開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 124 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.13 秒

ページ数: 7 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/12 15:30 2321 ソフトフロントホールディングス
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………… P.6 四半期連結損益計算書 …………………………………………………………………………………………… P.6 四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………………………………………… P.7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… P.8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… P.8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… P.8 ( に関する注記
11/12 15:03 2321 ソフトフロントホールディングス
半期報告書-第29期(2025/04/01-2025/09/30) 半期報告書
に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して中間連結財務諸表を作成し適 正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間連結財務諸表を作成し適正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき中間連結財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ
11/12 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………………………… 7 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 - 1 - ㈱ソフトフロントホールディングス(2321) 2026 年 3 月期第 2 四
08/13 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
.6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… P.7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… P.7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… P.7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… P.7 ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… P.7 独立監査人の四半期連結財務諸表に対する期中レビュー報告書
06/30 12:03 2321 ソフトフロントホールディングス
有価証券報告書-第28期(2024/04/01-2025/03/31) 有価証券報告書
会計年度の連結財務諸表の監査において、監査人が職業的専 門家として特に重要であると判断した事項である。監査上の主要な検討事項は、連結財務諸表全体に 対する監査の実施過程及び監査意見の形成において対応した事項であり、当監査法人は、当該事項に 対して個別に意見を表明するものではない。 87/93 EDINET 提出書類 株式会社ソフトフロントホールディングス(E05297) 有価証券報告書 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況の解消に対する評価 監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 会社は、前連結会計年度まで、過年度より継続 して営業損失計上、経常損失、親会社株主に帰属 す
05/14 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
る注記事項 ………………………………………………………………………………… P.12 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… P.12 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… P.12 (1 株当たり情報の注記 ) ………………………………………………………………………………………… P.12 ( 重要な後発事象の注記 ) ………………………………………………………………………………………… P.13 - 1 - ( 株 )ソフトフロントホールディングス(2321) 2025
05/14 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
「継続企業の前提に関する重要事象等」及び「継続企業の前提に関する注記」の解消に関するお知らせ その他のIR
各位 2025 年 5 月 14 日 会社名株式会社ソフトフロントホールディングス 代表者名代表取締役社長二通宏久 (コード番号 :2321 東証グロース) 問合せ先取締役財務・管理統括担当程崎絵李加 電話 03-6550-9270 「 に関する注記 」 及び「 に関する重要事象等 」の 解消に関するお知らせ 当社は、本日公表いたしました「2025 年 3 月期決算短信 [ 日本基準 ]( 連結 )」において、「 に 関する注記 」 及び「 に関する重要事象等 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知 らせいたします。 記 当社
02/12 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… P.3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… P.4 (4) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… P.4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… P.5 (1) 四半期連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………… P.5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
01/27 16:30 2321 ソフトフロントホールディングス
第三者割当による新株式及び第15回新株予約権の発行並びに主要株主、主要株主である筆頭株主の異動(見込み)に関するお知らせ 株主異動
とができました。しかしながら、受注の 遅れや、外注費の増加、ソフトウェアの減価償却費、子会社化した株式会社サイト・パブリス ののれん償却費等により、営業利益は 2022 年 3 月期が△17 百万円、2023 年 3 月期が△52 百万 円、2024 年 3 月期が△164 百万円と3 期連続で営業損失を計上しております。これまでの業績 低迷等により、当社はに重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在し ており、に関する事項の注記を付しております。また、当社は、現時点におい て東京証券取引所グロース市場の上場維持基準のうち、時価総額についての基準を満たしてお り
01/27 16:30 2321 ソフトフロントホールディングス
ノアソリューション株式会社との業務提携に関する基本合意書締結に関するお知らせ その他のIR
ボイスコンピューティングコミュニケーション分野に隣接するWebコミュニケーション製品・サー ビスを提供する株式会社サイト・パブリス( 以下、「サイト・パブリス社 」といいます。)を完全子会社化 しました。これにより、電話に加え、Webを含めたインターフェース( 顧客接点 )を獲得し、当社が顧客 の皆様に対して提供する製品及びサービスの価値の増加を目指してまいりました。 しかしながら、これまでの業績低迷等により、当社はに重要な疑義を生じさせるよう な事象又は状況が存在しており、に関する事項の注記を付しております。 また、当社は、現時点において東京証券取引所グロース市場の
01/27 16:30 2321 ソフトフロントホールディングス
新たな事業の開始に関するお知らせ その他のIR
グループといたしましては、2020 年 3 月期まで9 期連続の営業損失を計上しており、 2021 年 3 月期において黒字転換を果たしたものの、2022 年 3 月期以降再び営業損失を計上しており、 に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在していると認識をしております。このような 状況の中、当社グループの業容拡大による新たな収益基盤の確保を喫緊の課題として、当社グループの隣 接事業分野におけるM&Aを含め新規事業分野への進出についても検討を進めてまいりましたが、この度本 日付にて公表しました「 第三者割当による新株式及び第 15 回新株予約権の発行並びに主要株主、主要株主
01/27 16:00 2321 ソフトフロントホールディングス
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
いりました。その結果、同期間における売上高は、2022 年 3 月期が 377 百万円、2023 年 3 月期が763 百万円、2024 年 3 月期が889 百万円となり、毎期増収を確保することができま した。しかしながら、受注の遅れや、外注費の増加、ソフトウェアの減価償却費、子会社化したサイト・ パブリス社ののれん償却費等により、営業利益は2022 年 3 月期が△17 百万円、2023 年 3 月期が△52 百万円、 2024 年 3 月期が△164 百万円と3 期連続で営業損失を計上しております。これまでの業績低迷等により、当社 はに重要な疑義を生じさせるような事象又は状
11/13 15:03 2321 ソフトフロントホールディングス
半期報告書-第28期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書
社及び当社の関係会社 )が営む事業の内容について、重要な変 更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 2/20 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社ソフトフロントホールディングス(E05297) 半期報告書 当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。 当社グループは、2020 年 3 月期まで9 期連続の営業損失を計上し
11/13 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 4 (4) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 中間連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………… 5 (1) 中間連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………………………… 5 (2) 中間連結損益計算書及び中間連結包括利益計算書
08/14 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………… P.2 (2) 当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… P.4 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… P.4 (4) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… P.4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………… P.5 (1) 四半期連結貸借対照表
06/27 10:14 2321 ソフトフロントホールディングス
有価証券報告書-第27期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
未だ盤石とは言 えず、不測の事態が発生すれば、手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、に重要な 疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 このため、当社グループは、安定的な黒字基盤を確立し健全な財務体質を確保することを最優先課題として、以下 に示す3つの施策を積極的に推進し、当社グループにおける経営基盤の強化を進めてまいります。 1 既存事業の再構築と事業基盤の強化 既存事業のうち、コア事業であるボイスコンピューティング事業とコミュニケーション・プラットフォーム事業に 経営資源を投下し、事業を拡大してまいります。 具体的には、今後の急成長分野として期待す
06/07 19:45 2321 ソフトフロントホールディングス
第27回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
業集団の当該連結計算書類に係る期間の 財産及び損益の状況を、全ての重要な点において適正に表示しているものと認める。 監査意見の根拠 当監査法人は、我が国において一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠して監査を行った。監査の基準に おける当監査法人の責任は、「 連結計算書類の監査における監査人の責任 」に記載されている。当監査法人は、我 が国における職業倫理に関する規定に従って、会社及び連結子会社から独立しており、また、監査人としてのその 他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判 断している。 に関する重要な不確実性
06/07 19:45 2321 ソフトフロントホールディングス
第27回定時株主総会招集に際しての電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料
。 - 12 - 連結注記表 ( に関する注記 ) 当社グループは、2020 年 3 月期まで9 期連続の営業損失を計上しており、2021 年 3 月期にお いて黒字転換を果たしたものの、2022 年 3 月期以降再び営業損失を計上しており、当連結会計 年度においても、営業損失 164,411 千円、経常損失 168,332 千円、親会社株主に帰属する当期純 損失 317,021 千円を計上しております。財務基盤は未だ盤石とは言えず、不測の事態が発生す れば、手元流動性の確保に支障が生じる可能性もあることから、に重要な疑義 を生じさせるような事象又は状況が存在しております
05/14 15:00 2321 ソフトフロントホールディングス
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
(3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… P.4 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… P.4 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… P.5 (6) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… P.5 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… P.5 3. 連結財務諸表及び主な注記
02/14 15:03 2321 ソフトフロントホールディングス
四半期報告書-第27期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
社の関係会社 )が営む事業の内容について、重 要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 2/19第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社ソフトフロントホールディングス(E05297) 四半期報告書 当第 3 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記 載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況につきましては、次のとおりであります。 当社グループは、2020 年 3 月期まで9 期連続の営業損失を計上