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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 116 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.165 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/09 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 6 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 11/11 | 14:34 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第23期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 株式会社テクノマセマティカル(E05445) 四半期報告書 当第 2 四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、下記の文中における将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであり ます。 当社は、2020 年 3 月期以降前事業年度にいたるまで、3 事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、 継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第 2 四半期会計期間末での現預金 | |||
| 11/09 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 6 継続企業の前提に関する重要事象 | |||
| 08/12 | 14:12 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第23期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した 事業等のリスクについての重要な変更はありません。 なお、下記の文中における将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであり ます。 当社は、2020 年 3 月期以降前事業年度にいたるまで、3 事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、 継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第 1 四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,986 百万円、自己資本比率も97.4%と、いずれも高い水準にあ ります。当事業 | |||
| 08/10 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 5 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 | |||
| 06/24 | 15:33 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 有価証券報告書-第22期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| に応じた配当を継続的に行えるようになった段階で、 検討してまいりたいと考えております。 なお、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応できる経営体制強化および技術革新に対 応するための研究開発体制強化に有効に投資してまいります。 15 継続企業の前提に関する重要事象等 当社は、2020 年 3 月期以降当事業年度にいたるまで、3 事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継 続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当事業年 度末での現預金及び余資運用残高は1,938 百万円、自己資本比率も96.1%と、い | |||
| 05/13 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 4 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… 5 (1) 貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 損益計算書 | |||
| 02/10 | 14:33 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| 表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四 | |||
| 02/09 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 - 1 -( 株 )テクノマセマティカル (3787) 2022 年 3 月期第 3 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に | |||
| 11/12 | 15:21 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半期 財務諸表に対する結論を表明することにある | |||
| 11/10 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 - 1 -( 株 )テクノマセマティカル (3787) 2022 年 3 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間 (2021 年 4 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 )における | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 73/77EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 08/23 | 09:04 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/20 | 09:09 | アセットマネジメントOne/しずぎん国際分散投資戦略ファンド2018-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年5月21日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| れには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体 | |||
| 08/13 | 14:44 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 四半期報告書-第22期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 拠して四半期財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期財務諸表を作成し適正に 表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある | |||
| 08/11 | 11:30 | 3787 | テクノマセマティカル |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 5 第 1 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 - 1 -1. 当四半期決算に | |||
| 08/05 | 09:19 | 三井住友DSアセットマネジメント/りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジあり)、りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジなし) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年11月13日-令和3年5月12日) 有価証券報告書 | |||
| している。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 | |||
| 07/30 | 10:13 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| アセット マネジメント株式会社及びファンドから独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を 果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと 判断している。 中間財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示 のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/30 | 10:12 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年11月3日-令和3年11月2日) 半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又 | |||