開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 126 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.158 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/12 | 15:11 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに | |||
| 04/12 | 15:00 | 3760 | ケイブ |
| 2023年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 将来予測情報に関する説明 ………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 01/12 | 16:07 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第29期第2四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 30/31EDINET 提出書類 株式会社ケイブ(E05449) 四半期報告書 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独 | |||
| 01/12 | 16:00 | 3760 | ケイブ |
| 2023年5月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記事項 ……………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………10 ( 四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 ) …………………………………………10 ( 会計方針の変更 ) ……………………………………………………………………………………10 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………11 ( 企業結合等関係 | |||
| 10/12 | 15:33 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第29期第1四半期(令和4年6月1日-令和4年8月31日) 四半期報告書 | |||
| り、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明することにある。 監査人は、我が国において一 | |||
| 10/12 | 15:00 | 3760 | ケイブ |
| 2023年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 四半期連結 | |||
| 08/30 | 15:46 | 3760 | ケイブ |
| 有価証券報告書-第28期(令和3年6月1日-令和4年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| りがあると判断した場合には、その事実を報告 することが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国にお | |||
| 07/13 | 16:49 | 3760 | ケイブ |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| 1,056,055 14/31EDINET 提出書類 株式会社ケイブ(E05449) 訂正有価証券届出書 ( 組込方式 ) (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ( 継続企業の前提に関する注記 ) 該当事項はありません。 ( 会計方針の変更 ) ( 収益認識に関する会計基準等の適用 ) 「 収益認識に関する会計基準 」( 企業会計基準 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という。) 等を 第 1 四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又は サービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。 収 | |||
| 07/13 | 16:00 | 3760 | ケイブ |
| 2022年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………4 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………5 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………5 2. 会計基準の選択に関する基本的 | |||
| 06/03 | 15:04 | 3760 | ケイブ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての連結財務諸表に不正又は誤謬による重要な虚偽表 示がないかどうかについて合理的な保証を得て、監査報告書において独立の立場から連結財務諸表に対する | |||
| 04/13 | 15:19 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第28期第3四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| 基準に準拠して四半期連結 財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執 | |||
| 04/13 | 15:00 | 3760 | ケイブ |
| 2022年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| る説明 …………………………………………………4 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………9 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………9 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 01/14 | 15:04 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第28期第2四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| ある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸 表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューに | |||
| 01/14 | 15:00 | 3760 | ケイブ |
| 2022年5月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………5 (1) 四半期連結貸借対照表 ……………………………………………………………………………5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ………………………………………7 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 …………………………………………………………9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………10 ( 株主資本の金 | |||
| 11/01 | 17:05 | 3760 | ケイブ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示 する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること | |||
| 10/13 | 15:05 | 3760 | ケイブ |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(令和3年6月1日-令和3年8月31日) 四半期報告書 | |||
| 。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが 適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて 継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の立場から四半 期連結財務諸表に対する結論を表明すること | |||
| 10/13 | 15:00 | 3760 | ケイブ |
| 2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 ( 四半期連 | |||
| 08/31 | 16:12 | 3760 | ケイブ |
| 有価証券報告書-第27期(令和2年6月1日-令和3年5月31日) 有価証券報告書 | |||
| 著しい悪化や市場価格の著しい下落等の状 況の有無について、経営者に質問を実施した。 93/98EDINET 提出書類 株式会社ケイブ(E05449) 有価証券報告書 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正 に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であ | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 73/77EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||