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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 246 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.52 秒
ページ数: 13 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/28 | 14:03 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継 | |||
| 09/28 | 14:01 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの | |||
| 08/10 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 四半期報告書-第130期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 、当第 1 四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「 第 4 経理の状 況 1 四半期連結財務諸表注記事項 (セグメント情報等 )」に記載のとおりであります。 3/29第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 シャープ株式会社 (E01773) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において、大型液晶パネルの市況悪化など | |||
| 08/04 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………… 2 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………… 2 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 4 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………… 6 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/28 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 有価証券報告書-第129期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 。必要に応じて都度対応を協議できる体制を構築しており、取引金融 機関との良好な関係を保ち、借入金の維持・継続を図っております。 なお、安定した資金調達のため、当社グループの主要な借入契約である当社のシンジケートローン契約は、 2026 年 4 月までの長期借入契約となっており、主力 2 行との間で借入総額 200,000 百万円のコミットメントライン 契約も締結しております。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当連結会計年度において、大型液晶パネルの市況悪化などから減損損失 220,553 百万円を計上した結果、親会社 株主に帰属する当期純損失は260,840 百万円となり、連結純資産は | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 05/11 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (2) 今後の見通し …………………………………………………………………………………… 3 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………… 5 3. 連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 6 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 02/14 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 四半期報告書-第129期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビュー | |||
| 02/07 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期決算説明資料につ いては、公表後速やかに当社ホームページに掲載する予定です。○ 添付資料の目次 1. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………… 2 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………… 2 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 4 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………… 6 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がない | |||
| 11/14 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 四半期報告書-第129期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一 | |||
| 11/04 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 2 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 4 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………… 6 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………… 7 - 1 -シャープ | |||
| 09/29 | 14:33 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| とが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証 | |||
| 09/29 | 14:29 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切で | |||
| 09/29 | 14:27 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| 1 日に買入指名金銭債権に ついて一括して弁済を受け、2022 年 8 月 4 日に特定社債について一括償還を行っている。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中 | |||
| 08/10 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 四半期報告書-第129期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責 | |||
| 08/05 | 15:00 | 6753 | シャープ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 2 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 4 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………… 6 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………… 7 - 1 -シャープ株式会社 | |||
| 06/24 | 15:30 | 6753 | シャープ |
| 有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体とし | |||