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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 125 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.106 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/02 | 15:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/13 | 12:25 | 9686 | 東洋テック |
| 半期報告書-第62期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| 査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し 適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会 | |||
| 10/30 | 15:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………9 1 東洋テック株式会社 (9686) 2026 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当中間連結会計期間の経営成績等の概況 (1) 経営成績に関する説明 2025 年 4 月に開幕しました「2025 大阪・関西万博 」( 以下 | |||
| 07/30 | 17:00 | 9686 | 東洋テック |
| 2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 05/23 | 15:45 | 9686 | 東洋テック |
| 第61期 定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| いる。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 ― 30 ― 連結計算書類に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結計算書類を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基 | |||
| 05/14 | 15:35 | 9686 | 東洋テック |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 括利益計算書 ………………………………………………………………7 (3) 連結株主資本等変動計算書 ………………………………………………………………………………9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 ( 連結範囲の変更に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 ( 会計方針の変更に関する注記 | |||
| 01/30 | 15:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………8 (キャッシュ・フロー計算書に関する注記 | |||
| 11/13 | 09:18 | 9686 | 東洋テック |
| 半期報告書-第61期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 諸表を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中 | |||
| 10/31 | 15:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………4 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書 ……………………………………………………6 (3) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………8 ( 追加情報 ) ……………………………………………………………………………………………………8 (セグメント情報等の注記 | |||
| 07/29 | 17:00 | 9686 | 東洋テック |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 益計算書 ………………………………………………6 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………6 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 06/14 | 10:10 | 9686 | 東洋テック |
| 有価証券報告書-第60期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づい | |||
| 06/12 | 12:00 | 9686 | 東洋テック |
| (再訂正版)第60期 定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査 | |||
| 05/29 | 11:45 | 9686 | 東洋テック |
| (訂正版)第60期 定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正又は誤謬による重要な虚偽 表示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結計算書類に対する意見を 表明 | |||
| 05/16 | 12:00 | 9686 | 東洋テック |
| 第60期 定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結計算書類を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結計算書類に不正又は誤謬による | |||
| 05/09 | 15:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 本等変動計算書 ………………………………………………………………………………9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………13 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………13 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………15 ( 重要な後発事 | |||
| 02/16 | 13:45 | 9686 | 東洋テック |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において | |||
| 02/09 | 11:16 | 9686 | 東洋テック |
| 四半期報告書-第60期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及 | |||
| 01/29 | 15:00 | 9686 | 東洋テック |
| 2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………6 1東洋テック株式会社 (9686) 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当第 3 四半期連結会計期間 (2023 年 12 月 31 日 ) 資産の部 流動資産 現金及び預金 6,185,711 5,007,470 受託現預金 | |||
| 11/10 | 09:20 | 9686 | 東洋テック |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責 | |||
| 10/27 | 14:30 | 9686 | 東洋テック |
| 2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………2 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………4 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………6 1東洋テック株式会社 (9686) 2024 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 四半期連結財務諸表及び主な注記 (1) 四半期連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 | |||