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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 128 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.081 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 16:31 | 2300 | きょくとう |
| 有価証券報告書-第44期(2022/03/01-2023/02/28) 有価証券報告書 | |||
| ない。 81/84EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 有価証券報告書 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい | |||
| 05/31 | 16:10 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第44期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行 | |||
| 05/31 | 16:08 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第44期第2四半期(2022/06/01-2022/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 18/19EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 訂正四半期報告書 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の | |||
| 05/31 | 15:56 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第44期第1四半期(2022/03/01-2022/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 05/31 | 15:40 | 2300 | きょくとう |
| 訂正有価証券報告書-第43期(2021/03/01-2022/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| 月 31 日に監査報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後の財務諸 表に対して本監査報告書を提出する。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業 | |||
| 05/31 | 15:38 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第43期第3四半期(2021/09/01-2021/11/30) 訂正四半期報告書 | |||
| 国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告 | |||
| 05/31 | 15:36 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第43期第2四半期(2021/06/01-2021/08/31) 訂正四半期報告書 | |||
| 基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視するこ | |||
| 05/31 | 15:34 | 2300 | きょくとう |
| 訂正四半期報告書-第43期第1四半期(2021/03/01-2021/05/31) 訂正四半期報告書 | |||
| は、訂正前の四半期財務諸表に対して2021 年 7 月 13 日に四半期レビュー報告書を提出しているが、当該訂正に 伴い、訂正後の四半期財務諸表に対して本四半期レビュー報告書を提出する。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 05/31 | 15:31 | 2300 | きょくとう |
| 訂正有価証券報告書-第42期(2020/03/01-2021/02/28) 訂正有価証券報告書 | |||
| て2021 年 5 月 31 日に監査報告書を提出しているが、当該訂正に伴い、訂正後の財務諸 表に対して本監査報告書を提出する。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表 示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥 | |||
| 01/13 | 12:21 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第44期第3四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| り、また、監 査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと判断し ている。 四半期財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るか | |||
| 01/10 | 14:00 | 2300 | きょくとう |
| 2023年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 10/14 | 14:54 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第44期第2四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 330,674 現金及び現金同等物の期首残高 408,676 340,742 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 677,490 ※ 671,416 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 13/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」とい う。) 等を第 1 | |||
| 10/07 | 14:00 | 2300 | きょくとう |
| 2023年2月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) ……………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 8 ( 追加情報 ) …………………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) ……………………………………………………………………………………… 9 ― 1 ―株式会社きょ | |||
| 07/15 | 14:50 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第44期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| 売却損 605 14,101 固定資産除却損 367 1,193 特別損失合計 972 15,295 税引前四半期純利益 319,272 402,204 法人税等 97,378 129,866 四半期純利益 221,893 272,338 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 11/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 ( 会計方針の変更等 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準第 29 | |||
| 07/14 | 14:30 | 2300 | きょくとう |
| 2023年2月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………… 2 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………… 2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に | |||
| 05/31 | 14:37 | 2300 | きょくとう |
| 有価証券報告書-第43期(令和3年3月1日-令和4年2月28日) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示するために経営 者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを 評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要 がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽 | |||
| 04/15 | 15:30 | 2300 | きょくとう |
| 2022年2月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………… 3 3. 財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………… 4 (1) 貸借対照表 ……………………………………………………………………………………… 4 (2) 損益計算書 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………10 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………12 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………14 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 01/14 | 15:11 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第43期第3四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に準拠して四半期財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適 正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関 する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監 | |||
| 01/07 | 14:00 | 2300 | きょくとう |
| 2022年2月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 …………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 …………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 6 ( 四半期財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 | |||
| 10/15 | 12:28 | 2300 | きょくとう |
| 四半期報告書-第43期第2四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| ※ 919,255 ※ 677,490 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 13/22【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社きょくとう(E05278) 四半期報告書 ( 四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理 ) 当第 2 四半期累計期間 ( 自 2021 年 3 月 1 日至 2021 年 8 月 31 日 ) 税金費用の計算 税金費用については、当第 2 四半期会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の 実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実 | |||