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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 177 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.483 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/16 | 17:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2022年12月期第1四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 重要性に鑑み、株式 会社レッド・プラネット・ジャパン及び連結子会社の2022 年 3 月 31 日現在の財政状態及び同日を もって終了する第 1 四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項が 全ての重要な点において認められなかったかどうかについての結論を表明しない。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は過年度より継続して営業損失、 経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また、当第 1 四半期連結累計 期間において、営業損失、経常損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生 じさせるような状況が存 | |||
| 05/16 | 16:01 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 他の包括利益 為替換算調整勘定 △101,017 △239,081 その他の包括利益合計 △101,017 △239,081 四半期包括利益 896,948 1,144,269 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 896,948 1,144,269 11/19EDINET 提出書類 株式会社レッド・プラネット・ジャパン(E02978) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上してお ります。また当第 1 四半期連結累計期間においても、営業損失及び経常損失を計上して | |||
| 03/29 | 15:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期の有価証券報告書に係る監査報告書の監査意見不表明並びに内部統制報告書に係る内部統制監査報告書の受領に関するお知らせ その他のIR | |||
| る影 響の重要性に鑑み、連結財務諸表に対する意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入 手することができなかったため、監査意見を表明しない。 意見不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は過年度より継続して営業損失、 経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また、当連結会計年度にお いても、営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していることか ら、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しており、現時点では継続企 業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する対応策は当該注記に記載さ れている | |||
| 03/29 | 14:50 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 有価証券報告書-第23期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ホテル事業の早期立て直しと、リース物件の契約の見直しを行い、利益が出る体制を整えてまいりま す。 (4) 会社の対処すべき課題 当社グループの継続的な成長を図るため、取り組むべき課題は以下のとおりです。 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上して おります。また当連結会計年度においても、営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上 しております。これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存 在しております。 当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解 | |||
| 03/08 | 12:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期計算書類及びその附属明細書並びに連結計算書類に対する 監査意見不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| 拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は過年度より継続して営業損 失及び経常損失を計上しており、また当事業年度においても、営業損失及び経常損失を計 上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお り、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められる。当該状況に対する 対応策は当該注記に記載されているが、現時点において事業の遂行に必要な資金調達の目 処が立っておらず、具体的な資金計画が提示されなかった。したがって、当監査法人は経 営者が継続企業を前提として計算書類等を作成することの適切性に関する十分かつ適切な 監査証拠を入手すること | |||
| 02/14 | 17:35 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 12/24 | 14:24 | 日本生命2021基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(令和3年6月15日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合 | |||
| 11/15 | 15:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・プラネット・ジャパン(E02978) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上してお ります。また当第 3 四半期連結累計期間においても、営業損失及び経常損失を計上しております。 これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま す。当社グループは、当該状況を解消すべく下記のような対応策を講じ、当該状況の解消または改善に努めており ます。 1 収益力の向上 新型コロナウイルス感染症の世界的なパンデミック以前は、日本への訪問 | |||
| 11/15 | 15:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 四半期連結包括利益計算書 6 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7 - 1 -株式会社レッド・プラネット・ジャパン(3350) 2021 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経 | |||
| 11/15 | 15:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期第3四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| み、株式 会社レッド・プラネット・ジャパン及び連結子会社の2021 年 9 月 30 日現在の財政状態並びに同日 をもって終了する第 3 四半期連結累計期間の経営成績を適正に表示していないと信じさせる事項 が全ての重要な点において認められなかったかどうかについての結論を表明しない。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は過年度より継続して営業損失、 経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また、当第 3 四半期連結累計 期間において、営業損失、経常損失を計上していることから、継続企業の前提に重要な疑義を生 じさせるような状況が存在してお | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| ・トラスト(ルクセンブルグ)、日興グローバル・ファンズ、クオンティテイティブ・マルチ・ ストラテジー・プログラムⅡ(「QMS Ⅱ」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為 | |||
| 08/27 | 09:00 | アセットマネジメントOne/One円建て債券ファンド2020-11 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年11月30日-令和4年1月27日) 半期報告書 | |||
| いる。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員 | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第96回2024年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重 要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸 表に対する意見を表明することにある。虚偽表示は、不正又は誤謬により発生する可能性があり、個別 に又は集計すると、財務諸表の利用者の意思決定に影響を与えると合 | |||
| 08/20 | 09:05 | 野村アセットマネジメント/野村エマージング・ソブリン 円投資型1302 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年11月25日-令和3年5月24日) 有価証券報告書 | |||
| は監査人の判断によ る。さらに、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手する。 ・財務諸表監査の目的は、内部統制の有効性について意見表明するためのものではないが、 監査人は、リスク評価の実施に際して、状況に応じた適切な監査手続を立案するために、監 査に関連する内部統制を検討する。 ・経営者が採用した会計方針及びその適用方法の適切性、並びに経営者によって行われた会 計上の見積りの合理性及び関連する注記事項の妥当性を評価する。 ・経営者が継続企業を前提として財務諸表を作成することが適切であるかどうか、また、入 手した監査証拠に基づき、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況 | |||
| 08/17 | 09:19 | りそなアセットマネジメント/りそな・リスクコントロールファンド2020-06 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和2年6月15日-令和3年5月17日) 有価証券報告書 | |||
| 。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の | |||
| 08/16 | 16:16 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| よるキャッシュ・フロー 5,454 620,937 現金及び現金同等物に係る換算差額 △16,043 12,500 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △538,098 618,888 現金及び現金同等物の期首残高 1,091,156 216,037 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 553,057 ※ 834,926 13/20EDINET 提出書類 株式会社レッド・プラネット・ジャパン(E02978) 四半期報告書 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 当社グループは、過年度より継続して営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上してお ります | |||
| 08/16 | 16:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -1. 当四半期決算に関する定性的情報 株式会社レッド・プラネット・ジャパン(3350) 2021 年 12 月期第 2 四半期決算短信 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の世界的なパンデミックが収束はお | |||
| 08/16 | 16:00 | 3350 | レッド・プラネット・ジャパン |
| 2021年12月期第2四半期報告書に係る四半期レビュー報告書の結論の不表明に関するお知らせ その他のIR | |||
| す可能性のある影響の重要性に鑑み、株式 会社レッド・プラネット・ジャパン及び連結子会社の2021 年 6 月 30 日現在の財政状態並びに同日 をもって終了する第 2 四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシュ・フローの状況を適正に表 示していないと信じさせる事項が全ての重要な点において認められなかったかどうかについての 結論を表明しない。 結論の不表明の根拠 継続企業の前提に関する注記に記載されているとおり、会社は過年度より継続して営業損失、 経常損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、また、当第 2 四半期連結累計 期間において、営業損失、経常損失及び営業キャッシュ・フロー | |||