開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 165 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.242 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/19 | 14:12 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第64期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| れている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 149/154 EDINET 提出書類 伊藤忠エネクス株式会社 (E02643) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会 | |||
| 05/24 | 12:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 第64回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切であるかどうかを評価 し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略した会計の基準に 基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人 | |||
| 04/30 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 7 (1) 連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………………………………… 7 (2) 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………………………… 11 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 02/13 | 15:44 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開 | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 12 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………………… 14 (6)セグメント情報 …………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 -伊藤忠エネクス㈱ (8133) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業績の概況 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日から2023 年 12 月 31 日 )に | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 11/13 | 14:05 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切で | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 12 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………………… 14 (6)セグメント情報 …………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 -伊藤忠エネクス㈱ (8133) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業績の概況 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 | |||
| 08/09 | 14:13 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第64期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表 | |||
| 07/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 12 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………………… 14 (6)セグメント情報 …………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 -伊藤忠エネクス㈱ (8133) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業 | |||
| 06/23 | 14:29 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 06/14 | 12:53 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 有価証券報告書-第63期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬 による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運 用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任が ある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結 | |||
| 04/28 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 計算書 ……………………………………………………………………………………………… 12 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 13 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………………………… 15 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 15 (1 株当たり利益 | |||
| 02/09 | 16:28 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| その他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を 入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどう | |||
| 01/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 12 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………………… 14 (6)セグメント情報 …………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 -伊藤忠エネクス㈱ (8133) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業績の概況 当第 3 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 年 12 月 31 日 )における日本経済は、新型 | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 102/103EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価 | |||
| 11/08 | 15:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビュー | |||
| 10/31 | 13:00 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………… 11 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………… 12 (5) 継続企業の前提に関する注記 …………………………………………………………………………………… 14 (6)セグメント情報 …………………………………………………………………………………………………… 14 - 1 -伊藤忠エネクス㈱ (8133) 2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 1 当期の連結業績の概況 当第 2 四半期連結累計期間 (2022 年 4 月 1 日から2022 | |||
| 08/09 | 15:18 | 8133 | 伊藤忠エネクス |
| 四半期報告書-第63期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関 | |||