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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 116 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.203 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 計算書 ………………………………………………………………P.8 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………P.10 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………P.12 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………P.14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………P.14 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………P.14 3. 補足情報 | |||
| 11/14 | 15:13 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職 | |||
| 10/28 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………P.8 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………P.10 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………P.12 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………P.14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………P.14 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………P.14 3. 補足情報 | |||
| 08/12 | 15:23 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| いる。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開 | |||
| 07/29 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| 半期連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………P.7 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 ………………………………………………………………P.7 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 …………………………P.9 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ………………………………………………………………P.11 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 …………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………P.13 (セグメント情報 | |||
| 06/28 | 15:20 | 3762 | テクマトリックス |
| 有価証券報告書-第38期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 、国際会計基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤 謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及 び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるか どうかを評価し、国際会計基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責 任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 連結財務諸表監査における監査人の責任 監査人 | |||
| 05/09 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2022年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………P.17 (3) 連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………………P.19 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………P.21 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………P.22 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………P.22 ( 会計上の見積りの変更 ) …………………………………………………………………………P.22 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………P.22 ( 企業結合 | |||
| 02/14 | 15:02 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| おい て、会社を株式交付親会社とし、PSP 株式会社を株式交付子会社とする株式交付を行うことを決議した。 当該事項は、当監査法人の結論に影響を及ぼすものではない。 要約四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、国際会計基準第 34 号 「 期中財務報告 」に準拠して要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示する ことにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四 | |||
| 01/31 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 約四半期連結財政状態計算書 ……………………………………………………………………P.9 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ………………………………P.11 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 ……………………………………………………………………P.13 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………P.15 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………P.15 ( 会計上の見積りの変更 ) ……………………………………………………………………………P.15 (セグメント情報 | |||
| 11/12 | 15:17 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない要約四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するた めに経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成す ることが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関する事 項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任 | |||
| 10/29 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………P.8 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 …………………………………………………………………P.8 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………P.10 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………P.12 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………P.14 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………P.14 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………P.14 3 | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 73/77EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 08/23 | 09:04 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/20 | 09:09 | アセットマネジメントOne/しずぎん国際分散投資戦略ファンド2018-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年5月21日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| れには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体 | |||
| 08/13 | 15:12 | 3762 | テクマトリックス |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 正に表示す るために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 要約四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき要約四半期連結財務諸表を作成 することが適切であるかどうかを評価し、国際会計基準第 1 号 「 財務諸表の表示 」 第 4 項に基づき、継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 要約四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四 | |||
| 08/05 | 09:19 | 三井住友DSアセットマネジメント/りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジあり)、りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジなし) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年11月13日-令和3年5月12日) 有価証券報告書 | |||
| している。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 | |||
| 07/30 | 15:30 | 3762 | テクマトリックス |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………P.7 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 …………………………………………………………………P.7 (2) 要約四半期連結損益計算書及び要約四半期連結包括利益計算書 ……………………………P.9 (3) 要約四半期連結持分変動計算書 …………………………………………………………………P.11 (4) 要約四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………P.13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………P.13 (セグメント情報 | |||
| 07/30 | 10:13 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| アセット マネジメント株式会社及びファンドから独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を 果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと 判断している。 中間財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示 のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/30 | 10:12 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年11月3日-令和3年11月2日) 半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又 | |||