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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 394 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.319 秒
ページ数: 20 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/29 | 17:14 | 7256 | 河西工業 |
| 有価証券報告書-第93期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| キャッシュ・フ ローに影響を及ぼす可能性があります。 (14) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度において3 期連続で営業損失を計上しており、財務制限条項に抵触し、また、 取引金融機関からの支援継続に関する具体的な方法・条件等については未確定であったこと等から「 継続企業の前 提に関する注記 」を記載しておりました。 当連結会計年度においては、当社グループは、4 期ぶりに営業利益の黒字化を達成したものの、1 財務制限条項 への抵触が続いており、金融機関から期限の利益喪失請求等の権利行使の猶予を受けている状況にあること、2 前 連結会計年度まで3 期連続で営業損失を計上した | |||
| 07/29 | 16:50 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正有価証券報告書-第90期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明 することに | |||
| 07/29 | 16:49 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第91期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が | |||
| 07/29 | 16:49 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第91期第1四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| て一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財 | |||
| 07/29 | 16:48 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正有価証券報告書-第91期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| ) 訂正有価証券報告書 (11) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、前連結会計年度から続いている新型コロナウイルスの感染拡大や半導体供給不足等の影響により前連結 会計年度に続き2 期連続で営業損失を計上しており、金融機関との間で締結している借入契約等に付されている財 務制限条項に当連結会計年度末において抵触しております。このことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせ るような事象又は状況が存在しているものと認識しております。このような状況に対して、既に拠点の統廃合や人 員削減による固定費削減等を実施したほか、グループ全体での生産体制の最適化を推し進め収益力改善に取り組 み、2023 年 | |||
| 07/29 | 16:48 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第91期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じております。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社は、前連結会計年度から続いている新型コロナウイルスの感染拡大や半導体供給不足等の影響により前連結 会計年度に続き2 期連続で営業損失、経常損失及び当期純損失を計上する見込みであり、金融機関との間で締結し ている借入契約等に付されている財務制限条項に当連結会計年度末において抵触する可能性があります。これらに より、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。こ のような状況に対して、既に拠 | |||
| 07/29 | 16:47 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第92期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| の重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社は、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の感染拡大や半導体供給不足等の影響により2 期連 続で営業損失を計上しており、金融機関との間で締結していた借入契約等に付されている財務制限条項に前連結会 計年度末において抵触するに至りました。このことから継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は 状況が存在しているものと認識しております。このような状況に対して、既に拠点の統廃合や人員削減による固定 費削減等を実施したほか、グループ全体での生産体制の最適化を推し進め収益力改善に取り組み、2023 年 3 月期は | |||
| 07/29 | 16:46 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第92期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| ) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について、以下 の追加すべき事項が生じております。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社は、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の感染拡大や半導体供給不足等の影響により2 期連 続で営業損失を計上しており | |||
| 07/29 | 16:46 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第92期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社は、前連結会計年度において新型コロナウイルス感染症の感染拡大や半導体供給不足等の影響により2 期連 続で営業損失を計上しており、当第 2 四半期連結累計期間においても、依然として営業損失 93 億 57 百万円を計上し ていること等から、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような | |||
| 07/29 | 16:44 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第93期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において3 期連続で営業損失を計上しており、また、後記 ( 追加情報 )( 財務 制限条項 )のとおり財務制限条項に抵触していること等から、前連結会計年度に引き続き継続企業の前提に重要な 疑義を生じさせるような事象又は状況が存在し | |||
| 07/29 | 16:43 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第93期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| たため、連結の範囲から除外しております。 3/26 EDINET 提出書類 河西工業株式会社 (E02174) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループは、前連結会計年度において | |||
| 07/29 | 16:43 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正有価証券報告書-第92期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 【 訂正事項 】 第一部企業情報 第 1 企業の概況 1 主要な経営指標等の推移 (1) 連結経営指標等 (2) 提出会社の経営指標等 4 関係会社の状況 第 2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 2 サステナビリティに関する考え方及び取組 3 事業等のリスク (3) 特定の取引先への依存 (4) 為替レートの変動 (10) 有利子負債依存度、支払利息の増加 (11) 継続企業の前提に関する重要事象等 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 経営成績等の状況の概要 (2) 経営者の視点による経営成績の状況に関する分析・検討内容 第 | |||
| 07/29 | 16:42 | 7256 | 河西工業 |
| 訂正四半期報告書-第93期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 公司の清算が結了し たため、持分法適用の範囲から除外しております。 3/22 EDINET 提出書類 河西工業株式会社 (E02174) 訂正四半期報告書 第 2 【 事業の状況 】 1 【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 ( 継続企業の前提に関する重要事象等 ) 当社グループ | |||
| 07/22 | 19:00 | 7256 | 河西工業 |
| 2024年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………… 5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………… 6 3. 連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 7 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 7 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………11 (4) 連結 | |||
| 06/28 | 11:49 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| 規定に従って、会社から独立しており、また、監 査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分 かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基 | |||
| 06/27 | 15:00 | 8848 | レオパレス21 |
| 有価証券報告書-第51期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 127/133 EDINET 提出書類 株式会社レオパレス21(E03943) 有価証券報告書 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不 | |||
| 06/25 | 15:35 | 8898 | センチュリー21・ジャパン |
| 有価証券報告書-第41期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会 | |||
| 06/14 | 17:00 | 2373 | ケア21 |
| 四半期報告書-第31期第2四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書 | |||
| るに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 25/26 EDINET 提出書類 株式会社ケア21(E05353) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書におい | |||
| 06/14 | 17:00 | 2373 | ケア21 |
| 2024年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 11 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 - 1 - 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 | |||
| 06/05 | 12:00 | 7256 | 河西工業 |
| 第93回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| ていないこと等から、現時点では未だ継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は 状況が存在しているものと認識しております。 このような状況において、当社グループは当該事象又は状況を改善・解消すべく、収益力向上及び財務体質の 改善・強化を図り、安定した経営基盤を築くために、さまざまな対応策を実施しております。収益面について は、経営改革を断行し、拠点ごとに収益改善策を検討・実施しております。特に営業損失が計上された主要原因 である北米拠点では、外部専門家を交えた再建チームを立ち上げ、業績悪化の原因を究明した上で、販売先 OEM 及びサプライヤーとの交渉、生産現場のコスト削減並びに生産効率 | |||