開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 163 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.171 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/15 | 16:05 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第81期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 21/22 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査 | |||
| 04/15 | 16:03 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第81期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 18/19 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企 | |||
| 04/15 | 15:58 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取 | |||
| 04/15 | 15:56 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第80期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| する。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 18/19 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般 | |||
| 04/15 | 15:53 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第80期第2四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 21/22 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 04/15 | 15:50 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第80期第1四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 18/19 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 04/15 | 15:46 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正有価証券報告書-第79期(2021/04/01-2022/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告 | |||
| 04/15 | 15:44 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第79期第3四半期(2021/10/01-2021/12/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認め | |||
| 04/15 | 15:40 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第79期第2四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認め | |||
| 04/15 | 15:37 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正四半期報告書-第79期第1四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国におい | |||
| 04/15 | 15:18 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正有価証券報告書-第78期(2020/04/01-2021/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 後の財務諸表に対して本監査報告書を提出する。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合 | |||
| 04/15 | 15:13 | 8145 | 中部水産 |
| 訂正有価証券報告書-第77期(2019/04/01-2020/03/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会 | |||
| 04/15 | 15:00 | 8145 | 中部水産 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| ………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………… 12 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………… 12 ( 損益計算書関係 ) ……………………………………………………………………… 13 ( 株主資本等変動計算書関係 ) ………………………………………………………… 15 ( 持分法損益等 ) ………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報等 | |||
| 04/15 | 15:00 | 8145 | 中部水産 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正 について 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 6 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 6 - 1 - 中部水産 ㈱(8145) 2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間における当社を取り巻く環境は、新型コロナウイルスの感染症 | |||
| 04/15 | 15:00 | 8145 | 中部水産 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)」の一部訂正 について 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………… 6 第 2 四半期累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 8 - 1 - 中部水産 ㈱(8145) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 12/22 | 14:47 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書 | |||
| 化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 | |||
| 11/14 | 15:38 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第81期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人 としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 11/14 | 11:20 | 8145 | 中部水産 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………… 6 第 2 四半期累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 8 (セグメント情報 | |||
| 08/10 | 15:59 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第81期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 16 | |||