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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 204 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.21 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/12 | 15:30 | 6969 | 松尾電機 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある | |||
| 02/10 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………6 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………6 1 松尾電機株式会社 (6969) 2026 年 3 月期第 3 四半期決 | |||
| 11/13 | 15:03 | 6969 | 松尾電機 |
| 半期報告書-第77期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当 監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国におい | |||
| 11/13 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………4 (2) 中間損益計算書 ………………………………………………………………………………………6 (3) 中間キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………7 (4) 中間財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………8 ( 重要な後 | |||
| 08/12 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………3 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………………3 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………………5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………6 (セグメント情報等の注記 | |||
| 05/14 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2025年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………5 (1) 貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………5 (2) 損益計算書 …………………………………………………………………………………………………7 (3) 株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………9 (4)キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………10 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/12 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| る注記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………6 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ………………………………………………………6 1 松尾電機株式会社 (6969) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計 | |||
| 11/12 | 15:05 | 6969 | 松尾電機 |
| 半期報告書-第76期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場 | |||
| 11/12 | 15:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………5 (3) 中間キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………6 (4) 中間財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………7 1 松尾電機株式会社 (6969) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/09 | 15:30 | 6969 | 松尾電機 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 算書 …………………………………………………………………………………………5 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………6 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………6 (キャッシュ・フロー計算書に関する | |||
| 06/28 | 11:43 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用 | |||
| 06/27 | 12:46 | 6969 | 松尾電機 |
| 有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ( 重要な会計方針 )」に記載されているとおりです。特に、固定資産の減損損失の計上及び退職給付に係 る負債の計上等に関しては経営者が行う重要な判断と見積りにより大きな影響を受けるものと考えています。 また、継続企業の前提に関する評価に関しましても経営者が行う重要な判断と見積りにより大きな影響を受け るものと考えています。 当社は、過去の実績及び現在の状況に照らして、合理的と考える見積り及び判断を行っていますが、実際の結 果は、見積りによる不確実性があるため、これらの見積りとは異なる場合があります。 5 【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 6 【 研究開発活動 】 近年、電子機器の | |||
| 06/05 | 12:00 | 6969 | 松尾電機 |
| 2024年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| れには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない計 算書類等を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 計算書類等を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき計算書類等を作成すること が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を 監視することにある。 計算書類等の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監 | |||
| 05/15 | 15:30 | 6969 | 松尾電機 |
| 2024年3月期 決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………4 (1) 貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………4 (2) 損益計算書 …………………………………………………………………………………………………6 (3) 株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………8 (4)キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………10 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 03/29 | 13:41 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある | |||
| 02/09 | 17:05 | 6969 | 松尾電機 |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 | |||
| 02/09 | 15:30 | 6969 | 松尾電機 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 記事項 …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………6 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………6 1松尾電機株式会社 (6969) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間における国内経済は、インバウンド需要の増加等により堅調な推移となりましたが、一方 で、物価 | |||
| 12/22 | 14:40 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 11/13 | 15:30 | 6969 | 松尾電機 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| おいて一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセス | |||