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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 128 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.146 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/13 | 16:04 | 3808 | オーケーウェブ |
| 半期報告書-第27期(2025/07/01-2026/06/30) 半期報告書 | |||
| 書 1 【 事業等のリスク】 当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、財政状 態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事 項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」について重要な変更があったものは以下 のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2020 年 6 月期以降営業損失の状況が継続しており、2021 年 6 月期以降については | |||
| 02/13 | 16:00 | 3808 | オーケーウェブ |
| 2026年6月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………………10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………………10 (セグメント情報等の注記 ) …………………………………………………………………………………10 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………11 - 1 - 株式会社オーケーウェブ(3808) 2026 年 6 月期第 2 四半期 ( 中間期 | |||
| 11/14 | 16:00 | 3808 | オーケーウェブ |
| 2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………2 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 ……………………………………………………………………2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 09/29 | 16:10 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 上場維持基準(業績)に係る改善期間の解除に関するお知らせ その他のIR | |||
| る改善期間入りに関するお知らせ」に て公表いたしましたとおり、2024 年 6 月期において、営業利益及び営業活動によるキャッシュ・ フローの額が4 期 (2021 年 6 月期から2024 年 6 月期 ) 連続で負 (いずれの連結財務諸表にも継続 企業の前提に関する事項が注記されている)となったことから、上場維持基準 ( 業績 )に係る改 善期間に入っておりました。 本件につきまして、本日、2025 年 6 月期有価証券報告書を関東財務局に提出し、2025 年 6 月期 の営業キャッシュ・フローがプラスを計上したことにより、株式会社名古屋証券取引所から上場 維持基準 ( 業績 )に係る改善 | |||
| 09/29 | 15:10 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券報告書-第26期(2024/07/01-2025/06/30) 有価証券報告書 | |||
| ) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引による損失を、またOK FUND L.P.を通じて買収した株式会社アップライツ等の連結子会社化に関連する損失を計上したことにより、親会社株主 に帰属する当期純損失は5,120,709 千円となりました。 2023 年 6 月期においても株式会社アップライツ等に係る投資有価証券評価損 318,581 千円を計上したことにより、 親会社株主に帰属する当期純損失は1,066,368 千円となりました。また、2023 年 6 月期末における純資産は△ 98,562 千円の債 | |||
| 08/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………7 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 05/21 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2025年6月期第3四半期_投資家向け決算説明会資料 その他のIR | |||
| 期連続のマイナスキャッシュフロー (2021 年 6 月期 ~2024 年 6 月期 ) 連結財務諸表に継続企業の前提に関する事項の注記 上場維持基準 ( 業績 ) 改善期間入り(2025 年 6 月まで) 当中間連結会計期間 コスト削減と収益元再構築を実施 (2024 年 7 月 ~2024 年 12 月 ) ・コスト削減 : 人件費、事務所賃料、支払報酬等 前年同期比 65 百万円減少 ・オープンサイトの完全子会社化 営業損失前年同期比 +84 百万円改善 売上は改善するものの、中間営業損失は81 百万円。 現預金は前期末から80 百万円減の192 百万円。 GFAとの営業取引により | |||
| 05/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2025年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 ( 連結の範囲の変更 ) …………………………………………………………………………………9 ( 会計方針の変更 | |||
| 04/17 | 16:15 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 資本業務提携契約の締結、第三者割当による新株式及び第24回新株予約権の発行並びに買取契約の締結に関するお知らせ その他のIR | |||
| )に係る改善期間入りに関するお知らせ」に記載のとおり、 最近 4 連結会計年度 (2021 年 6 月期から 2024 年 6 月期 )における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・ フローの額が負 (いずれの連結財務諸表にも継続企業の前提に関する事項が注記されている)となったことか ら、上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間に入っております。進行期である 2025 年 6 月期に営業利益又は営 業活動によるキャッシュ・フローの額が正とならない場合、名証ネクストの上場維持基準である業績項目に該 当し上場廃止になります。そのため、当社は、上場維持及び今後の成長に向けて、営業利益と営業キャッ | |||
| 04/17 | 16:15 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 資金調達に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 年 9 月株主割当によ る新株予約権の権利行使 =757 百万円の 資金調達 ・2023 年 9 月 13 日現物出資による借入 金の株式化 =191 百万円の負債性資金を 資本性資金に転換 2024 年 6 月期 ( 第 25 期 ) 債務超過解消 (3) 収益力向上のための コスト削減、売上維持・増加 営業利益・営業活動における 4 期連続のマイナスキャッシュフロー (2021 年 6 月期 ~2024 年 6 月期 ) 連結財務諸表に継続企業の前提に関する事項の注記 上場維持基準 ( 業績 ) 改善期間入り(2025 年 6 月まで) 当中間連結会計期間 コスト削減と収益元再構築を実施 | |||
| 04/17 | 16:02 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 額 )に係る改善期間から解除されまし た。 そして、現在、3 収益力向上のためにコスト削減と売上高の維持・増加の取り組みを中心に進めております。当社 は2024 年 9 月 30 日付 「 上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間入りに関するお知らせ」に記載のとおり、最近 4 連結会 計年度 (2021 年 6 月期から2024 年 6 月期 )における営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負 (いず れの連結財務諸表にも継続企業の前提に関する事項が注記されている)となったことから、上場維持基準 ( 業績 )に 係る改善期間に入っております。進行期である2025 年 6 月期に営業 | |||
| 04/17 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 動によるキャッシュ・フローの額が負 (いず れの連結財務諸表にも継続企業の前提に関する事項が注記されています。)となったことから、上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間に入っております。進行期である2025 年 6 月期に営業利益又は営業活動によるキャッ シュ・フローの額が正とならない場合、名古屋証券取引所ネクスト市場の上場維持基準である業績項目に該当 し上場廃止になります。そのため、当社は、上場維持及び今後の成長に向けて、営業利益と営業キャッシュ・ フローの創出を極めて喫緊の最重要課題としております。 直近の中間連結会計期間 (2024 年 7 月 1 日 ~2024 年 12 月 31 | |||
| 04/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| GFA株式会社からのWebプロモーション業務受託に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、2024 年 9 月 30 日付 「 上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間入りに関するお知らせ」 にて開示いたしましたとおり、最近 4 連結会計年度 (2021 年 6 月期から 2024 年 6 月期 )におけ る営業利益及び営業活動によるキャッシュ・フローの額が負 (いずれの連結財務諸表にも継続企 業の前提に関する事項が注記されている)となったことから、上場維持基準 ( 業績 )に係る改善 期間入りをしております。2025 年 6 月期においては、上場廃止を回避すべく、営業利益と営業キ ャッシュ・フローの創出を極めて喫緊の最重要課題としており、2024 年 8 月 23 日付 「2024 | |||
| 02/13 | 16:05 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 半期報告書-第26期(2024/07/01-2025/06/30) 半期報告書 | |||
| 、文中の将来に関する事項は、当中間連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 連結会社の経営成績等について 「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」に記載のとおり、当中間連結会計 期間の中間連結損益計算書において、営業損失 81,773 千円、経常損失 81,887 千円及び親会社株主に帰属する中間純 損失 79,960 千円が生じております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引により損失が生じたことと、OK FUND L.P.を通じて買収した株式会社 | |||
| 02/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2025年6月期第2四半期(中間期) 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………6 中間連結損益計算書 ……………………………………………………………………………………………6 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………6 中間連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………7 中間連結会計期間 ……………………………………………………………………………………………7 (3) 中間連結キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………8 (4) 中間連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………10 ( 継続企業の前提に | |||
| 11/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2025年6月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。株式会社オウケイウェイヴ(3808) 2025 年 6 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 当四半期決算に関する定性的情報 ……………………………………………………………………………2 (1) 経営成績に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ……………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ………………………………………………………3 (4) 継続企業の前提に | |||
| 09/30 | 10:30 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 上場維持基準(業績)に係る改善期間入りに関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2024 年 9 月 30 日 株式会社オウケイウェイヴ 代表取締役社長杉浦元 ( コード番号 : 3 8 0 8 名証ネクスト ) 問い合わせ先経営管理担当執行役員櫻井英哉 電話番号 0 3- 6823- 4306 上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間入りに関するお知らせ 当社は、最近 4 連結会計年度 (2021 年 6 月期から2024 年 6 月期 )における営業利益及び営業活 動によるキャッシュ・フローの額が負 (いずれの連結財務諸表にも継続企業の前提に関する事項 が注記されている)となったことから、上場維持基準 ( 業績 )に係る改善期間に入りましたの で、下記のとおり | |||
| 09/27 | 15:33 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券報告書-第25期(2023/07/01-2024/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 。 当社グループでは当該リスクへの対策として、リモートワーク、外出自粛といった外部環境の変化のなかで求 められるサービスの提供を進めております。加えて、業務執行体制、販売体制においても従前と同様の対応をリ モートにて行えるよう措置を講じております。 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引による損失 ( 貸倒引当金繰入額 3,429,917 千円、特別調査費用引当金繰入額 99,337 千円等 )を、またOK FUND L.P.を通じて買収した株式会社アップ ライツ等の連結子会社化に関連して、のれんの | |||
| 08/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………5 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 ……………………………………………………7 (3) 連結株主資本等変動計算書 | |||
| 05/14 | 16:10 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第25期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ついて 「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」に記載のとおり、当第 3 四半期連 結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失 229,093 千円、経常損失 314,513 千円及び親会社株主に帰属 する四半期純損失 221,666 千円が生じております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引による損失 ( 貸倒引当金繰入額 3,429,917 千円、特別調査費用引当金繰入額 99,337 千円等 )を、またOK FUND L.P.を通じて買収した株式会社 | |||