開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 163 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.206 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:00 | 8145 | 中部水産 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 貸借対照表 ……………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………… 5 第 1 四半期累計期間 …………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 6 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 6 - 1 -中部水産 ㈱(8145) 2024 年 3 月期第 1 | |||
| 06/27 | 15:06 | 8145 | 中部水産 |
| 有価証券報告書-第80期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 76/79経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続 | |||
| 06/23 | 14:29 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 | |||
| 05/12 | 13:20 | 8145 | 中部水産 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………… 8 (3) 株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………… 9 (4)キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………… 11 (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………… 12 ( 損益計算書関係 ) ……………………………………………………………………… 12 ( 株主資本等変動計算書関係 | |||
| 02/14 | 15:25 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第80期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| れる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役 | |||
| 02/14 | 15:10 | 8145 | 中部水産 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 8 - 1 -中部水産 ㈱(8145) 2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績 | |||
| 12/23 | 11:12 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 監査法人が報告すべき事項はない。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 102/103EDINET 提出書類 日本生命 2021 基金流動化株式会社 (E36827) 有価証券報告書 ( 内国資産流動化証券 ) 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価 | |||
| 11/14 | 11:14 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、会社から独立しており、また、監査人 としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断してい る。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成するこ | |||
| 11/14 | 10:40 | 8145 | 中部水産 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………… 6 第 2 四半期累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………… 8 | |||
| 08/12 | 16:03 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第80期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 16/17EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 四半期報告書 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半 | |||
| 08/12 | 15:50 | 8145 | 中部水産 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 7 - 1 -中部水産 ㈱(8145) 2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 ( 非連結 ) 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 | |||
| 06/24 | 16:20 | 8145 | 中部水産 |
| 有価証券報告書-第79期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 有価証券報告書 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどう | |||
| 06/24 | 11:46 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第2期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に関して 投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書において独 | |||
| 05/13 | 10:40 | 8145 | 中部水産 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (5) 財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………… 12 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………… 12 ( 損益計算書関係 ) ……………………………………………………………………… 12 ( 株主資本等変動計算書関係 ) ………………………………………………………… 15 ( 持分法損益等 ) ………………………………………………………………………… 16 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………… 17 | |||
| 02/14 | 15:52 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第79期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある | |||
| 02/14 | 15:30 | 8145 | 中部水産 |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 測情報に関する説明 ………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ……………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ……………………………………………………………… 6 第 3 四半期累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 12/24 | 14:24 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(令和3年6月15日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合 | |||
| 11/15 | 16:43 | 8145 | 中部水産 |
| 四半期報告書-第79期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 19/20四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 EDINET 提出書類 中部水産株式会社 (E02646) 四半期報告書 監 | |||
| 11/15 | 16:40 | 8145 | 中部水産 |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 第 2 四半期累計期間 …………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 …………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………… 8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………… 9 - 1 -中部水産 ㈱(8145) 2022 年 3 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| ・トラスト(ルクセンブルグ)、日興グローバル・ファンズ、クオンティテイティブ・マルチ・ ストラテジー・プログラムⅡ(「QMS Ⅱ」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為 | |||