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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 248 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.272 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 10/27 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (6501) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 (2) 重要な後発事象 1 日立 Astemo㈱( 以下、日立 Astemo) 株式の売却 当社は、当社の子会社でオートモティブシステムセグメントに属する日立 Astemoの普通株式の 一部を日立 Astemo 及び本田技研工業 ㈱( 以下、本田技研工業 )に譲渡し、JICキャピタル㈱( 以下、 JICC)を新たな共同パートナーとするために以下 2つの契約書 ( 契約書に基づき実施される一連の取 引を以下、本取引とする)を2023 年 3 月 30 日に締結しました | |||
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 08/08 | 13:58 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第155期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期 | |||
| 07/28 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 369,923 16 100 その他の地域 199,743 8 147,051 6 74 海外売上収益 1,696,319 66 1,518,140 65 89 合計 2,569,816 100 2,322,488 100 90 - 8 -株式会社日立製作所 (6501) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 9 -株式会社日立製作所 (6501) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 < 将来の見通しに関するリスク情報 > 本資料における当社の今後の計画、見通し、戦略等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で合 | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 06/21 | 14:08 | 6501 | 日立製作所 |
| 有価証券報告書-第154期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 提出書類 株式会社日立製作所 (E01737) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査委員会の責任は | |||
| 04/27 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 作所 (6501) 2023 年 3 月期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 (2) 重要な後発事象 重要な自己株式の取得 当社は、2023 年 4 月 27 日開催の取締役会において、以下のとおり、会社法第 459 条第 1 項及び当社定 款第 32 条の規定に基づき、自己株式の取得枠を設定することを決議しました。 1 取得の理由 当社は、中長期的な企業価値の向上と継続的な配当の実施を通じて、株主へ利益を還元していく ことを重要な経営課題と位置づけています。この度、当社の財務状況及び株価の状況、事業ポート フォリオ見直しの進捗等に鑑み、株主への利益 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 02/09 | 14:02 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第154期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視する | |||
| 02/01 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 516,697 7 548,020 7 106 海外売上収益 4,462,843 61 5,235,619 65 117 合計 7,346,665 100 8,108,796 100 110 - 8 -株式会社日立製作所 (6501) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 (2) 重要な後発事象 日立金属 ㈱( 以下、日立金属 ) 株式の売却 当社は、Bain Capital Private Equity, LP 及びそのグループが投資助言を行う投資ファンドが 持分の全てを間接的に所有する合同会社 BCJ-51の完全子会社である | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がない | |||
| 11/11 | 13:38 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第154期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約四半期連結財務諸 | |||
| 10/28 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 7 395,276 7 120 海外売上収益 2,920,189 60 3,513,830 65 120 合計 4,832,665 100 5,416,779 100 112 - 8 -株式会社日立製作所 (6501) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 9 -株式会社日立製作所 (6501) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 < 将来の見通しに関するリスク情報 > 本資料における当社の今後の計画、見通し、戦略等の将来予想に関する記述は、当社が現時点で合理的であると判断す る一定の前提に基づいており | |||
| 09/29 | 14:33 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| とが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証 | |||
| 09/29 | 14:29 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切で | |||
| 09/29 | 14:27 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| 1 日に買入指名金銭債権に ついて一括して弁済を受け、2022 年 8 月 4 日に特定社債について一括償還を行っている。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中 | |||
| 08/09 | 14:10 | 6501 | 日立製作所 |
| 四半期報告書-第154期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/29 | 15:00 | 6501 | 日立製作所 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 199,743 8 116 海外売上収益 1,459,854 62 1,696,319 66 116 合計 2,367,437 100 2,569,816 100 109 8株式会社日立製作所 (6501) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 注記事項 (1) 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 (2) 退職後給付制度の改訂 2019 年 4 月 1 日に当社及び当社の子会社が日立企業年金基金の年金制度の加入者を対象にリスク分 担型企業年金制度を導入して以降、日立企業年金基金に加入する他の子会社についてもリスク分担 型企業年金制度への移行を進めており、2022 年 4 | |||