開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 426 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.377 秒

ページ数: 22 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/14 11:09 4563 アンジェス
訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書
おいて変更及び追加すべき事由が生じて おります。下記は、「 事業等のリスク」の変更後の内容を記載したものであり、当該変更及び追加箇所については、 ___ 罫で示しております。 また、当該有価証券報告書には将来に関する事項が記載されていますが、当該事項は本有価証券届出書の訂正届出書 提出日 (2024 年 5 月 10 日 ) 現在において変更の必要はなく、また新たに記載すべき将来に関する事項もないと判断して おります。 (1) 乃至 (14) 略 (15) に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社
05/14 09:25 4563 アンジェス
四半期報告書-第26期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
(E05301) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく
05/10 15:05 4563 アンジェス
訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書
等のリスク」の変更後の内容を記載したものであり、当該変更及び追加箇所については、 ___ 罫で示しております。 また、当該有価証券報告書には将来に関する事項が記載されていますが、当該事項は本有価証券届出書の訂正届出書 提出日 (2024 年 5 月 10 日 ) 現在において変更の必要はなく、また新たに記載すべき将来に関する事項もないと判断して おります。 3/5 EDINET 提出書類 アンジェス株式会社 (E05301) 訂正有価証券届出書 ( 参照方式 ) (1) 乃至 (14) 略 (15) に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要す
05/10 15:00 4563 アンジェス
2024年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………………11 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………12 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………13 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………………14 に関する重要事象等 ……………………………………………………………………………14 1 アンジェス株式
03/29 13:41 明治安田生命2019基金特定目的会社
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある
03/29 09:53 4563 アンジェス
訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書
には、今後 Emendo 社の研究開発活動の遅延や当社の経営戦略に影響を及ぼす可能性 があります。 (15) に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当社グループは、現在開発している医薬品等のプロジェクトを確
03/29 09:53 4563 アンジェス
訂正有価証券届出書(参照方式) 訂正有価証券届出書
究開発機能を集約し、Emendo R&Dの規模もそれに見 合ったものに再編成するとともに、その他の機能を米国に段階的に移管し、米国の拠点化を促進する計画ですが、 ガザ地区の紛争が拡大する場合には、今後 Emendo 社の研究開発活動の遅延や当社の経営戦略に影響を及ぼす可能性 があります。 (15) に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プは、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのため、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況
03/29 09:36 4563 アンジェス
有価証券報告書-第25期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
Emendo 社を買収し、事業基盤の拡大を推進してまいりました。 一方で、医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な 営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る 収益は生じておりません。そのため、に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取 組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当社グループは、現在開発している医薬品等のプロジェクトを確実に進捗させることが
03/26 16:00 4563 アンジェス
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
発生時期影響度対応策 に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間 を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当 社グループにおいては、先行した研究開発投資を 行っております。このため、継続した営業損失の発 生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上し ていることから、に関する重要な不 確実性が存在しております。 中中期中 開発プロジェクトにおける提携先の確保 現在開発中のプロジェクトは臨床実験が予定通り進捗してお り、早期に製薬会社への導出や新たな連携により、開発協力 金やマイルストーンなどを受け取ることで開発コストの回収 を図り
03/19 17:45 4563 アンジェス
第43回新株予約権の行使停止要請並びに第三者割当による無担保転換社債型新株予約権付社債(転換価額修正条項付)及び第44回新株予約権発行のお知らせ その他のIR
)の段階にあるため、現時点では市場における販売が限定的であり、それゆえ売上計上も 限定的となっております。このため、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあり、継続的な営業損 失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、2022 年 12 月期末において、 に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。また、現時点において各プロジェクトを継 続的に進めるための資金調達の方法、調達金額、調達時期については確定していないことから、 に関する重要な不確実性が存在しております。 なお、当社の 2023 年 12 月期における連結経営成績は、売上高
03/19 16:59 4563 アンジェス
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
目 2 番 10 号代表取締役辻村 明広、代表取締役上野裕明 )がその販売を開始しております。2023 年 5 月 31 日に条件付き承認の条件解除に向 け、厚生労働省に製造販売承認を行いましたが、並行して市販後調査 (※3)の段階にあるため、現時点では市場に おける販売が限定的であり、それゆえ売上計上も限定的となっております。このため、当社は、依然として開発へ の先行投資の段階にあり、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、2022 年 12 月期末において、に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。また、現時点に おいて各
03/19 16:58 4563 アンジェス
有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書
なっております。このため、当社は、依然として開発へ の先行投資の段階にあり、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、2022 年 12 月期末において、に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。また、現時点に おいて各プロジェクトを継続的に進めるための資金調達の方法、調達金額、調達時期については確定していないこ とから、に関する重要な不確実性が存在しております。 なお、当社の2023 年 12 月期における連結経営成績は、売上高 152 百万円、営業損失 11,967 百万円、経常損失 5,651 百万円及び親会社株主に
02/22 16:00 4563 アンジェス
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)の一部訂正について 決算発表
……………………………………………………………………………………………3 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………7 (5) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………7 (6) に関する重要事象等 ……………………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ……………………………………………………………………9 3. 連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………………………10 (1) 連結貸借対照表
02/09 15:00 4563 アンジェス
2023年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………3 (3) 研究開発の概況 ……………………………………………………………………………………………3 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ………………………………………………………………………7 (5) 今後の見通し ………………………………………………………………………………………………7 (6) に関する重要事象等 ……………………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に
12/22 14:40 日本生命2019基金流動化
有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
表を作成 し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査
11/13 09:34 4563 アンジェス
四半期報告書-第25期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
社 」といいます。)はイスラエル中部のテルアビブ近郊に研究施 設を有しております。 10 月 7 日にパレスチナのイスラム組織ハマスが、ロケット弾の発射や戦闘員の侵入によってイスラエルへの大規 模な攻撃を仕掛けました。その後、イスラエルによるガザ地区への軍事行動も拡大しつつあり、事態が深刻化して おります。このような状況において、現時点で従業員の安否や社屋への被害等重大な影響は報告されておりませ ん。しかしながら、イスラエルとパレスチナにおけるさらなる紛争拡大の影響が懸念され、今後 Emendo 社の研究開 発活動の遅延や当社の経営戦略に影響を及ぼす可能性があります。 (2)
11/08 15:00 4563 アンジェス
2023年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………7 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………11 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………13 ( 会計方針の変更
09/28 14:03 明治安田生命2019基金特定目的会社
半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書
に関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、
09/28 14:01 明治安田生命2018基金特定目的会社
半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2023/01/01-2023/12/31) 半期報告書
が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの
08/14 09:05 4563 アンジェス
四半期報告書-第25期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プにおいては、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。そのた め、に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループは当該状況を解消すべく、下記を重要な課題として取組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当社グループは、現在開発している医薬品等のプロジェクトを確実に進捗