開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 192 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.29 秒
ページ数: 10 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 14:14 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| の包括利益合計 △634 △1,097 四半期包括利益 8,917 12,383 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 8,899 12,373 非支配株主に係る四半期包括利益 17 10 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 13/22【 注記事項 】 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 従来、製薬メーカー等から得られる情報提供料収入については「 受取手数料 」、医療機関等から得られる会費収 入については | |||
| 02/08 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 ………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 …………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 11/14 | 09:10 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 会社 (E02608) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 従来、製薬メーカー等から得られる情報提供料収入については「 受取手数料 」、医療機関等から得られる会費収 入については「その他 」として、それぞれ「 営業外収益 」に計上しておりましたが、2024 年 3 月期第 1 四半期連結会 計期間より、「 売上高 」に含めて計上する方法に変更しております。 当社グループは、2024 年 3 月期を開始年度、2026 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創 る」を策定し、2023 年 4 月より継続的 | |||
| 11/10 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 記 …………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………10 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 08/14 | 09:04 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第76期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 ( 表示方法の変更 ) 従来、製薬メーカー等から得られる情報提供料収入については「 受取手数料 」、医療機関等から得られる会費収 入については「その他 」として、それぞれ「 営業外収益 」に計上しておりましたが、当第 1 四半期連結会計期間よ り、「 売上高 」に含めて計上する方法に変更しております。 当社グループは、2024 年 3 月期を開始年度、2026 年 3 月期を最終年度とする中期経営計画 2023-2025「 次代を創 る」を策定し、2023 年 4 | |||
| 08/04 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 ( 表示方針の変更 | |||
| 06/29 | 13:37 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連 | |||
| 06/23 | 14:29 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 05/12 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 16 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………… 16 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………… 16 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………… 19 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………… 19 6. 個別財務諸表 | |||
| 02/14 | 13:12 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| その他の包括利益合計 △4,129 △634 四半期包括利益 2,806 8,917 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 2,780 8,899 非支配株主に係る四半期包括利益 26 17 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 12/21【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間より、重要性が増したため株式会社ストレチアを連結の範囲に含めており | |||
| 02/09 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 ……………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 9 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 102/103EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価 | |||
| 11/14 | 09:26 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 90,014 合併に伴う現金及び現金同等物の増加額 - 83 連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減 額 (△は減少 ) 296 432 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 97,124 ※ 97,855 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 18/27【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 1 四半期連結会計期間より、重要性が増したため株式会社ストレチアを連結の範 | |||
| 11/11 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 12 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ……………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………… 13 1東邦ホールディングス株式会社 (8129) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に | |||
| 08/12 | 09:23 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 四半期報告書-第75期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 株主に係る四半期包括利益 933 3,540 非支配株主に係る四半期包括利益 7 8 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 13/23【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 東邦ホールディングス株式会社 (E02608) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 当第 1 四半期連結会計期間より、重要性が増したため株式会社ストレチアを連結の範囲に含めております。 ( 会計方針の変更 ) 「 時価の算定に関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 31 号 | |||
| 08/05 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 9 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) ……………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 9 ( 追加情報 ) …………………………………………………………………………………………… 9 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………… 10 1東邦ホールディングス株式会社 | |||
| 06/29 | 15:50 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 | |||
| 06/24 | 11:46 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して 投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独 | |||
| 05/13 | 13:00 | 8129 | 東邦ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 8 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 10 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………… 13 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………… 15 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 17 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………… 17 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) …………………………………………………… 17 | |||