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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 137 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.116 秒

ページ数: 7 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
11/14 11:14 3727 アプリックス
四半期報告書-第39期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会 社 )が判断したものであります。 ( 継続企業に関する重要事象等について) 当社は、当社単体業績について前事業年度である令和 4 年 12 月期までにおいて11 期連続で営業損失の状況が継続し ていることから、に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しておりま す。 当社では、当該事象及び
11/13 15:00 3727 アプリックス
令和5年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 ( 会計方針の変更
08/10 14:06 3727 アプリックス
四半期報告書-第39期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
な変更は ありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会 社 )が判断したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社アプリックス(E05369) 四半期報告書 ( 継続企業に関する重要事象等について) 当社は、当社単体業績について前事業年度である令和 4 年 12 月期までにおいて11 期連続で営業損失の状況が継続し ていることから、に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しておりま す。 当社では、当該事象及び状況の早期解消に向けた取り組みを積極的に実施してまいります。 令和 5
08/09 15:00 3727 アプリックス
令和5年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 8
05/12 12:09 3727 アプリックス
四半期報告書-第39期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
度である令和 4 年 12 月期までにおいて11 期連続で営業損失の状況が継続 していることから、に重要な疑義を生じさせるような事象及び状況が存在していると認識しており ます。 当社では、当該事象及び状況の早期解消に向けた取り組みを積極的に実施してまいります。 令和 5 年 12 月期においては、報告セグメントについて継続課金モデルの製品・サービス等の開発・提供を推進す ることで業績の安定化を図る「ストックビジネス事業 」と、当社がこれまでの自社及び他社からの受託開発経験で 培ってきた知見を最大限に活かすことの出来る「システム開発事業 」、この2つの事業セグメントに変更したうえ
05/11 15:00 3727 アプリックス
令和5年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
03/31 11:29 3727 アプリックス
有価証券報告書-第38期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
ともに、情報の取り扱いに関する規程類の整備・充実や従業員・取引先等への教育・研修・啓蒙を図る 等、個人情報の保護を徹底しておりますが、個人情報の流出等により問題が発生した場合には、当社グループの 財政状態及び経営成績は影響を受ける可能性があります。 (10) 重要事象等について 当社は、当事業年度である令和 4 年 12 月期における当社単体業績について営業損失、経常損失及び当期純損失を 計上し、また11 期連続で営業損失の状況が継続していることから、に重要な疑義を生じさせるよう な事象及び状況が存在していると認識しております。 当社では、当該事象及び状況の早期解消に向けた取り組
02/14 15:00 3727 アプリックス
2022年12月期 決算補足説明資料 その他のIR
affiliates. All rights reserved. 21. 新経営理念の策定について 2. 2022 年 12 月期連結決算概要 3. 「 に関する注記 」の解消について INDEX 目次 4. 報告セグメントの変更について 5. 2023 年 12 月期連結業績予想 6. ビジネスの現況 7. 参考情報 8. 事業の内容 Copyright © 2023 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved. 31. 新経営理念の策定について1. 新経営理念の策定について 新経営理念策定の背景 2022 年 12 月期はす
02/14 15:00 3727 アプリックス
令和4年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………… 3 (5) に関する重要事象等 ………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 ………………………………………………………… 4 3. 連結財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………… 5 (1) 連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………… 5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 …………………………………………………… 7 (3) 連結株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ
02/14 15:00 3727 アプリックス
「継続企業の前提に関する注記」の記載解消についてのお知らせ その他のIR
各位 令和 5 年 2 月 14 日 会社名株式会社アプリックス 代表者名代表取締役社長倉林聡子 (コード:3727、東証グロース) 問合せ先経営管理部担当部長岩井俊輔 (TEL. 050-3786-1715) 「 に関する注記 」の記載解消についてのお知らせ 当社は、本日別途開示しました「 令和 4 年 12 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 連結 )」において「 に関する注記 」の記載を解消しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社グループは、総合エンターテインメント事業を中心とした事業から、スマートフォン用のアプリケー ションや
02/14 15:00 3727 アプリックス
上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR
102 百万円を見込んでおります。 また、本日付け適時開示 「「 に関する注記 」の記載解消に関するお知らせ」」でお知らせし たとおり、平成 27 年 12 月期より売上高の著しい減少、営業損失及び営業キャッシュ・フローのマイナスの 継続を理由として、に関する重要な不確実性の存在を認識したことから、連結及び個別財務 諸表の「 に関する注記 」( 以下総称して「GC 注記 」)においてその旨の記載を行っておりまし たが、当期においてそのような状況が改善されたと判断したことにより、当該 GC 注記の記載を解消すること といたしました。当該 GC 注記の解消
02/14 15:00 3727 アプリックス
新経営理念の策定に関するお知らせ その他のIR
各位 令和 5 年 2 月 14 日 会社名株式会社アプリックス 代表者名代表取締役社長倉林聡子 (コード:3727、東証グロース) 問合せ先経営管理部担当部長岩井俊輔 (TEL. 050-3786-1715) 新経営理念の策定に関するお知らせ 当社は、令和 5 年 2 月 14 日開催の取締役会において、新たな経営理念を策定することについて決議いたしまし たので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 策定の背景 当社グループは、平成 27 年 12 月期より当社グループの財務諸表及び計算書類に「 に関す る注記 」が付される等、経営状態が不安定な状況が続いておりましたが
02/14 15:00 3727 アプリックス
事業計画及び成長可能性に関する事項の開示 その他のIR
足説明資料 」にて適宜進捗状況を開示する ものとする。 Copyright © 2023 Aplix and/or its affiliates. All rights reserved. 39認識するリスク及びリスク対応策 1 重要事象等について リスクの内容 過去から取り組んできた事業転換に伴い、非収益部門の廃止や本社移転等、様 々な施策を行ってきたこと等により、2019 年度まで 8 期連続となる売上高の著しい減少及び営業損失の計上が継続し、2021 年度においても再度営業利益やその他利益がマイナスと なったが、2022 年度においてはすべての損益において黒字化を達成したことから、
11/14 11:37 3727 アプリックス
四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
親会 社株主に帰属する四半期純損失 83,366 千円 )と、いずれの損益においても黒字となり、前第 3 四半期連結累計期間 と比較して大幅に改善しましたが、直近決算期である令和 3 年 12 月期において営業損益を始め各損益で損失を計上 していることを鑑み、依然としてに重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているも のと認識しております。 当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、当社の強みである組込み&エッジからクラウドまでワ ンストップで開発できる開発力及び技術力と、MVNO 事業者として保有するモバイルデータ通信技術を効果的に組み 合わせることで事業展
11/11 15:00 3727 アプリックス
令和4年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 9 ( 追加情報
08/12 12:56 3727 アプリックス
四半期報告書-第38期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
なり、前第 2 四半期連結累計期間 と比較して大幅に改善しましたが、直近決算期である令和 3 年 12 月期において営業損益を始め各損益で損失を計上 していることを鑑み、依然としてに重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているも のと認識しております。 当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、当社の強みである組込み&エッジからクラウドまでワ ンストップで開発できる開発力及び技術力と、MVNO 事業者として保有するモバイルデータ通信技術を効果的に組み 合わせることで事業展開をより強力かつ効率的に推進することを目的として、令和 4 年 12 月期第 1 四半期よ
08/10 15:00 3727 アプリックス
令和4年12月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 ( 会計方針の変更 ) …………………………………………………………………………………… 9 ( 時価の算定に関する会計基準等の適用
05/13 13:31 3727 アプリックス
四半期報告書-第38期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の 経常損失 48,323 千円 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は24,481 千円 ( 前第 1 四半期連結累計期間の親会社株 主に帰属する四半期純損失 42,822 千円 )と、いずれの損益においても黒字となり、前第 1 四半期連結累計期間と比 較して大幅に改善しましたが、直近決算期である令和 3 年 12 月期において営業損益を始め各損益で損失を計上して いることを鑑み、依然としてに重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと 認識しております。 当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、当社の強みである組
05/12 15:00 3727 アプリックス
令和4年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………… 4 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) …………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) …………………………………………… 9 ( 会計方針の変更
03/31 12:06 3727 アプリックス
有価証券報告書-第37期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
106,739 千円 ( 前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益 84,221 千円 )といずれの損益についても損失を計上したこと 等の理由から、依然としてに重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認 識しております。 当社グループでは、当該状況を解消及び改善するために、当社の強みである組込み&エッジからクラウドまでワ ンストップで開発できる開発力及び技術力と、MVNO 事業者として保有するモバイルデータ通信技術を効果的に組み 合わせることで事業展開をより強力かつ効率的に推進することを目的として、令和 4 年 12 月期第 1 四半期よりセグ メント事業を従