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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 153 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.236 秒
ページ数: 8 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/14 | 16:26 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 模災害が発生した場合にも、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、コロナ禍の長期化による第 3 四半期 (1~9 月 )までの顧客の設備投資の手控え及びロシア のウクライナ侵攻による資機材の急騰を受けた設備投資の内容や時期の見直しによる影響を受け、また、当社が 建設業界の課題である慢性的な人手不足への対策として、全従業員の給与等を平均 10% 程度ベースアップし、優 秀人材の確保のための費用を投じたこと等から、当連結会計年度において重要なマイナスの営業キャッシュ・フ ロー及び3 期連続の連結営業損失の計上となりました | |||
| 06/14 | 16:23 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第3四半期(2022/07/01-2022/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一般に公 | |||
| 06/14 | 16:21 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第2四半期(2022/04/01-2022/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| あらた有限責任監査法人と合併し、名称をPwC Japan 有限責任監査法人に変更している。)は、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出す る。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基 | |||
| 06/14 | 16:18 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第53期第1四半期(2022/01/01-2022/03/31) 訂正四半期報告書 | |||
| れる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び | |||
| 06/14 | 16:15 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第52期(2021/01/01-2021/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| りますが、買収時点では想定できなかった収益性の 低下等の不測の事態が生じる場合や、グループ会社間におけるシナジーが当初想定したほど発揮されない場合、 当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 事故及び災害について 当社グループは、現場での安全確保・管理には万全を期して取り組んでおりますが、施工中に予期せぬ重大事 故が発生した場合には、経営成績や社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。また、地震、風水害等の予期 しない大規模災害が発生した場合にも、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (13) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは | |||
| 06/14 | 16:12 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第52期第3四半期(2021/07/01-2021/09/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該 | |||
| 06/14 | 16:09 | 9612 | ラックランド |
| 訂正四半期報告書-第52期第2四半期(2021/04/01-2021/06/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ | |||
| 06/14 | 16:07 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第51期(2020/01/01-2020/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 訂正有価証券報告書 57/103 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 訂正有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 すべての子会社を連結しております。 連結子会社の数 26 社 主要な連結子会社名は、「 第 1 企業の概況 4 関係会社の状況 」に記載しているため省略しておりま す。 なお、株式会社ハイブリッドラボは当連結会計年度に設立したため、連結の範囲に含めております | |||
| 06/14 | 16:04 | 9612 | ラックランド |
| 訂正有価証券報告書-第50期(2019/01/01-2019/12/31) 訂正有価証券報告書 | |||
| 375,140 7,680 財務活動によるキャッシュ・フロー 1,178,371 3,157,848 現金及び現金同等物に係る換算差額 △5,059 574 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 85,863 3,147,928 現金及び現金同等物の期首残高 4,942,057 5,027,920 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 5,027,920 ※1 8,175,849 58/103 【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 訂正有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本とな | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 計算書 ………………………………………………………………………………… 19 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 20 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 20 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 20 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 22 ( 重要な後発事象 | |||
| 06/14 | 15:00 | 9612 | ラックランド |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 11 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 13 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 13 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 14 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 15 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 04/16 | 08:45 | 9612 | ラックランド |
| 特別調査委員会の調査報告書公表に関するお知らせ その他のIR | |||
| の判断によるものであ る。⾦ 融商品関係の注記事項によると、回収期間は 10 年超と⾮ 常に⻑ 期間に渡っており、資 ⾦ 繰りに重 要な影響を及ぼしている。 97 依存し、その残 ⾼を⼤ 幅に増加させている状況から、⻑ 期資 ⾦の調達や増資の必要性 が⾼まっていたと考えられる。 (12) 関係者に対する説明の状況 ア会計監査 ⼈からの債権回収可能性や継続企業の前提に関する指摘の状況 当社は、2018 年 12 ⽉ 期の期末監査期間中の 2019 年 2 ⽉ 11 ⽇、会計監査 ⼈から 「 当期営業利益がマイナス、流動 ⽐ 率が 100% 未満のため」 継続企業の前提の検討が 必要であるとして | |||
| 11/14 | 12:41 | 9612 | ラックランド |
| 四半期報告書-第54期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| いての重要な変更はありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書 「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (12)」に記載のとおり、前連結 会計年度において重要なマイナスの営業キャッシュ・フローの計上及び2020 年連結会計年度からの3 期連続の営業損 失の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 第 3 四半期連結累計期間においても営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上していること から、引き続き継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりますが、2023 年連結会 計年度末に向けて同記載の | |||
| 11/10 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 13 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 13 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 13 - 1 -㈱ラックランド(9612)2023 年 12 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 | |||
| 08/14 | 16:16 | 9612 | ラックランド |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| なマイナスの営業キャッシュ・フローの計上及び2020 年連結会計年度からの3 期連続の営業損失 の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 しかしながら同記載の分析・検討内容及び改善策の結果として、当第 2 四半期連結累計期間においては、営業利益 83 百万円を計上しており、また当第 2 四半期連結会計期間末において現金及び預金を5,690 百万円有しており、未使 用の資金調達枠 ( 当座借越残高 )も1,650 百万円と、前連結会計年度より引き続き安定した資金調達を行うことが可 能であることから資金状況は安定的に推移する見通しであり、現時点で資 | |||
| 08/14 | 16:15 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 11 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 12 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 13 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 14 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 14 ( 重要な後発事象 | |||
| 07/28 | 19:20 | 9612 | ラックランド |
| (訂正・数値データ訂正)「2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… 8 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 10 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 10 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 11 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 07/28 | 16:57 | 9612 | ラックランド |
| 四半期報告書-第54期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社ラックランド(E04914) 四半期報告書 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業 等のリスクについての重要な変更はありません。 また、前連結会計年度の有価証券報告書 「 第 2 事業の状況 2 事業等のリスク (12)に記載のとおり、前連結会 計年度において重要なマイナスの営業キャッシュ・フローの計上及び2020 年連結会計年度からの3 期連続の営業損失 の計上により継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しておりました。 しかしながら同記載の分析・検討内容及 | |||
| 04/28 | 15:30 | 9612 | ラックランド |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 11 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 12 ( 当四半期連結累計期間における重要な子会社の異動 ) ……………………………………………………… 12 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 12 | |||
| 03/30 | 12:21 | 9612 | ラックランド |
| 有価証券報告書-第53期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 社グループは、現場での安全確保・管理には万全を期して取り組んでおりますが、施工中に予期せぬ重大事 故が発生した場合には、経営成績や社会的信用に影響を及ぼす可能性があります。また、地震、風水害等の予期 しない大規模災害が発生した場合にも、経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 (12) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、コロナ禍の長期化による第 3 四半期 (1~9 月 )までの顧客の設備投資の手控え及びロシア のウクライナ侵攻による資機材の急騰を受けた設備投資の内容や時期の見直しによる影響を受け、また、当社が 建設業界の課題である慢性的な人手不足への対策として、全 | |||