開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 373 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.266 秒
ページ数: 19 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 02/28 | 16:33 | 8095 | アステナホールディングス |
| 有価証券報告書-第84期(2022/12/01-2023/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理 | |||
| 01/12 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2023年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 9 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 11 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 14 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 16 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 16 ( 連結の範囲又は持分 | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 10/13 | 15:06 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第84期第3四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| 主に係る四半期包括利益 752,578 778,077 非支配株主に係る四半期包括利益 △5,033 △8,504 13/23【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アステナホールディングス株式会社 (E02585) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ( 連結の範囲の変更 ) 従来持分法非適用非連結子会社でありましたイシカワズカン株式会社は重要性が増したため、第 1 四半期連結 会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。また、同社の決算日は3 月 31 日であり、当社の連結決算日 と異なるため、仮決算 | |||
| 10/13 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2023年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に | |||
| 07/13 | 15:07 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第84期第2四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 639,263 現金及び現金同等物に係る換算差額 47,003 5,442 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △548,251 △1,502,076 現金及び現金同等物の期首残高 10,807,061 6,803,817 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 2,312 3,315 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 10,261,123 ※1 5,305,056 17/28【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アステナホールディングス株式会社 (E02585) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 | |||
| 07/13 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2023年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 ( 追加情報 | |||
| 06/23 | 14:29 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 04/14 | 10:42 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第84期第1四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 期包括利益 △47 △1,625 12/23【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 1 四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 12 月 1 日至 2023 年 2 月 28 日 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アステナホールディングス株式会社 (E02585) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ( 連結の範囲の変更 ) 従来持分法非適用非連結子会社でありましたイシカワズカン株式会社は重要性が増したため、当第 1 四半期連結 会計期間より、同社を連結の範囲に含めております。また、同社の決算日は3 月 31 日であり、当社の連結 | |||
| 04/13 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2023年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 追加情報 | |||
| 02/22 | 15:44 | 8095 | アステナホールディングス |
| 有価証券報告書-第83期(2021/12/01-2022/11/30) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬に | |||
| 01/13 | 17:30 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2022年11月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 12 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 17 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 102/103EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価 | |||
| 10/12 | 15:09 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第83期第3四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 益合計 151,083 146,527 四半期包括利益 1,281,318 747,545 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 1,281,318 752,578 非支配株主に係る四半期包括利益 - △5,033 13/23【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アステナホールディングス株式会社 (E02585) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間より、従来持分法非適用非連結子会社でありましたアステナミネルヴァ株式会社 (2021 年 12 月 1 日付で株式会社イワキ総 | |||
| 10/12 | 15:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2022年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注 | |||
| 07/13 | 16:03 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第83期第2四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| の増減額 (△は減少 ) 3,413,780 △548,251 現金及び現金同等物の期首残高 7,447,703 10,807,061 新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 2,312 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※1 10,861,484 ※1 10,261,123 16/28【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 2 四半期連結会計期間 ( 自 2022 年 3 月 1 日至 2022 年 5 月 31 日 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 アステナホールディングス株式会社 (E02585) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範 | |||
| 07/13 | 16:00 | 8095 | アステナホールディングス |
| 2022年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 10 ( 追加情報 | |||
| 06/24 | 11:46 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して 投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独 | |||
| 04/13 | 15:56 | 8095 | アステナホールディングス |
| 四半期報告書-第83期第1四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| の包括利益 その他有価証券評価差額金 △32,665 80,412 繰延ヘッジ損益 2,562 1,197 為替換算調整勘定 18,230 29,833 退職給付に係る調整額 9,338 △2,744 持分法適用会社に対する持分相当額 92 123 その他の包括利益合計 △2,442 108,822 四半期包括利益 396,154 558,051 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 396,154 558,099 非支配株主に係る四半期包括利益 - △47 11/21【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当第 1 四半期連結会計期間 ( 自 2021 年 12 月 1 | |||