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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 160 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.257 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 15:00 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 )………………………………………………………………… 14 (セグメント情報等 )……………………………………………………………………………… 14 (1 株当たり情報 )………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………… 15 ※ ( 別添資料 )2022 年度決算説明資料 - 1 | |||
| 02/14 | 15:32 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第21期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| ない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 37/38EDINET 提出書類 株式会社三井住友フィナンシャルグループ | |||
| 01/30 | 15:30 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 特有の会計処理の適用 ……………………………………… 2 (2) 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 …………………………………………………… 2 2. 四半期連結財務諸表 ………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 5 (3) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………… 7 (4) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/29 | 15:46 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第21期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に準拠して中間連結財務 諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を | |||
| 11/14 | 15:00 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………… 7 (4) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………… 9 ※ ( 別添資料 )2022 年度第 2 四半期決算説明資料 - 1 -㈱ 三井住友フィナンシャルグループ(8316) 2023 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1.サマリー情報 ( 注記事項 )に関する事項 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 時価の算定に関する会計基準の適用指針の適用 「 時価の算定に関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 31 号 2021 年 6 月 17 日。以下 「 時価算定会計基準適用指針 | |||
| 08/12 | 15:18 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第21期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 36/37EDINET 提出書類 株式会社三井住友フィナンシャルグループ(E03614) 四半期報告書 四半 | |||
| 07/29 | 15:30 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計処理の適用 ……………………………………… 2 (2) 会計基準等の改正に伴う会計方針の変更 …………………………………………………… 2 2. 四半期連結財務諸表 ………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………… 5 (3) 継続企業の前提に関する注記 ………………………………………………………………… 7 (4) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 06/22 | 15:56 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 有価証券報告書-第20期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| て連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監 | |||
| 05/13 | 17:00 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 )……………………………………………………………… 14 (セグメント情報等 )…………………………………………………………………………… 14 (1 株当たり情報 )……………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象 )……………………………………………………………………………… 15 ※ ( 別添資料 )2021 年度決算説明資料 - 1 -㈱ 三 | |||
| 02/14 | 15:56 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第20期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 38/39EDINET 提出書類 株式会社三井住友 | |||
| 02/02 | 15:30 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 (4) 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 ※ ( 別添資料 )2022 年 3 月期第 3 四半期決算説明資料 - 1 -㈱ 三井住友フィナンシャルグループ (8316) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1.サマリー情報 ( 注記事項 )に関する事項 (1) 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 当社及び一部の国内連結子会社の税金費用については、当第 3 四 | |||
| 11/29 | 16:09 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第20期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に準拠して中間連結財務 諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸 表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間連結財務諸表の作成基準に基づいて継続企 業に関する事項を | |||
| 11/12 | 16:15 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 2022年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 括利益計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 (3) 中間連結株主資本等変動計算書・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 (4) 継続企業の前提に関する注記・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 ※ ( 別添資料 )2021 年度第 2 四半期決算説明資料 - 1 -㈱ 三井住友フィナンシャルグループ (8316) 2022 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1.サマリー情報 ( 注記事項 )に関する事項 | |||
| 08/31 | 10:34 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト-早期償還目標水準設定型ファンド スマート・ブレイン2020-03 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第1期(令和2年3月31日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| ・トラスト(ルクセンブルグ)、日興グローバル・ファンズ、クオンティテイティブ・マルチ・ ストラテジー・プログラムⅡ(「QMS Ⅱ」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為 | |||
| 08/31 | 09:59 | SMBC日興インベストメント・ファンド・マネジメント・カンパニー・エス・エイ/クォンティック・トラスト‐米ドル建て償還時ターゲット債券ファンド201703 | |
| 有価証券報告書(外国投資信託受益証券)-第4期(令和2年3月1日-令和3年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 」)、プレミアム・ファンズ、日興ワールド・トラストおよび クォンティック・トラストの7の投資信託を管理・運営している。 注 2. 重要な会計方針 当社は、その会計帳簿をユーロ( 以下 「ユーロ」という。)で維持し、本財務書類は、以下の重要な会 計方針を含め、ルクセンブルグの法律および規制の要求に準拠して継続企業の前提で作成されている。 2.1 外貨換算 ユーロ以外の通貨建の取引は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。 ユーロ以外の通貨建の固定資産は、取引時の実勢為替レートでユーロに換算される。貸借対照表日付現 在、かかる資産は取得時の為替レートで換算されている。 現金および預金は、貸借対照表日付 | |||
| 08/31 | 09:54 | JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド/GIM(ケイマン諸島)トラスト-GIM世界金融債券ファンド 円投資型1410 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第8期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 半期報告書 | |||
| 謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうか を評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場 | |||
| 08/27 | 09:16 | 三井住友DSアセットマネジメント/米国短期社債戦略ファンド2017-03(為替ヘッジあり) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(令和2年11月28日-令和3年5月27日) 有価証券報告書 | |||
| ことが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 61/65EDINET 提出書類 三井住友 DSアセットマネジメント株式会社 (E08957) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監 | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 08/23 | 09:05 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-11 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第13期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による 重要な虚偽表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において | |||
| 08/13 | 15:29 | 8316 | 三井住友フィナンシャルグループ |
| 四半期報告書-第20期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| れる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における執行役及び取締役の職務の執行を監視することにあ る。 37/38EDINET 提出書類 株式会社三井住友フィナンシャルグループ(E03614) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実 | |||