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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 508 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.221 秒

ページ数: 26 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
07/12 15:27 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第39期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31) 訂正四半期報告書
11 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂 正に伴い、訂正後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作
07/12 15:25 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第39期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31) 訂正四半期報告書
示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査
07/12 15:23 4714  リソー教育
訂正有価証券報告書-第38期(2022/03/01-2023/02/28) 訂正有価証券報告書
3,963,694 8,011,322 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 8,011,322 ※1 7,308,410 53/104 【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社リソー教育 (E05024) 訂正有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 8 社 主要な連結子会社は、「 第 1 企業の概況 4. 関係会社の状況 」に記載しているため、省略しておりま す。 2. 持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。 3. 連結子会社の事業年度等に関する事項 連
07/12 15:15 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第38期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 訂正四半期報告書
出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続
07/12 15:14 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第38期第2四半期(2022/06/01-2022/08/31) 訂正四半期報告書
を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査
07/12 15:12 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第38期第1四半期(2022/03/01-2022/05/31) 訂正四半期報告書
務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四
07/12 15:09 4714  リソー教育
訂正有価証券報告書-第37期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書
現金同等物の期末残高 ※1 3,963,694 ※1 8,011,322 50/96 【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社リソー教育 (E05024) 訂正有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 8 社 主要な連結子会社は、「 第 1 企業の概況 4. 関係会社の状況 」に記載しているため、省略しておりま す。 2. 持分法の適用に関する事項 該当事項はありません。 3. 連結子会社の事業年度等に関する事項 連結子会社の決算日と連結決算日は一致し
07/12 15:07 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第37期第3四半期(2021/09/01-2021/11/30) 訂正四半期報告書
後の四半期連結財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥
07/12 15:06 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第37期第2四半期(2021/06/01-2021/08/31) 訂正四半期報告書
一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は
07/12 15:03 4714  リソー教育
訂正四半期報告書-第37期第1四半期(2021/03/01-2021/05/31) 訂正四半期報告書
妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告
07/12 15:00 4714  リソー教育
訂正有価証券報告書-第36期(2020/03/01-2021/02/28) 訂正有価証券報告書
首残高 4,716,148 4,837,138 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 4,837,138 ※1 3,963,694 51/91 【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社リソー教育 (E05024) 訂正有価証券報告書 ( 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ) 1. 連結の範囲に関する事項 連結子会社の数 8 社 主要な連結子会社は、「 第 1 企業の概況 4. 関係会社の状況 」に記載しているため、省略しておりま す。 当連結会計年度において、株式会社ココカラTチャーズを新たに設立したため、連結の範
07/11 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
四半期報告書-第11期第1四半期(2024/03/01-2024/05/31) 四半期報告書
、会社及び連結子会社から 独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる 証拠を入手したと判断している。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基
07/10 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
2025年2月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
△5,627 現金及び現金同等物に係る換算差額 3 7 現金及び現金同等物の正味増減額 (△は減少 ) 185 78 現金及び現金同等物の期首残高 6,998 7,213 現金及び現金同等物の四半期末残高 7,183 7,291 11 株式会社ベルシステム24ホールディングス(6183) 2025 年 2 月期第 1 四半期決算短信 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ( に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 (セグメント情報 ) 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち、分離された財務情報が入手可能で
06/28 11:49 日本生命2021基金流動化
半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2023/10/01-2024/09/30) 半期報告書
規定に従って、会社から独立しており、また、監 査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分 かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財 務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用すること が含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基
06/14 16:01 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
四半期報告書-第40期第2四半期(2024/02/01-2024/04/30) 四半期報告書
正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告
06/14 16:00 4666 パーク二四(定款上の商号 パーク24)
2024年10月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………10 ( に関する注記
05/29 11:00 4714  リソー教育
有価証券報告書-第39期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
ストックオプションの行使による収入 51 - 自己株式の取得による支出 △192 △121 自己株式の処分による収入 3 - 財務活動によるキャッシュ・フロー △2,465,993 △2,466,224 現金及び現金同等物に係る換算差額 594 - 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △702,912 △1,840,715 現金及び現金同等物の期首残高 8,011,322 7,308,410 連結除外に伴う現金及び現金同等物の減少額 - △6,706 現金及び現金同等物の期末残高 ※1 7,308,410 ※1 5,460,988 53/105 【 注記事項 】 ( に関する事
05/24 15:00 6183 ベルシステム24ホールディングス
有価証券報告書-第10期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書
が含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸表に対する意見を表明
05/01 15:45 4714  リソー教育
第39回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結計算書類を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視す ることにある。 連結計算書類の監査における監査人の責任 監査人の責任は
04/26 07:45 6183 ベルシステム24ホールディングス
第10回定時株主総会招集ご通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、国際会計基 準で求められる開示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示することにある。これに は、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表示するために経営者が必要と 判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 ― 58 ― 監査報告書 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結計算書類を作成することが適 切であるかどうかを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、国際会計基準で求 められる開示項目の一