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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 332 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.293 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:03 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| れる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明す | |||
| 07/27 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )2024 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ・税金費用の計算 税金費用は、税引前四半期純損益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 9 | |||
| 06/29 | 09:10 | 9507 | 四国電力 |
| 有価証券報告書-第99期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| ている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 137/141EDINET 提出書類 四国電力株式会社 (E04505) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか | |||
| 05/09 | 11:30 | 9507 | 四国電力 |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 72,928 105,904 14【 四国電力 ㈱(9507)2023 年 3 月期決算短信 】 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更 ) ・有形固定資産の減価償却方法の変更 従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用していたが、 当連結会計年度より定額法に変更している。 当社グループの主たる供給区域である四国エリアの電力需要は、近年、ほぼ横ばいで推移しており、今後に ついても、脱炭素化を背景としたエネルギー源の電力シフトは見込まれるものの | |||
| 04/27 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 額 △30 △32 その他 △129 △36 財務活動によるキャッシュ・フロー 82,261 84,829 現金及び現金同等物に係る換算差額 484 3,659 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 7,484 32,975 現金及び現金同等物の期首残高 65,444 72,928 現金及び現金同等物の期末残高 72,928 105,904 14【 四国電力 ㈱(9507)2023 年 3 月期決算短信 】 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更 ) ・有形固定資産の減価償却 | |||
| 02/10 | 09:50 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| している。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と | |||
| 01/31 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 1,381 8,302 退職給付に係る調整額 △2,428 △487 持分法適用会社に対する持分相当額 1,294 6,981 その他の包括利益合計 △361 12,669 四半期包括利益 △11,693 14,659 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △11,824 14,561 非支配株主に係る四半期包括利益 131 97 8(3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2023 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 当社は、2022 年 9 | |||
| 11/11 | 11:32 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第99期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 期連結会計期間より主として 定額法に変更している。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうか | |||
| 10/28 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| による支出 △1 △2 配当金の支払額 △3,097 △3,096 非支配株主への配当金の支払額 △30 △32 その他 △74 △18 財務活動によるキャッシュ・フロー 50,416 55,849 現金及び現金同等物に係る換算差額 137 3,442 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △6,836 43,846 現金及び現金同等物の期首残高 65,444 72,928 現金及び現金同等物の四半期末残高 58,607 116,775 9(4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2023 年 3 月期第 2 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注 | |||
| 08/12 | 10:38 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第99期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 21/22EDINET 提出書類 四国電力株式会社 (E04505) 四半期報告書 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半 | |||
| 07/29 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2023 年 3 月期第 1 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ( 税金費用の計算 ) 税金費用は、税引前四半期純損益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 ( 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更 ) ( 有形固定資産の減価償却方法の変更 ) 従来、当社及び連結子会社は、有形固定資産の減価償却方法について、主として定率法を採用 し | |||
| 06/29 | 09:25 | 9507 | 四国電力 |
| 有価証券報告書-第98期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し | |||
| 04/27 | 15:00 | 9507 | 四国電力 |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る換算差額 △116 484 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 11,155 7,484 現金及び現金同等物の期首残高 54,289 65,444 現金及び現金同等物の期末残高 65,444 72,928 14【 四国電力 ㈱(9507)2022 年 3 月期決算短信 】 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 会計方針の変更 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用及び改正電気事業会計規則の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 | |||
| 02/10 | 13:23 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第98期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| おいて一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は | |||
| 01/28 | 15:30 | 9507 | 四国電力 |
| 2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| △2,428 持分法適用会社に対する持分相当額 △1,535 1,294 その他の包括利益合計 △832 △361 四半期包括利益 9,134 △11,693 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 8,992 △11,824 非支配株主に係る四半期包括利益 142 131 8(3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ( 税金費用 | |||
| 11/11 | 11:08 | 9507 | 四国電力 |
| 四半期報告書-第98期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 拠 を入手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準 | |||
| 10/29 | 15:30 | 9507 | 四国電力 |
| 2022年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 54,289 65,444 現金及び現金同等物の四半期末残高 73,354 58,607 9(4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 【 四国電力 ㈱(9507)2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 】 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はない。 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) 該当事項はない。 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ( 税金費用の計算 ) 税金費用は、税引前四半期純損益に見積実効税率を乗じるなど簡便な方法により算定している。 ( 会計方針の変更 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 | |||
| 08/31 | 09:52 | JPMAMジャパン・ケイマン・ファンド・リミテッド/GIM(ケイマン諸島)トラスト-GIM世界金融債券ファンド 円投資型1501 | |
| 半期報告書(外国投資信託受益証券)-第7期(令和2年12月1日-令和3年11月30日) 半期報告書 | |||
| 示のない財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうか を評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表示 がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から財務諸表に対する | |||
| 08/31 | 09:23 | 大和アセットマネジメント/ダイワつみたてインデックスバランス50 | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| 拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 275/279EDINET 提出書類 大和アセットマネジメント株式会社 (E06748) 有価証券届出書 ( 内国投資信託受益証券 | |||
| 08/31 | 09:15 | 大和アセットマネジメント/ダイワつみたてインデックスバランス50 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和2年6月6日-令和3年6月7日) 有価証券報告書 | |||
| 社から独立しており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうか | |||