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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 162 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.724 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/22 | 15:30 | 7422 | 東邦レマック |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 7 ( 追加情報 | |||
| 03/18 | 11:18 | 7422 | 東邦レマック |
| 有価証券報告書-第961期(令和2年12月21日-令和3年12月20日) 有価証券報告書 | |||
| 掛けてまいります。多様化した市場に対応するため、異業種へのアプローチを継続し、新たな市場の創造・開 拓に努めてまいります。 (3) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、5 期連続の営業損失、4 期連続で当期純損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑 義を生じさせるような事象または状況が存在しております。 このような状況のもと、当社では当該状況を解消すべく「レマックリバイバルプラン」を改訂し、2022 年度 からの新中期 3ヵ年計画の2 年目である2023 年度での営業損益の黒字化を目標としております。引き続き「レ マックリバイバルプラン」を推進してまいりますが、それに加えてお | |||
| 01/28 | 15:30 | 7422 | 東邦レマック |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 東邦レマック株式会社 (7422) 2021 年 12 月期決算短信 ( 非連結 ) ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 …………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 ………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 ………………………………………………………………………… 3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 …………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し …………………………………………………………………………………… 4 (5) 継続企業の前提に関する | |||
| 12/24 | 14:24 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(令和3年6月15日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合 | |||
| 10/29 | 11:43 | 7422 | 東邦レマック |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(令和3年6月21日-令和3年9月20日) 四半期報告書 | |||
| 提出書類 東邦レマック株式会社 (E02794) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は前事業年度において4 期連続の営業損失、3 期連続で当期純損失を計上し、当第 3 四半期累計期間において も営業損失 1 億 68 百万円、経常損失 79 百万円及び四半期純損失 76 百万円を計上していることから、継続企業の前提に 重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 このような状況のもと、当社では、当該状況を解消すべく「レマックリバイバルプラン」を立て、2021 年 12 月期か らの中期 3ヵ年計画の2 年目である2022 年 12 月期での営業損益の黒字化を | |||
| 10/22 | 15:10 | 7422 | 東邦レマック |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 7 ( 追加情報 ) …………………………………………………………………………………………… 7 3.その他 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| ・トラスト(ルクセンブルグ)、日興グローバル・ファンズ、クオンティテイティブ・マルチ・ ストラテジー・プログラムⅡ(「QMS Ⅱ」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為 | |||
| 08/27 | 09:00 | アセットマネジメントOne/One円建て債券ファンド2020-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年11月30日-令和4年1月27日) 半期報告書 | |||
| いる。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員 | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第96回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は誤謬により発生する可能性があり、個別 に又は集計すると、財務諸表の利用者の意思決定に影響を与えると合 | |||
| 08/20 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1302 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年11月25日-令和3年5月24日) 有価証券報告書 | |||
| は監査人の判断によ る。さらに、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手する。 ・財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性について意見表明するためのものではないが、 監査人は、リスク評価の実施に際して、状況に応じた適切な監査手続を立案するために、監 査に関連する内部統制を検討する。 ・経営者が採用した会計方針及びその適用方法の適切性、並びに経営者によって行われた会 計上の見積りの合理性及び関連する注記事項の妥当性を評価する。 ・経営者が継続企業を前提として財務諸表を作成することが適切であるかどうか、また、入 手した監査証拠に基づき、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況 | |||
| 08/17 | 09:19 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月15日-令和3年5月17日) 有価証券報告書 | |||
| 。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の | |||
| 08/10 | 13:44 | あおぞら投信/あおぞら・新グローバル・コア・ファンド(限定追加型)2020-Ⅰ | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年5月28日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得 | |||
| 08/10 | 09:57 | あおぞら投信/あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2020‐10 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年11月11日-令和3年11月10日) 半期報告書 | |||
| 含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する | |||
| 08/10 | 09:56 | あおぞら投信/あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2020‐07 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年11月11日-令和3年11月10日) 半期報告書 | |||
| して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 08/10 | 09:54 | あおぞら投信/あおぞら・新グローバル分散ファンド(限定追加型)2020‐04 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年11月11日-令和3年11月10日) 半期報告書 | |||
| れている。当 監査法人は、我が国における職業倫理に関する規定に従って、会社から独立しており、また、監査人と してのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監 査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 08/05 | 09:02 | 野村アセットマネジメント/グローバル・ハイブリッド証券ファンド(為替ヘッジあり)2020-11(限定追加型) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年11月9日-令和3年11月8日) 半期報告書 | |||
| 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 35/39EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 半期報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責 | |||
| 08/04 | 15:41 | 7422 | 東邦レマック |
| 四半期報告書-第64期第2四半期(令和3年3月21日-令和3年6月20日) 四半期報告書 | |||
| 断したものであります。 新型コロナウイルス感染症の再拡大に伴い、イベント・外出の自粛要請等による消費マインドの低下や主要取引先 各社の時短営業等により、靴市場の売上は減少傾向にあります。当社においても新規及び追加の商品の受注減少によ り、売上が計画を下回っております。今後の経過によっては、当社の事業活動及び収益確保に更なる影響を及ぼす可 能性があります。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は前事業年度において4 期連続の営業損失、3 期連続で当期純損失を計上し、当第 2 四半期累計期間におい ても営業損失 50 百万円を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象 | |||
| 07/30 | 15:10 | 7422 | 東邦レマック |
| 2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 ( 追加情報 | |||