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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 210 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.187 秒
ページ数: 11 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/12 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2024年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 会計方針の変更 | |||
| 01/12 | 10:00 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第49期第3四半期(2023/09/01-2023/11/30) 四半期報告書 | |||
| 【 事業の内容 】 当第 3 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重要 な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 2/24第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度まで債務超過となっており、継続企業の前提に | |||
| 01/10 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2024年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注 | |||
| 01/10 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 債務超過解消に向けた取り組みの進捗状況について その他のIR | |||
| 」 及び「ローソン・ポプラ」 両ブランド店舗向け商品の販売強化に努め るとともに、外部事業者向け弁当の販売拡大を進めました。また、2023 年 6 月に本稼働を開始した冷凍 惣菜の製造販売事業に関しても順調に売上を伸ばしております。 (2) 財務面の対策、資本政策の実行 当社グループは、前連結会計年度まで債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよ うな事象又は状況が存在していると認識しております。 このような状況を解消すべく、2023 年 5 月 31 日に第三者割当による種類株式の発行による増資を実行し 700,000 千円の資金を調達いたしました。また、収益面では前連結会 | |||
| 10/13 | 10:00 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 四半期報告書 | |||
| 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度まで債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 事象又は状況が存在していると認識しております。 このような状況を解消すべく、2023 年 5 月 31 日に第三者割当による種類株式の発行による増資を実行し700,000 | |||
| 10/11 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2024年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 10/11 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 債務超過解消に向けた取り組みの進捗状況について その他のIR | |||
| 冷凍惣菜の製 造は 2023 年 6 月より本稼働を開始しております。 (2) 財務面の対策、資本政策の実行 当社グループは、前連結会計年度まで債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよ うな事象又は状況が存在していると認識しております。 このような状況を解消すべく、2023 年 5 月 31 日に第三者割当による種類株式の発行による増資を実行し 700,000 千円の資金を調達いたしました。また、収益面では前連結会計年度下期からの新型コロナウイルス感 染症に伴う行動制限の緩和や、全国旅行支援の政策による外出・行楽需要等の影響により上昇した既存店売上 高は、当第 2 四半期 | |||
| 07/14 | 15:01 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第49期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度まで債務超過となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 事象又は状況が存在していると認識しております。 このような状況を解消すべく、2023 年 5 月 31 日に第三者割当による種類株式の発行による増資を実行し700,000 千 円の資金を調達いたしました。また、収益面では前連結会計年度下期からの新型コロナウイルス感染 | |||
| 07/11 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2024年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に | |||
| 05/30 | 14:15 | 7601 | ポプラ |
| 有価証券報告書-第48期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| ぶ可能性があります。 (11) 新型コロナウイルス感染症について 当社グループは、コンビニエンスストア事業を運営しておりますが、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う緊 急事態宣言の発出や、企業のリモートワーク化等は、外出の自粛や人の移動制限による来店客数の減少や、事業所 等、限定商圏への出店中止や先送りの要因となるなど、売上の減少につながる要因となり、長期化した場合には当 社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において純資産が694,242 千円の債務超過となっております。また、当社は、 継続的な営業損失 | |||
| 04/26 | 17:02 | 7601 | ポプラ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 同等物の期首残高 2,544,141 802,307 現金及び現金同等物の期末残高 802,307 828,047 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) 32/49(5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( 会計方針の変更 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という | |||
| 04/19 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| (訂正・数値データ訂正)「2023 年2 月期 決算短信」[日本基準](連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 14 ( 連結損益計 | |||
| 04/13 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2023年2月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………………… 7 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 会計方針の変更 | |||
| 01/13 | 10:00 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第48期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| /19第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 3 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、第 1 四半期連結会計期間まで連続して営業損失を計上しております。また、前連結会計年度末 から債務超過の状態が続いており、当第 3 四半期連結会計期間末 | |||
| 01/11 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2023年2月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 | |||
| 10/14 | 10:00 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前連結会計年度まで連続して営業損失を計上しております。また、前連結会計年度末から債務 超過の状態が続いており、当第 2 四半期連結会計期間末においても純資産が428 百万円の債務超過となっておりま す。さらに、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化していることや、原材料価格の 高騰等の影響が一定期間続くことが見込まれることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象 | |||
| 10/12 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2023年2月期 第2四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 8 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 9 ( 会 | |||
| 07/14 | 10:00 | 7601 | ポプラ |
| 四半期報告書-第48期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 、主要な関係会社における異動もありません。 2/19第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ポプラ(E03312) 四半期報告書 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当第 1 四半期連結会計期間において連続して営業損失を計上しており、純資産が492 百万円の 債務超過となっております。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化している ことや | |||
| 07/12 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 2023年2月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 05/26 | 14:00 | 7601 | ポプラ |
| 有価証券報告書-第47期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 店客数の減少や、事業所 等、限定商圏への出店中止や先送りの要因となるなど、売上の減少につながる要因となり、長期化した場合には当 社の業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、当連結会計年度において連続して営業損失を計上しており、純資産が429 百万円の債務超過と なっております。また、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、店舗の来客動向などが変化していることや、未だ影 響が一定期間続くことが見込まれることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存 在していると認識しております。 このような状況を踏まえて | |||