,717 非支配株主に係る四半期包括利益 417,976 △82,653 16/23EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 一部の在外連結子会社においては、第 1 四半期連結会計期間よりIFRS 第 16 号 (リース)を適用しています。当 該会計基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日 に認識する方法を適用し | |||
| 06/04 | 09:34 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正有価証券報告書-第32期(平成31年4月1日-令和2年3月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| の訂正報告書の提出理由に記載されているとおり、会社は、連結財務諸表を訂正している。なお、当 監査法人は、訂正前の連結財務諸表に対して2020 年 6 月 25 日に監査報告書を提出した。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財 | |||
| 06/04 | 09:23 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第33期第1四半期(令和2年4月1日-令和2年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △664,312 2,062,323 非支配株主に係る四半期包括利益 △33,612 64,905 15/23EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が大きく今後の当社業績に与える影響を合理的に見通すことは困難な ことから、当第 1 四半期連結会計期間末時点において入手可能な情報にもとづき、繰延税金資産の回収可能性等の会 計上の見積もりを行っております。なお | |||
| 06/04 | 09:19 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第33期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 20,190,875 ※1 22,330,440 19/27EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が大きく今後の当社業績に与える影響を合理的に見通すことは困難な ことから、当第 2 四半期連結会計期間末時点において入手可能な情報にもとづき、繰延税金資産の回収可能性等の会 計上の見積もりを行っております。なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な | |||
| 06/04 | 09:12 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 訂正四半期報告書-第33期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| 四半期包括利益 △82,653 457,192 16/25EDINET 提出書類 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(E01712) 訂正四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) 新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が大きく今後の当社業績に与える影響を合理的に見通すことは困難 なことから、当第 3 四半期連結会計期間末時点において入手可能な情報にもとづき、繰延税金資産の回収可能性等 の会計上の見積もりを行っております。なお、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から、重要な変更はあ りません。 ( 四半期連結 | |||
| 06/03 | 10:30 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本企業外債ファンドS(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2016‐12 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 104/111財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示がないかどうかに | |||
| 06/03 | 10:29 | 大和アセットマネジメント/ダイワ・グローバル金融機関(G-SIBs)債券ファンド2016-11 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監 | |||
| 06/03 | 10:28 | 大和アセットマネジメント/ダイワ世界有力企業外債ファンド(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会 | |||
| 06/03 | 10:27 | 大和アセットマネジメント/ダイワ日本企業外債ファンドS(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2017ー04 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を | |||
| 06/03 | 10:20 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし/部分為替ヘッジあり)2016‐08 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 118 | |||
| 06/03 | 10:11 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし)2016‐06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 101/108財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬によ る重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場か ら財務諸表に対する意見を表明する | |||
| 06/03 | 10:09 | 大和アセットマネジメント/ダイワ高格付日本企業外債ファンド(為替ヘッジあり/部分為替ヘッジあり)2017‐02 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| ており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我 | |||
| 06/03 | 10:08 | 大和アセットマネジメント/ダイワ・グローバル金融機関(G-SIBs)債券ファンド2017-01 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和2年9月11日-令和3年3月10日) 有価証券報告書 | |||
| 人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 05/31 | 10:12 | JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド/GIM(ケイマン諸島)トラスト-GIM世界金融債券ファンド 円投資型1501 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第6期(令和1年12月1日-令和2年11月30日) 有価証券報告書 | |||
| について真実かつ公正な概観を与えていること、および不正または誤謬による重 要な虚偽表示のない財務書類を作成するために管理会社が必要と判断した内部統制を整備および運用す る責任を有している。 財務書類を作成するに当たり、管理会社は、ファンドが継続企業として存続する能力があるかどうか を評価し、必要がある場合には当該継続企業の前提に関する事項を開示する責任を有し、また、管理会 社がファンドの清算もしくは事業停止の意図があるか、またはそうする以外に現実的な代替案がない場 合を除き、継続企業の前提に基づいて財務書類を作成する責任を有している。 財務書類監査に対する監査人の責任 私どもの監査の目的は、全 | |||
| 05/28 | 09:07 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016-10 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| 社から独立しており、 また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうか | |||
| 05/28 | 09:05 | 大和アセットマネジメント/ダイワ米国投資法人債ファンド(為替ヘッジあり)2016‐07 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年9月8日-令和3年3月5日) 有価証券報告書 | |||
| としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎とな る十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正 | |||
| 05/27 | 12:33 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2020年度定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 書類を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する ことにある。 53連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正 | |||