開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 327 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.225 秒
ページ数: 17 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/14 | 16:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 半期報告書-第26期(2025/06/01-2026/05/31) 半期報告書 | |||
| 書に記載し た事業等のリスクについて重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは前連結会計年度まで5 期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当中間連結会計期間において重要な営業損失 772 百万円、経常損失 839 百万円、親会社株主に帰属する中間 純損失 794 百万円を計上しました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続 企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 このような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安定及び収益性の | |||
| 01/14 | 16:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 会社 (3810)2026 年 5 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 11/06 | 12:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 臨時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| で4 期連続して大幅な営業損失、経常損失及び 親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、2025 年 5 月期においても大幅な営業損失 1,787 百 万円、経常損失 1,916 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,695 百万円を計上し、営業 活動によるキャッシュ・フローは2,048 百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物 の同期末残高は212 百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念 が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在 しております。 - 12 - 当社としては、早期にこのような状況の解消を図るべく | |||
| 10/20 | 17:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 第三者割当による新株式及び第42回新株予約権の発行並びに主要株主である筆頭株主の異動及び主要株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| )となりました。 このように当社グループは 2024 年 5 月期まで4 期連続して大幅な営業損失、経常損失及び親会 社株主に帰属する当期純損失を計上し、2025 年 5 月期においても大幅な営業損失 1,787 百万円、 経常損失 1,916 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,695 百万円を計上し、営業活動によ るキャッシュ・フローは 2,048 百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の同期末残 高は 212 百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じている ことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま | |||
| 10/20 | 17:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 税制適格ストック・オプション(第43回新株予約権)の発行に関するお知らせ その他のIR | |||
| ても重要な営業損失 1,787 百万円、経常損失 1,916 百 万円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,695 百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・ フローは 2,048 百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は 212 百 万円となり、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が継続しており ます。 このような状況において当社グループとしては早期に、収益基盤の確立に向け一丸となって取り組むべきタイミングであります。人材確保の観点から、モチベーションアップと定着 も踏まえて、現状の役員 ( 監査役を除く) 全員および、現状の社員全員に割当をすること | |||
| 10/20 | 16:28 | 3810 | サイバーステップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 属 する当期純損失を計上し、2025 年 5 月末期においても大幅な営業損失 1,787 百万円、経常損失 1,916 百万円、親会 社株主に帰属する当期純損失 1,695 百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは2,048 百万円のマイナ スとなったことで現金及び現金同等物の同期末残高は212 百万円となりました。これにより、当社グループの資 金繰りに重要な懸念が生じていることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存 在しております。 当社としては、早期にこのような状況の解消を図るべく、当社グループでは以下の施策により、財務基盤の安 定及び収益性の改善に努 | |||
| 10/15 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2026年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期連結財務諸表及び主な注記 | |||
| 08/29 | 15:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 有価証券報告書-第25期(2024/06/01-2025/05/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 当該リスクの顕在化の可能性は、当該地域における経済環境や社会情勢、供与先の経営環境により変化が生じるた め、翌期においても常にあるものと認識しております。また、当該リスクが顕在化した場合には、売上高及び売掛金 の回収額が減少することにより収益が悪化する要因となりますが、資金管理や時期及び金額の調整を行い、継続的な 債権管理によりリスクヘッジを行っております。 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは前連結会計年度まで4 期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失 1,787 百万円、経常損失 | |||
| 08/29 | 15:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 内部統制報告書-第25期(2024/06/01-2025/05/31) 内部統制報告書 | |||
| おいては、企業の事業目的に大きく関わる勘定科目として売上高、 売掛金、棚卸資産、売上原価及び研究開発費に至る業務プロセスを評価の対象といたしました。さらに、選定した重 要な事業拠点にかかわらず、それ以外の事業拠点も含めて、重要な虚偽記載の発生可能性が高く、見積りや予測を伴 う重要な勘定科目に係る業務プロセスとして、税効果会計プロセス、固定資産減損プロセス、投融資評価プロセス、 前受金プロセス、継続企業の前提に関する評価プロセス等を、財務報告への影響を勘案して重要性の大きい業務プロ セスとして評価対象に追加しております。 3【 評価結果に関する事項 】 た。 上記の評価の結果、当事業年度末日時点において、当社の財務報告に係る内部統制は有効であると判断いたしまし 4【 付記事項 】 該当事項はありません。 5【 特記事項 】 該当事項はありません。 2/2 | |||
| 08/07 | 17:45 | 3810 | サイバーステップ |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| . 120 百万円 ⑼ その他企業集団の現況に関する重要な事項 該当事項はありません。 - 14 - ⑽ 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは前連結会計年度まで4 期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に 帰属する当期純損失を計上し、当連結会計年度においても重要な営業損失 1,787 百万円、経常損 失 1,916 百万円、親会社株主に帰属する当期純損失 1,695 百万円を計上し、営業活動によるキャ ッシュ・フローは2,048 百万円のマイナスとなったことで現金及び現金同等物の当期末残高は 212 百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じ | |||
| 07/15 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 連結財務諸表及び主な注記 …………………………………………………………………………………………… 6 (1) 連結貸借対照表 …………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 連結損益計算書及び連結包括利益計算書 | |||
| 04/14 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2025年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| は様 々な要因により大きく異なる可能性があります。サイバーステップ株式会社 (3810)2025 年 5 月期第 3 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 2 (4) 継続企業の前提に | |||
| 01/14 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2025年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 因により大きく異なる可能性があります。サイバーステップ株式会社 (3810)2025 年 5 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当中間期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当中間期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に | |||
| 01/14 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 半期報告書-第25期(2024/06/01-2025/05/31) 半期報告書 | |||
| 計期間において、当社子会社であるBloomZ Inc.が2024 年 7 月 23 日 ( 米国東部標準時 )にNASDAQ Capital Marketへ上場し重要性が増したため、連結範囲に含めております。 2/25 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 サイバーステップ株式会社 (E05601) 半期報告書 当中間連結会計期間において、新たに発生したリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについて重要な変更はありません。 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは前連結会計年度まで4 期連続して重要な営業損失 | |||
| 10/28 | 16:15 | 3810 | サイバーステップ |
| 第三者割当による新株式及び第41回新株予約権の発行並びに第三者割当契約の締結並びに行使価額修正条項付第39回及び第40回新株予約権の取得消却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 計上して おり、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社グループ は、このような状況の解消を早期に図るべく、各種対応策を講じておりますが、既存及び新規事業の売上動向や 各種経費削減策については将来の予想を含めていることから、計画どおりに収益が改善しない可能性があり、 2024 年 5 月期連結会計年度末時点において継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められます。 そこで当社グループは、上記のような速やかな財務体質の改善及び円滑な資金調達の実施を目的として、今回、 本資金調達の実施を決議いたしました。 本資金調達による調達資金は、当社グループが利 | |||
| 10/28 | 16:00 | 3810 | サイバーステップ |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 況で推移しております。 このような状況において、当社グループの業績は、2023 年 5 月期まで3 期連続して重要な連結営業損 失、連結経常損失及び親会社株式に帰属する当期純損失を計上し、2024 年 5 月期連結会計年度末におい ては、重要な連結営業損失 1,455 百万円、連結経常損失 1,520 百万円、親会社株式に帰属する当期純損失 1,458 百万円を計上しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が 存在しております。当社グループは、このような状況の解消を早期に図るべく、各種対応策を講じてお りますが、既存及び新規事業の売上動向や各種経費削減策については | |||
| 10/15 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2025年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| があります。サイバーステップ株式会社 (3810)2025 年 5 月期第 1 四半期決算短信 ○ 添付資料の目次 1. 経営成績等の概況 ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当四半期の経営成績の概況 ……………………………………………………………………………………… 2 (2) 当四半期の財政状態の概況 ……………………………………………………………………………………… 3 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 ……………………………………………………………… 3 (4) 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 09/27 | 14:53 | 明治安田生命2019基金特定目的会社 | |
| 半期報告書(内国資産流動化証券)-第6期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| 該事項は、当監査法人の意見に影響を及ぼすものではない。 中間財務諸表に対する経営者及び監査役の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠し て中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な 虚偽表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統 制を整備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成する ことが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の 作成基準に基づい | |||
| 08/30 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 有価証券報告書-第24期(2023/06/01-2024/05/31) 有価証券報告書 | |||
| 権管理によりリスクヘッジを行っております。 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 当社グループは前連結会計年度まで3 期連続して重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失 を計上し、当連結会計年度において重要な営業損失 1,455 百万円、経常損失 1,520 百万円、親会社株主に帰属する当期 純損失 1,458 百万円を計上し、営業活動によるキャッシュ・フローは1,442 百万円のマイナスとなったことで現金及び 現金同等物の当期末残高は822 百万円となりました。これにより、当社グループの資金繰りに重要な懸念が生じてい ることから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるよ | |||
| 07/16 | 15:30 | 3810 | サイバーステップ |
| 2024年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 2 (1) 当期の経営成績の概況 …………………………………………………………………………………………… 2 (2) 当期の財政状態の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (3) 当期のキャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基 | |||