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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 288 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.121 秒
ページ数: 15 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/14 | 15:35 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 四半期報告書-第31期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示 | |||
| 02/14 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 5 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 6 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/10 | 15:31 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 四半期報告書-第31期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 24 日付けで無限定の結論を表明してい る。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠 して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚 偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四 | |||
| 11/10 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 08/10 | 15:30 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 四半期報告書-第31期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ とにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 18/19監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書にお | |||
| 08/10 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 | |||
| 07/26 | 16:00 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| し、同 19 日にグローム・マネジメント株式会社代表取 締役を解任しました。同年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書の結果を踏まえ、ここに 至った事態を深く反省し、このような事態を発生させないよう、当社グループの内部統制体制の強化に 努めます。 2. 財務体質の強化 当社は、2015 年に開始したクラウドファンディング( 撤退済 ) 等に依拠した脆弱な財務戦略により2019 年 8 月 14 日に「 継続企業の前提に関する事項の注記 」の記載を行いました(2019 年 11 月 14 日に注記の記載解 消済 )。これに至った一連の事態を深く反省し、過去から明確に決別し、この | |||
| 06/28 | 15:34 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 有価証券報告書-第30期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、当社連結子会社において2021 年 3 月期第 2 四半期から2022 年 3 月期に行われた不適切な取引を原因とし て2022 年 5 月 12 日に特別調査委員会を設置し、同 19 日にグローム・マネジメント株式会社代表取締役を解任しま した。同年 6 月 24 日に特別調査委員会から受領した調査報告書の結果を踏まえ、ここに至った事態を深く反省 し、このような事態を発生させないよう、当社グループの内部統制体制の強化に努めます。 2 財務体質の強化 当社は、2015 年に開始したクラウドファンディング( 撤退済 ) 等に依拠した脆弱な財務戦略により2019 年 8 月 14 日に「 継続企業の前提に | |||
| 06/27 | 16:17 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| レビュー報告書を提出しているが、当該訂正 に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切で | |||
| 06/27 | 16:13 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運 | |||
| 06/27 | 16:08 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第30期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に | |||
| 06/27 | 16:02 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正有価証券報告書-第29期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 訂正有価証券報告書 | |||
| の純増減額 (△は減少 ) △6,619 △611 匿名組合出資金の分配による支出 △244 △11 株式の発行による収入 - 580 財務活動によるキャッシュ・フロー △7,416 △2,225 現金及び現金同等物に係る換算差額 △1 △3 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △2,385 1,157 現金及び現金同等物の期首残高 3,349 945 連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 △18 - 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 945 ※1 2,103 52/101【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 | |||
| 06/27 | 15:57 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第29期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日) 訂正四半期報告書 | |||
| と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独 | |||
| 06/27 | 15:55 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正有価証券届出書(通常方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| て2020 年 11 月 13 日に四半期レ ビュー報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レ ビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠 して四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制 を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 06/27 | 15:49 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 訂正四半期報告書-第29期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日) 訂正四半期報告書 | |||
| 監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開 | |||
| 06/27 | 08:30 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 利益計算書 ……………………………………………………………………… 8 連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………………… 8 連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………………… 10 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 11 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 13 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 15 ( 継 | |||
| 02/10 | 11:40 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 四半期報告書-第30期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 01/27 | 15:05 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… 7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/12 | 11:31 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 四半期報告書-第30期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 部統制を整 備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を 作成することが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結 財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示す る責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立 の | |||
| 10/28 | 15:10 | 8938 | グローム・ホールディングス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 | |||