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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 289 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.317 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 03/22 | 14:44 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 有価証券報告書-第69期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する | |||
| 02/13 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ておりました株式会社 JMDCの売却による売却益及び残存持分の評価益は、そ の他の収益に計上しており、その金額は以下のとおりです。 その他の収益 子会社株式売却益 100,726 百万円 投資有価証券評価益 46,108 百万円 - 29 -ノーリツ鋼機株式会社 (7744) 2023 年 12 月期決算短信 当連結会計年度 ( 自 2023 年 1 月 1 日至 2023 年 12 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) ものづくり 非継続事業の損益 売上原価、販売費及び一般管理費 △0 その他の収益 6 営業利益 6 税引前当期利益 6 法人所得税費用 - 非継続事業からの当期利益 6 非継続事業からの当期利益の帰属 : 親会社の所有者 6 非支配持分 - 7. 後発事象 該当事項はありません。 8. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 30 - | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 11/13 | 15:45 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第69期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表 | |||
| 11/13 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 決済の開始日 2023 年 10 月 16 日 なお、2023 年 12 月期の連結決算においては、JMDC 株式を「その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融 資産 」に分類しているため、売却益相当額がその他の資本の構成要素から利益剰余金に直接振替えられます。 10. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 26 - | |||
| 08/10 | 15:45 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第69期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 42/43EDINET 提出書類 ノーリツ鋼機株式会社 (E02322) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表 | |||
| 08/10 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| おり、株式譲渡契約に定める一定の条件により、追加代金が発生する可 能性があります。 - 27 -ノーリツ鋼機株式会社 (7744) 2023 年 12 月期第 2 四半期決算短信 (4) Seratoの直近の経営成績及び財政状態 ( 単位 : 千 NZD) 2023 年 3 月期 (NZ IFRS) 資本合計 7,750 資本及び負債合計 16,700 売上収益 40,370 営業利益 10,475 当期利益 6,639 ( 注 )2023 年 7 月 11 日公表の監査前の数値です。 (5) 日程 提出日現在、ニュージーランド当局の認可待ちであります。本件株式取得については、認可されましたら速や かに、実行いたします。 9. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 28 - | |||
| 06/23 | 14:29 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 05/12 | 15:47 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第69期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 社から独立 しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表 | |||
| 05/12 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 希薄化後 1 株当たり四半期利益 ( 円 ) 2,810.78 27.61 継続事業 36.75 27.56 非継続事業 2,774.04 0.04 希薄化効果を有しないため、希薄化後 1 株当たり四半期 利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 当社及び子会社が発行する 新株予約権の一部について は、希薄化効果を有してい ないため、希薄化後 1 株当 たり四半期利益の算定に含 めておりません。 当社及び子会社が発行する 新株予約権の一部について は、希薄化効果を有してい ないため、希薄化後 1 株当 たり四半期利益の算定に含 めておりません。 - 20 -ノーリツ鋼機株式会社 (7744) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 8. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 21 - | |||
| 03/24 | 13:59 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 有価証券報告書-第68期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||
| 02/14 | 16:00 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 当期利益 (△は損失 ) △18 97,571 97,552 非継続事業からの当期利益 (△は損失 )の帰属 : 親会社の所有者 △18 97,422 97,403 非支配持分 - 148 148 ( 注 )ヘルスケアセグメントに含まれておりましたJMDCの売却による売却益及び残存持分の評価益は、その他の収 益に計上しており、その金額は以下のとおりです。 その他の収益 子会社株式売却益 100,726 百万円 投資有価証券評価益 46,108 百万円 7. 後発事象 該当事項はありません。 8. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 30 - | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 102/103EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価 | |||
| 11/11 | 15:47 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 43/44EDINET 提出書類 ノーリツ鋼機株式会社 (E02322) 四半期報告書 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責 | |||
| 11/11 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 希薄化効果を有しないため、希薄化後 1 株当たり四半期 利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 子会社が発行する新株予約 権の一部については、希薄 化効果を有していないた め、希薄化後 1 株当たり四 半期利益の算定に含めてお りません。 子会社が発行する新株予約 権の一部については、希薄 化効果を有していないた め、希薄化後 1 株当たり四 半期利益の算定に含めてお りません。 8. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 26 - | |||
| 08/12 | 15:54 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 44 | |||
| 08/12 | 15:30 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 後 1 株当たり四半期利益 希薄化後 1 株当たり四半期利益 ( 円 ) 10.66 26.87 継続事業 4.12 26.70 非継続事業 6.54 0.17 希薄化効果を有しないため、希薄化後 1 株当たり四半期 利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 当社及び子会社が発行する 新株予約権の一部について は、希薄化効果を有してい ないため、希薄化後 1 株当 たり四半期利益の算定に含 めておりません。 当社及び子会社が発行する 新株予約権の一部について は、希薄化効果を有してい ないため、希薄化後 1 株当 たり四半期利益の算定に含 めておりません。 8. 継続企業の前提に関する注記 該当事項はありません。 - 26 - | |||
| 06/24 | 11:46 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して 投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独 | |||
| 05/13 | 16:55 | 7744 | ノーリツ鋼機 |
| 四半期報告書-第68期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続 | |||