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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 426 件 ( 41 ~ 60) 応答時間:0.383 秒
ページ数: 22 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2023年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………6 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………7 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………9 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………11 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………12 ( 株主資本 | |||
| 06/26 | 15:15 | 4563 | アンジェス |
| 行使価額修正条項付き第43回新株予約権の発行及びコミットメント条項付き第三者割当て契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| す。このため、当社は、依然として 開発への先行投資の段階にあり、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナス を計上しており、2022 年 12 月期末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状 況が存在しております。また、現時点において各プロジェクトを継続的に進めるための資金調達の 方法、調達金額、調達時期については確定していないことから、継続企業の前提に関する重要な不 確実性が存在しております。 なお、当社の 2022 年 12 月期における連結経営成績は、売上高 67 百万円、営業損失 16,316 百万 円、経常損失 14,610 百万円及び親会社株主に帰属 | |||
| 06/26 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| マイナスを計上しており、2022 年 12 月期末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよう な状況が存在しております。また、現時点において各プロジェクトを継続的に進めるための資金調達の方 法、調達金額、調達時期については確定していないことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存 在しております。 7/25有価証券届出書 ( 参照方式 ) なお、当社の2022 年 12 月期における連結経営成績は、売上高 67 百万円、営業損失 16,316 百万円、経常損失 14,610 百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失 14,714 百万円となっております。2022 年 12 月期末 | |||
| 06/23 | 14:22 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/10/01-2023/09/30) 半期報告書 | |||
| 、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報の表示に 関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証を得て、中間監査報告書 において独立の立場から中間 | |||
| 05/12 | 09:08 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| (E05301) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プにおいては、継続的に営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。 現在、HGF 遺伝子治療用製品 「コラテジェン®」( 以下 「コラテジェン」といいます。)の販売を行い、またアン | |||
| 05/10 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2023年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 表 ………………………………………………………………………………6 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事業 | |||
| 03/31 | 12:00 | 4563 | アンジェス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 度の向 上を目指し実用化を図ります。 事業基盤の拡大 自社のプラットフォーム技術であるプラスミドをベースとし た遺伝子治療薬に加え、ライセンス導入や共同開発、新たな 創薬プラットフォーム技術の獲得を目指した事業提携、他社 に対する資本参加や他社の買収等により開発品パイプライン の拡充による事業基盤の拡大を図り遺伝子治療の世界でグ ローバルリーダーを目指してまいります。 オフターゲット効果の徹底的な排除 ゲノム編集に使用するヌクレアーゼに最適なものを使用する ことで、予期せぬ遺伝子の変異を極力防ぎ、安全なゲノム編 集を目指します。 62リスクの内容 発生 可能性 発生時期影響度対応策 継続企業の前提に | |||
| 03/31 | 09:41 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券報告書-第24期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| のゲノム編集技術を有するEmendo 社を買収し、事業基盤の拡大を推進してまいりました。 一方で医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営 業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、全ての開発投資を補うに足る収 益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような環境のもと、当社グループは、当該状況の解消と継続的な発展を目指し、下記を重要な課題として取 組んでおります。 1 自社既存プロジェクトの推進 当社グループは、現在開発している医薬品等の | |||
| 03/30 | 14:55 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 78/79監査役の責任は | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 77/78監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の | |||
| 02/10 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2022年12月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 研究開発の概況 …………………………………………………………………………………3 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………7 (5) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………7 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 | |||
| 12/23 | 11:11 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又は誤謬による重要な 虚偽表示がない | |||
| 11/11 | 09:16 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| リスクがあります。 また、現時点ではオミクロン株の最新変異株が感染の主流となっておりますが、今後、より感染力が強く、致死 率が高い変異株が出現した場合は、それに対応したワクチン開発へと方針の見直しを迫られ、研究開発期間のより 一層の長期化を来す可能性があります。 さらに、研究の結果によっては、期待した有効性を確認出来ない、あるいは、安全性に関して許容出来ない等の 問題が生じた場合、臨床試験に進まず研究開発を中止するリスクがあります。 これらのリスクが今後の事業戦略、財政状態、経営成績及び当社の株価に影響を及ぼす可能性があります。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化ま | |||
| 11/08 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 )………………………………………………………………………………… 11 3.その他 | |||
| 09/29 | 14:33 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| とが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合理的な保証 | |||
| 09/29 | 14:29 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| た、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切で | |||
| 09/29 | 14:27 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(令和4年1月1日-令和4年12月31日) 半期報告書 | |||
| 1 日に買入指名金銭債権に ついて一括して弁済を受け、2022 年 8 月 4 日に特定社債について一括償還を行っている。 当該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中 | |||
| 09/26 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 第42回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の募集に関するお知らせ その他のIR | |||
| 性動脈閉塞症の潰瘍を適応症として、再生医療等製品を対象とした条件及び期限付き製造販売承認 (※2)( 以下 「 条件付き承認 」といいます。)を得ました。2019 年 9 月から田辺三菱製薬株式会社 ( 所在地大阪市中央区道修町 3-2-10 代表取締役社長上野裕明 )がその販売を開始しておりま すが、現在、市販後調査 (※3)の段階にあるため市場における販売が限定的であり、それゆえ売上げ計 上が限定的となっております。よって、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあるため、継続 的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、2021 年 12 月期末におい て、継 | |||
| 09/26 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| として開発への先行投資の段階にあるため、継続的な営業損失の発生及び営業キャッ シュ・フローのマイナスを計上しており、2021 年 12 月期末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じ させるような状況が存在しております。なお、当社の2021 年 12 月期における連結経営成績は、売上高 64 百 万円、営業損失 15,632 百万円、経常損失 13,588 百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失 13,675 百万円 となっております。2021 年 12 月期末における現預金の額は17,899 百万円と、新株予約権の行使等により前 連結会計年度末と比べて6,362 百万円の増加となっており | |||
| 08/12 | 09:08 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プにおいては、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。 そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 しかしながら、「 第 2 事業の状況 2 | |||