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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 318 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.287 秒
ページ数: 16 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/26 | 16:00 | 4563 | アンジェス |
| 第42回新株予約権(第三者割当て)(行使価額修正条項付)の募集に関するお知らせ その他のIR | |||
| 性動脈閉塞症の潰瘍を適応症として、再生医療等製品を対象とした条件及び期限付き製造販売承認 (※2)( 以下 「 条件付き承認 」といいます。)を得ました。2019 年 9 月から田辺三菱製薬株式会社 ( 所在地大阪市中央区道修町 3-2-10 代表取締役社長上野裕明 )がその販売を開始しておりま すが、現在、市販後調査 (※3)の段階にあるため市場における販売が限定的であり、それゆえ売上げ計 上が限定的となっております。よって、当社は、依然として開発への先行投資の段階にあるため、継続 的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上しており、2021 年 12 月期末におい て、継 | |||
| 09/26 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| として開発への先行投資の段階にあるため、継続的な営業損失の発生及び営業キャッ シュ・フローのマイナスを計上しており、2021 年 12 月期末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じ させるような状況が存在しております。なお、当社の2021 年 12 月期における連結経営成績は、売上高 64 百 万円、営業損失 15,632 百万円、経常損失 13,588 百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失 13,675 百万円 となっております。2021 年 12 月期末における現預金の額は17,899 百万円と、新株予約権の行使等により前 連結会計年度末と比べて6,362 百万円の増加となっており | |||
| 08/12 | 09:08 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| ) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プにおいては、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。 そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 しかしながら、「 第 2 事業の状況 2 | |||
| 08/09 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2022年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………8 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………8 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………10 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………12 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………13 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………13 3.その | |||
| 06/24 | 11:27 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 半期報告書 | |||
| び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中間財務諸表 を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない中間財務諸表を 作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成することが適切であ るかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に 関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査 | |||
| 05/13 | 09:13 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| た後の指標等となっております。 2 【 事業の内容 】 当第 1 四半期連結累計期間において、当社グループ( 当社及び当社の関係会社 )において営まれている事業の内容に 重要な変更はありません。 2/20第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 アンジェス株式会社 (E05301) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 (1) 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生したリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金 | |||
| 05/10 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2022年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………11 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………11 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………12 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………12 1アンジェス株式会社 (4563) 2022 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績 | |||
| 03/31 | 10:09 | 4563 | アンジェス |
| 有価証券報告書-第23期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| ワクチンなどの医薬品開発と製造販売の事業を推進しております。さらに2020 年度より、新 型コロナウイルス感染症予防 DNAワクチン開発等による開発パイプラインの拡充や、先進のゲノム編集技術を有す るEmendo 社の買収を行い事業基盤の拡大を推進してまいりました。 一方で医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、当社グループは継続的な営 業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあり、すべての開発投資を補うに足る 収益は生じておりません。そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 このような環境のもと、当社 | |||
| 03/30 | 14:57 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 | |||
| 03/30 | 14:53 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| 定目的会社から独立し ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価 | |||
| 03/30 | 14:51 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| いる。当監査法人は、意見表明の 基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸 表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に | |||
| 03/02 | 12:00 | 4563 | アンジェス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| ません。 継続企業の前提に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の 特性があり、創薬ベンチャーである当社グループにおいては、先 行した研究開発投資を行っております。このため、継続した営業 損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上してい ることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状 況が存在しております。 中中長期大 中中長期中 中中期中 成功確度の高い適応症の選択 社内での議論及びアカデミアとの連携をとおして開発の成功確度の高い適 応症を選択して研究開発を行います。 CRO( 医薬品開発業務受託機関 )との連携 臨床試験及び | |||
| 02/10 | 15:30 | 4563 | アンジェス |
| 2021年12月期 決算短信 [日本基準](連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………3 (3) 研究開発の状況 …………………………………………………………………………………4 (4) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………6 (5) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………6 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………7 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………8 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………9 (1) 連結貸借対照表 | |||
| 12/24 | 14:20 | 日本生命2019基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和2年10月1日-令和3年9月30日) 有価証券報告書 | |||
| 拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどう かを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ | |||
| 12/24 | 12:00 | 4563 | アンジェス |
| 事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR | |||
| 拡大に向けた臨床試験や椎間板性腰痛 を対象としたNF-κBデコイオリゴDNA 及び高血圧を対象と したDNAワクチンの臨床試験を実施しておりますが、実用化に 至らないリスクがあります。また、ゲノム編集技術は新規性が高 く、未知の領域であり承認事例もなく規制についても未整備であ る中で事業化への道筋は明確になっておりません。 継続企業の前提に関する重要事象等について 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の 特性があり、創薬ベンチャーである当社グループにおいては、先 行した研究開発投資を行っております。このため、継続した営業 損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上 | |||
| 11/12 | 10:11 | 4563 | アンジェス |
| 四半期報告書-第23期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 (2) 継続企業の前提に関する重要事象等 医薬品事業は、製品化までに多額の資金と長い時間を要する等の特性があり、創薬ベンチャーである当社グルー プにおいては、継続的な営業損失の発生及び営業キャッシュ・フローのマイナスを計上している状況にあります。 そのため、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 しかしながら、「 第 2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 事業のリスクに記載した重要事象等についての分析及び改善するための対応方法 」に記載のとおり、当該重要 事象等を改善するための対応策を実施することにより、継 | |||
| 11/05 | 15:00 | 4563 | アンジェス |
| 2021年12月期第3四半期決算短信 〔日本基準〕 (連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………7 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………7 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………9 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………11 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………11 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………11 3.その他 …………………………………………………………………………………………………12 継続企業の前提に関する重要事象 | |||
| 09/28 | 13:47 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第3期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 中間財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した中間監査に基づいて、全体として中間財務諸表の有用な情報 の表示に関して投資者の判断を損なうような重要な虚偽表示がないかどうかの合 | |||
| 09/28 | 13:46 | 明治安田生命2018基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第4期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任 がある。 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 | |||
| 09/28 | 13:45 | 明治安田生命2017基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第5期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 半期報告書 | |||
| 関する規定に従って、特定目的 会社から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人 は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||