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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 137 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.33 秒

ページ数: 7 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/16 16:40 3727 アプリックス
株式会社アプリックスと株式会社グローバルキャストの持株会社体制への移行を前提とした株式交換に関する最終合意に関するお知らせ その他のIR
月期第 3 四半期まで当社の財務諸表等に「 に関する注記 」が付される等、長期に渡りビジネス面及び業績面において低迷した状態が継続しておりまし た。そのような中、2017 年に合弁会社設立を通じて協業関係にあった株式会社光通信 ( 以下 「 光通信社 」)よ り、当時光通信社の完全子会社であり MVNO・MVNE(MVNO: 自社ではネットワークを持たず、携帯電話事業者か ら回線を借り受けて格安回線サービスを提供する事業者、MVNE:: 携帯電話事業者と MVNO 事業者の間を取り持 ち、携帯電話事業者との回線契約交渉や、MVNO 事業者における課金システムの構築・運用などの
01/16 16:22 3727 アプリックス
臨時報告書 臨時報告書
マザーズ市場 ( 現 : 東京証券取引所グロース市場 )に上場する等、成長を継続してまいりました。その後、世界 的にスマートフォンの普及に伴うフィーチャーフォン市場の縮小により業績が転換期を迎えることとなり、ビジネス モデルの再構築に時間を要した結果、売上が減少し利益面でも厳しい状況が続きました。また、2015 年 12 月期から 2022 年 12 月期第 3 四半期まで当社の財務諸表等に「 に関する注記 」が付される等、長期に渡りビジネ ス面及び業績面において低迷した状態が継続しておりました。そのような中、2017 年に合弁会社設立を通じて協業関 係にあった株式会社光通信 ( 以
01/16 16:21 3727 アプリックス
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
プラットフォームが米国 Motorola 社等多数の大手 携帯電話メーカー採用されたことにより高い収益性を上げることができ、その成果を原動力として2003 年には東京 証券取引所マザーズ市場 ( 現 : 東京証券取引所グロース市場 )に上場する等、成長を継続してまいりました。その 後、世界的にスマートフォンの普及に伴うフィーチャーフォン市場の縮小により業績が転換期を迎えることとな り、ビジネスモデルの再構築に時間を要した結果、売上が減少し利益面でも厳しい状況が続きました。また、2015 年 12 月期から2022 年 12 月期第 3 四半期まで当社の財務諸表等に「 に関する注記
11/14 15:30 3727 アプリックス
2025年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………6 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………8 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10
08/14 12:33 3727 アプリックス
半期報告書-第41期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書
を入手 したと判断している。 要約中間連結財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するこ とにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約中間連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企
08/13 15:30 3727 アプリックス
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………7 (3) 要約中間連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………8 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………11 1
05/14 15:30 3727 アプリックス
2025年12月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………6 要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………8 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( に関する注記
03/31 12:27 3727 アプリックス
有価証券報告書-第40期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書にお
03/07 11:46 3727 アプリックス
第40回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
に監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、連結計算書類を会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、指 定国際会計基準で求められる開示項目の一部を省略した会計の基準により作成し、適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結計算書類を作成し適正に表 示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結計算書類を作成するに当たり、経営者は、に基づき連結計算書類を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、会社計算規則第 120 条第 1 項後段の規定により定められた、 指定国際会計基準で求められる
02/14 15:30 3727 アプリックス
2024年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
記事項 …………………………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………10 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………10 ( 企業結合等関係 ) ………………………………………………………………………………………………12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………14 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………14 1 株式会社
11/13 15:00 3727 アプリックス
2024年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
利益計算書 ………………………………………………………………………………7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………8 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等
08/14 12:21 3727 アプリックス
半期報告書-第40期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書
制を整備及び運用することが含まれる。 要約中間連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき要約中間連結財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事項を 開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにあ る。 要約中間連結財務諸表の期中レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した期中レビューに基づいて、期中レビュー報告書において独立の立場から要約中間 連
08/13 15:30 3727 アプリックス
2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
持分変動計算書 ……………………………………………………………………………8 (4) 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………9 (5) 要約中間連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………………10 ( 企業結合等関係 ) ……………………………………………………………………………………………12 ( 重要な後発事象
05/14 12:47 3727 アプリックス
四半期報告書-第40期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を
05/13 15:00 3727 アプリックス
2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
………………………………………………………………………………7 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………7 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………………8 (4) 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………9 (5) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 (セグメント情報等
03/29 15:00 3727 アプリックス
2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………8 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………8 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………………………11 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………11 ( 初度適用 ) ………………………………………………………………………………………………………14 株式会社アプリックス(3727) 2023 年 12 月期決算短信 1. 連結財務諸表及
03/29 12:37 3727 アプリックス
有価証券報告書-第39期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社アプリックス(E05369) 有価証券報告書 ( 重要な会計方針 ) 1. 資産の評価基準及び評価方法 (1) 有価証券の評価基準及び評価方法 1 子会社株式及び関連会社株式 移動平均法による原価法 2 その他有価証券 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法 (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法 1 商品及び製品、原材料 主として移動平均法による原価法 ( 貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定 ) 2 仕掛品 個別法による原価法 ( 貸借対照表価額は収益性の低下
02/14 15:00 3727 アプリックス
2023年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
2023 年 12 月期決算補足説明資料 株式会社アプリックス(3727) 2024 年 2 月 14 日 Copyright © 2024 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved.1. 2023 年 12 月期連結決算概要 2. 2024 年 12 月期経営指針 3. 2024 年 12 月期連結業績予想 INDEX 目次 4. トピックス 1 Tangerine 株式会社との資本業務提携 2 ジャスミー株式会社との業務提携及び 前払式支払手段発行業の開始 3 株式取得による子会社化 4「 に関する重要事象等 」の解消
02/14 15:00 3727 アプリックス
「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消についてのお知らせ その他のIR
各位 令和 6 年 2 月 14 日 会社名株式会社アプリックス 代表者名代表取締役社長倉林聡子 (コード:3727、東証グロース) 問合せ先経営管理部担当部長岩井俊輔 (TEL. 050-3786-1715) 「 に関する重要事象等 」の記載解消についてのお知らせ 当社は、本日別途開示しました「 令和 5 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」において「 に関する重要事象等 」の記載を解消しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社は、平成 27 年 12 月期より業績の不振を理由として当社の連結財務諸表及び連結計算書類に「
02/14 15:00 3727 アプリックス
令和5年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………… 11 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………… 11 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………… 11 ( 追加情報 ) ………………………………………………………………………………………… 11 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 ) ………………………………………………………………………………… 15 ( 重要な後発事象