開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 382 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.493 秒
ページ数: 20 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/25 | 15:51 | 3070 | アマガサ |
| 有価証券報告書-第34期(2023/02/01-2024/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社は、当連結会計年度を含めると6 期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに8 期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に関する重要事象が存在しておりま す。 当社グループは、このような状況を早期に解消するために、事業施策による収益性の向上、財務施策による資金繰り の改善に取り組んできました。 このような中、サステナビリティに関しては、環境に配慮してつくられた素材を使用した商品の拡充や再生紙の シューズボックスを使用するなど事業に関連する領域での取り組み実績はあるものの、全社的に体系的な取り組みを 行う | |||
| 04/03 | 12:00 | 3070 | アマガサ |
| 第34回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 2,065 △2,970 △3,073 2024 年 1 月 31 日期末残高 △549 22,699 22,149 7,229 113,469 ― 34 ― 連結注記表 1. 継続企業の前提に関する注記 当社グループは、2016 年 1 月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイ ルス感染症の拡大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると6 期連続した営業損失 及び営業キャッシュ・フローのマイナスの計上、並びに8 期連続した親会社株主に帰属する当期純損 失を計上している状況にあります。当連結会計年度においては、売上高は919,746 千円で前連結会計 年度 | |||
| 03/11 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2024年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………6 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 12/12 | 15:01 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第34期第3四半期(2023/08/01-2023/10/31) 四半期報告書 | |||
| 696,886 千円で前第 3 四半期連結累計期間に比較して38.3% 減少し、営業損 失 380,801 千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失 386,378 千円を計上いたしました。 また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお ります。 当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の事業施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善 を図ります。 事業施策 1. 直営店舗の削減による固定費の削減 事業の採算性の向上及び効率化のため、靴事業における不採算店舗の撤退を進め、必要最小限の直営店舗数とし ます。EC 事業の売上が婦人靴事業の中 | |||
| 12/11 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2024年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………10 (セグメント情報等 | |||
| 09/12 | 15:25 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(2023/05/01-2023/07/31) 四半期報告書 | |||
| 透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお ります。 当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の事業施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善 を図ります。 事業施策 1. 直営店舗の削減による固定費の削減 事業の採算性の向上及び効率化のため、靴事業における不採算店舗の撤退を進め、必要最小限の直営店舗数とし ます。EC 事業の売上が婦人靴事業の中核となる中で、直営店舗の位置づけを見直し、お客様との接点を活かしな がらブランドを発信する拠点として運営します。 2. 事業収益改善 2023 年 3 月に筆頭株主となった株式会社ネットプライス( 以下 | |||
| 09/11 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2024年1月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に | |||
| 06/09 | 15:08 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第34期第1四半期(2023/02/01-2023/04/30) 四半期報告書 | |||
| 大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると5 期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フ ローのマイナスの計上、並びに7 期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当 第 1 四半期連結累計期間においては、売上高は253,002 千円で前第 1 四半期連結累計期間に比較して35.2% 減少し、 営業損失 93,832 千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失 96,137 千円を計上いたしました。 また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお ります。 当社グループでは当該状況を解消すべく、以下の事 | |||
| 06/08 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2024年1月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………10 (セグメント情報等 | |||
| 04/26 | 15:33 | 3070 | アマガサ |
| 有価証券報告書-第33期(2022/02/01-2023/01/31) 有価証券報告書 | |||
| 的な情報開示の観点から記載しておりま す。なお、これらのリスク発生の可能性を認識した上で、それらの発生の回避、発生した場合の対応に努める方針で ありますが、投資における判断は、本項目以外の記載内容も併せて、慎重に検討した上で行われる必要があると考え ております。 なお、以下の記載は、全てのリスクを網羅するものではなく、また、文中における将来に関する事項は提出日 (2023 年 4 月 26 日 ) 現在において、当社グループが判断したものでありますのでご留意願います。 EDINET 提出書類 株式会社アマガサ(E03004) 有価証券報告書 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当 | |||
| 03/10 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2023年1月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………4 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え | |||
| 12/09 | 13:25 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第33期第3四半期(令和4年8月1日-令和4年10月31日) 四半期報告書 | |||
| も不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお ります。 当社グループでは当該状況を解消すべく、当連結会計年度の一定期間にわたり新型コロナウイルス感染症の影響 を受けると見込み、以下の事業施策により収益性を高め、財務施策により資金繰りの改善を図ります。 事業施策 1. 直営店舗の削減による固定費の削減 事業の採算性の向上及び効率化と、コロナ禍による人流動態の変化に対応するため、靴事業における不採算店舗 の撤退を加速化させます。当第 3 四半期連結累計期間においては直営店 15 店舗を閉店いたしました。今後も断続的 な直営店舗の採算性の見直しを行い適切なコスト | |||
| 12/08 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2023年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 09/09 | 14:53 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第33期第2四半期(令和4年5月1日-令和4年7月31日) 四半期報告書 | |||
| 症の 拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると4 期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フ ローのマイナスの計上、並びに6 期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当 第 2 四半期連結累計期間においては、売上高は826,943 千円で前第 2 四半期連結累計期間に比較して4.4% 増加した ものの、営業損失 322,032 千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失 342,745 千円を計上いたしました。 また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在してお ります。 当社グループでは当該状況を解 | |||
| 09/08 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2023年1月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………12 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ………………………………………12 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………12 3.その他 …………………………………………………………………………………………………14 継続企業の前提に関する重要事象等 ………………………………………………………………14 ― 1 ―株式会社アマガサ | |||
| 06/10 | 16:10 | 3070 | アマガサ |
| 四半期報告書-第33期第1四半期(令和4年2月1日-令和4年4月30日) 四半期報告書 | |||
| は、2016 年 1 月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の 拡大が影響し、売上高は大きく減少、前連結会計年度を含めると4 期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フ ローのマイナスの計上、並びに6 期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当 第 1 四半期連結累計期間においても、売上高は390,538 千円で前第 1 四半期連結累計期間に比較して3.1% 減少し、 営業損失 142,332 千円及び親会社株主に帰属する四半期純損失 156,223 千円を計上いたしました。 また、当面の先行きも不透明である状況から継続企業の前提に | |||
| 06/09 | 15:30 | 3070 | アマガサ |
| 2023年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………10 ( 会計方 | |||
| 04/27 | 15:29 | 3070 | アマガサ |
| 有価証券報告書-第32期(令和3年2月1日-令和4年1月31日) 有価証券報告書 | |||
| 願います。 EDINET 提出書類 株式会社アマガサ(E03004) 有価証券報告書 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループは、2016 年 1 月期以降、売上高が減少傾向にあったところに、さらに新型コロナウイルス感染症の拡 大が影響し、売上高は大きく減少、当連結会計年度を含めると4 期連続した営業損失及び営業キャッシュ・フローの マイナスの計上、並びに6 期連続した親会社株主に帰属する当期純損失を計上している状況にあります。当連結会計 年度においては、売上高は前連結会計年度に比較して34.2% 減少し、営業損失 795,345 千円及び親会社株主に帰属する 当期純損失 | |||
| 03/18 | 17:00 | 3070 | アマガサ |
| 第三者割当による第3回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| な当期純損失を計上することとなりました。 また、過去に卸事業の拡大のために購入した不動産の借入返済額が当社のキャッシュ・フローを圧迫し、 更なる財務体質の悪化を招くこととなり、2019 年 3 月の決算短信において、継続企業の前提に重要な疑義 がある旨を開示することとなりました。さらに、売上高の減少は続き、2020 年 1 月期 ( 売上高 4,803 百万 円、営業損失 266 百万円、経常損失 275 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 254 百万円 )において も、大幅な当期純損失を計上するに至りました。 このような状況下において、当社は、資金面での対策を図るべく、2019 年 5 | |||
| 03/18 | 16:18 | 3070 | アマガサ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 月期 ( 売上高 5,281 百万円、営業損失 156 百万円、経常損失 173 百万円、親会社株主に帰属する当期 純損失 825 百万円 )に大幅な当期純損失を計上することとなりました。また、過去に卸事業の拡大のために 購入した不動産の借入返済額が当社のキャッシュ・フローを圧迫し、更なる財務体質の悪化を招くこととな り、2019 年 3 月の決算短信において、継続企業の前提に重要な疑義がある旨を開示することとなりました。 さらに、売上高の減少は続き、2020 年 1 月期 ( 売上高 4,803 百万円、営業損失 266 百万円、経常損失 275 百万 円、親会社株主に帰属する当期純損失 | |||