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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 332 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.24 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/30 | 14:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 3,596 繰延ヘッジ損益 △1,897 △76 為替換算調整勘定 296 △3,266 退職給付に係る調整額 △3,528 △9,405 持分法適用会社に対する持分相当額 △637 △1,611 その他の包括利益合計 △3,380 △10,763 四半期包括利益 46,316 37,607 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 46,174 37,465 非支配株主に係る四半期包括利益 141 142 8 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資 | |||
| 11/12 | 09:11 | 9507 | 四国電力 |
| 半期報告書-第102期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 証拠を入手したと判断している。 中間連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示 | |||
| 10/30 | 14:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2,211 △1,432 その他の包括利益合計 6,923 △12,197 中間包括利益 48,331 37,519 ( 内訳 ) 親会社株主に係る中間包括利益 48,226 37,437 非支配株主に係る中間包括利益 105 82 8 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 】 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前中間純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 ( 追加情報 ) ・持分法適用会社の追加 出資に伴い、PT Hero Global Investment Tbkを、第 1 四半期連結会計期間より持分法の適用 範囲に含めている。 9 | |||
| 08/07 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(監査法人による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 会社株主に係る四半期包括利益 29,805 8,600 非支配株主に係る四半期包括利益 54 68 8 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 | |||
| 07/31 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 29,805 8,600 非支配株主に係る四半期包括利益 54 68 8 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2026 年 3 月期第 1 四半期決 | |||
| 04/30 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 12,392 11,845 現金及び現金同等物の期首残高 105,904 118,296 現金及び現金同等物の期末残高 118,296 130,142 15 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期決算短信 】 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 (セグメント情報 ) 1 報告セグメントの概要 当社グループは、「 発電・販売事業 」、「 送配電事業 」、「 情報通信事業 」、「エネルギー 事業 」 及び「 建設・エンジニアリング事業 」を報告セグメントとしている。 2 報告セグメントごとの | |||
| 02/07 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(監査法人による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 (セグメント情報等の注記 ) 【セグメント情報 】 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 Ⅰ 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 年 12 月 | |||
| 01/29 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 (セグメント情報等の注記 ) 【セグメント情報 】 報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報 Ⅰ 前第 3 四半期連結累計期間 ( 自 2023 年 4 月 1 日至 2023 | |||
| 11/11 | 09:01 | 9507 | 四国電力 |
| 半期報告書-第101期(2024/04/01-2024/09/30) 半期報告書 | |||
| たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から中間連結 財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公正妥当と認められる | |||
| 10/29 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 】 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 中間連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前中間純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 ( 追加情報 ) (「 脱炭素社会の実現に向けた電気供給体制の確立を図るための電気事業法等の一部を改正する法 律 」の施行に伴う電気事業会計規則の改正 ) 2024 年 4 月 1 日 | |||
| 08/09 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信(監査法人による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| る四半期包括利益 50 54 8 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 (セグメント情報等の注記 ) 【セグメント情報 】 報告セグメントごとの | |||
| 07/30 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 11,830 29,805 非支配株主に係る四半期包括利益 50 54 8 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純利益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定してい る。 9 【 四国電力 ㈱(9507)2025 年 3 月期第 1 四半期決 | |||
| 06/27 | 09:10 | 9507 | 四国電力 |
| 有価証券報告書-第100期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 140/144 EDINET 提出書類 四国電力株式会社 (E04505) 有価証券報告書 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表 | |||
| 05/29 | 09:45 | 9507 | 四国電力 |
| 2023年度報告書 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結 計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが 含まれる。 (22) 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に 基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視する ことにある。 連結計算書類の監査における | |||
| 04/26 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 己株式の取得による支出 △5 △8 配当金の支払額 △3,096 △3,096 非支配株主への配当金の支払額 △32 △33 その他 △36 △43 財務活動によるキャッシュ・フロー 84,829 △34,182 現金及び現金同等物に係る換算差額 3,659 216 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 32,975 12,392 現金及び現金同等物の期首残高 72,928 105,904 現金及び現金同等物の期末残高 105,904 118,296 15 【 四国電力 ㈱(9507)2024 年 3 月期決算短信 】 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/09 | 09:00 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整 | |||
| 01/30 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 7,338 四半期包括利益 14,659 63,777 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 14,561 63,622 非支配株主に係る四半期包括利益 97 154 8(3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純損益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 ( 追加情報 | |||
| 11/15 | 10:59 | 9507 | 四国電力 |
| 訂正四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| いて一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は | |||
| 11/10 | 12:02 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用にお | |||
| 10/31 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △3,096 - 非支配株主への配当金の支払額 △32 △33 その他 △18 △18 財務活動によるキャッシュ・フロー 55,849 △23,554 現金及び現金同等物に係る換算差額 3,442 689 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 43,846 △18,960 現金及び現金同等物の期首残高 72,928 105,904 現金及び現金同等物の四半期末残高 116,775 86,944 9(4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい | |||