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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 128 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.35 秒
ページ数: 7 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (2) 財政状態に関する説明 ………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する | |||
| 02/13 | 16:02 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 損失 166,554 千円、経常損失 249,335 千円及び親会社株主に帰属 する四半期純損失 222,419 千円が生じております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引による損失 ( 貸倒引当金繰入額 3,429,917 千円、特別調査費用引当金繰入額 99,337 千円等 )を、またOK FUND L.P.を通じて買収した株式会社アップ ライツ等の連結子会社化に関連して、のれんの減損損失 437,621 千円、海外への長期預け金に対する貸倒引当金繰入 額 363,074 千円等を計上しており | |||
| 02/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 11/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 。 連結会社の経営成績等について 「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」に記載のとおり、当第 1 四半期連 結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失 94,506 千円、経常損失 155,806 千円及び親会社株主に帰属 する四半期純損失 156,043 千円が生じております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、2022 年 6 月期において、Raging Bull 合同会社への投資運用取引による損失 ( 貸倒引当金繰入額 3,429,917 千円、特別調査費用引当金繰入額 99,337 千円等 )を、またOK FUND L.P.を通じ | |||
| 11/13 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………2 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………3 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………3 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………5 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………7 ( 追 | |||
| 09/29 | 15:06 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| 化することが予想さ れるため当社グループの経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 当社グループでは当該リスクへの対策として、リモートワーク、外出自粛といった外部環境の変化のなかで求 められるサービスの提供を進めております。加えて、業務執行体制、販売体制においても従前と同様の対応をリ モートにて行えるよう措置を講じております。 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前第 3 四半期連結会計期間において、Raging Bull 合同会社に対する債権 4,933,032 千円につい て取立不能または取立遅延のおそれが明らかになり、その事象が前第 3 四半期連結会計期間の末日に | |||
| 08/28 | 15:55 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 第三者割当による新株式の発行(現物出資(デット・エクイティ・スワップ))の 発行中止及び有価証券届出書の取り下げに関するお知らせ その他のIR | |||
| 2023 年 7 月 31 日の払込総額 517,293,513 円 上記のとおり、現時点では当該行使により当社が必要とする770 百万円の資金を調達できる確実な見通しが得 られておりませんので、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当初は本 株主割当の行使結果を踏まえて、必要資金 (770 百万円 )に満たない場合の追加ファイナンスとして、当社は 2023 年 5 月 30 日開催の取締役会において、2023 年 9 月に開催予定の定時株主総会 ( 以下 「 本定時株主総会 」と いいます。)で承認されることを停止条件として、当社に対する金銭債権を現物出資とする新株 | |||
| 08/28 | 15:55 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 第三者割当による新株式の発行(現物出資(デット・エクイティ・スワップ)) に関するお知らせ その他のIR | |||
| > 2023 年 6 月 1 日から2023 年 7 月 31 日までに行使された第 21 回新株予約権 ( 株主 割当増資 )の個数 5,225,187 個 2023 年 7 月 31 日現在の本新株予約権の発行総数に対する権利行使割合 38.93% 2023 年 7 月 31 日の交付株式数 15,675,561 株 2023 年 7 月 31 日の払込総額 517,293,513 円 上記のとおり、現時点では当該行使により当社が必要とする770 百万円の資金を調達できる確実な見通 しが得られておりませんので、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりま す。当初は本株主割当の行 | |||
| 08/28 | 15:46 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 2023 年 7 月 31 日の払込総額 517,293,513 円 上記のとおり、現時点では当該行使により当社が必要とする770 百万円の資金を調達できる確実な見通しが得られて おりませんので、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。当初は本株主割当の行 使結果を踏まえて、必要資金 (770 百万円 )に満たない場合の追加ファイナンスとして、当社は2023 年 5 月 30 日開催の 取締役会において、2023 年 9 月に開催予定の定時株主総会 ( 以下 「 本定時株主総会 」といいます。)で承認されるこ とを停止条件として、当社に対する金銭債権を現物出資とす | |||
| 08/14 | 16:00 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………2 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………3 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………4 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………5 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………5 (2) 連結損益計算書及び連結包括 | |||
| 05/30 | 15:40 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 第三者割当による新株式の発行(現物出資(デット・エクイティ・スワップ))に関するお知らせ その他のIR | |||
| 結業績予想は、2023 年 5 月 11 日に発表しております通り、売上高 144 百 万円、営業損失 681 百万円、経常損失 773 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,020 百万円と見込んで おります。このような状況のなか、進行期である当第 3 四半期連結会計期間末における現預金残高は 112,269 千円となり、依然として追加の運転資金の確保が必要な状況であり、2023 年 6 月 1 日より本株主割 当の行使が開始されるものの、現時点では当該行使による資金調達に確実な見通しが得られている状況に はありません。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状 | |||
| 05/30 | 15:31 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 追加の運転資金の確保が必要な状況であり、2023 年 6 月 1 日より本株主割当の行使が開始されるもの の、現時点では当該行使による資金調達に確実な見通しが得られている状況にはありません。これらの状況により、 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 以上のように、当社は経営危機的状況にあるといえ、特設注意市場銘柄の指定解除、債務超過の解消、及び企業継 8/161EDINET 提出書類 株式会社オウケイウェイヴ(E05587) 有価証券届出書 ( 通常方式 ) 続の観点から、早急な内部管理体制の整備と財務改善のためのファイナンス、並びに収益力向上のためにコスト削減 | |||
| 05/15 | 16:19 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ・フローの状況の分析 」に記載のとおり、当第 3 四半期連 結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失 583,398 千円、経常損失 627,591 千円及び親会社株主に帰属 する四半期純損失 889,457 千円が生じております。その結果、当第 3 四半期連結会計期間末の四半期連結貸借対照 表における純資産は、△323,526 千円となっております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前第 3 四半期連結会計期間において、Raging Bull 合同会社に対する債権 4,933,032 千円につい て取立不能または取立遅延のおそれが明らかになり、その事象が前第 3 四半期 | |||
| 05/15 | 16:15 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2023年6月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………9 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 重要な後発事象 ) ……………………………………………………………………………………9 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………11 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………11 1株式 | |||
| 02/28 | 15:40 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 株主割当による新株予約権(非上場)の無償発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| 見通しが得られている状況にはありません。これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑 義を生じさせるような状況が存在しております。 以上のように、当社は経営危機的状況にあるといえ、特設注意市場銘柄の指定解除、債務超過の解消、 及び企業継続の観点から、早急な内部管理体制の整備と財務改善のためのファイナンス、並びに収益力向 上のためにコスト削減の取り組みと営業力強化が必要な状況です。 2 課題解決のための施策と進捗状況 1の課題解決のために当社が行う内部管理体制の整備と財務改善のためのファイナンス、並びに収益力 向上のためにコスト削減の取り組みと営業力強化は、以下の通りです。 (ア) 内部管理体制 | |||
| 02/28 | 15:31 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 有価証券届出書(通常方式) 有価証券届出書 | |||
| 月 21 日発表値からの変更はありませんが、今後の状況や事業動向等を踏まえ、業績の予想の修 正が必要となった場合には速やかに開示いたします。このような状況のなか、進行期である2023 年 6 月期第 2 四半 期連結累計期間における現預金残高は126,761 千円となりました。そのため、今後追加の運転資金が必要になること が想定されますが、一部の借入については実行できたものの十分な資金は確保できておらず、現時点では金融機関 等からの追加の資金調達について確実な見通しが得られている状況にはありません。これらの状況により、継続企 業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。 以 | |||
| 02/14 | 15:33 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| △485,804 千円及び親会社株主に 帰属する四半期純損失 △765,396 千円が生じております。その結果、当第 2 四半期連結会計期間末の四半期連結貸 借対照表における純資産は、△198,489 千円となっております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前第 3 四半期連結会計期間において、Raging Bull 合同会社に対する債権 4,933,032 千円につい て取立不能または取立遅延のおそれが明らかになり、その事象が前第 3 四半期連結会計期間の末日において生じて いたことが判明したため、当該債権 4,933,032 千円と仮受金 1,016,914 千円との差額 | |||
| 02/14 | 15:30 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2023年6月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 ……………………………………………………………………4 (1) 四半期連結貸借対照表 ………………………………………………………………………………4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 …………………………………………6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 11/14 | 16:10 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 連結会社の経営成績等について 「2 経営者経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 」に記載のとおり、当第 1 四 半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、営業損失 △277,151 千円、経常損失 △303,825 千円及び親会社 に帰属する四半期純損失 △632,729 千円が生じております。その結果、当第 1 四半期連結会計期間末の四半期連結 貸借対照表における純資産は、△65,379 千円となっております。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは、前 | |||
| 11/14 | 16:10 | 3808 | オウケイウェイヴ |
| 2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ……………………………………………………………………8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ……………………………………………8 (セグメント情報等 ) …………………………………………………………………………………9 ( 後発事象 ) ……………………………………………………………………………………………9 3.その他 ……………………………………………………………………………………………………10 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………10 11. 当四半期決算に関 | |||