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「 継続企業の前提 」の検索結果

検索結果 135 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.686 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/05 16:43 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券報告書-第32期(2024/10/01-2025/09/30) 有価証券報告書
が、自社企画商品及びサービスを提供する上で、第三者の知的財産権を侵害していることが発覚した場 合、当社への損害賠償請求、信用の低下及びブランド力の劣化等により、当社の事業運営及び業績に影響を与え る可能性があります。 (3) 配当政策について 当社グループは、安定的かつ継続的な配当による利益還元によって株主に対する責任を果たすことを経営の重 要課題として考えております。外食業界に特化したシステムソリューション開発に努め、積極的な設備及び開発 投資と、さらなる業績の向上により内部留保を充実させ、配当の継続的実施に努めていく方針であります。 (4) に関する重要事象等 当社グループが
01/05 16:34 3814 アルファクス・フード・システム
半期報告書-第32期(2024/10/01-2025/09/30) 半期報告書
アルファクス・フード・システム(E05633) 半期報告書 当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が 連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主 要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」については、以下に記載の「 に関する重要事象等 」を除き、重要な変更はありません。 ( に関する重要事象等 ) 当社グループが厳しい財務状況に至った主な外部要因として、二つの連鎖的な事象にあります。第一に、新型コロ
10/27 15:35 3814 アルファクス・フード・システム
訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書
した。また、行使価額修正条 項付第 4 回新株予約権の行使による株式の発行による資金調達を行なったものの、親会社株主に帰属する四半期純 損失 97,699 千円を計上したことにより、当第 2 四半期連結会計期間末においても466,817 千円の債務超過が継続し ております。 ( 省略 ) 4/8 第三部 【 追完情報 】 2. 事業等のリスクについて EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 訂正有価証券届出書 ( 組込方式 ) ( に関する重要事象等 ) ( 訂正前 ) 当社は、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による
10/27 15:12 3814 アルファクス・フード・システム
訂正有価証券報告書-第31期(2023/10/01-2024/09/30) 訂正有価証券報告書
△12,238 △6,685 その他 △122 △891 財務活動によるキャッシュ・フロー 198,745 △175,774 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 35,593 77,052 現金及び現金同等物の期首残高 93,549 129,142 現金及び現金同等物の期末残高 129,142 206,195 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 訂正有価証券報告書 53/112 【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 訂正有価証券報
10/27 15:03 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第31期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 訂正四半期報告書
に全額返済したことから、第 1 四半期連結会計期間末において当該事象は解 消しております。よって、前事業年度の有価証券報告書に記載した「3.その他リスクについて (3) 提出会社 が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の 経営に重要な影響を及ぼす事象について」のうちシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触に関する リスクは解消しております。 (2) に関する重要事象等 当社グループは、2024 年 9 月期第 1 四半期会計期間において、「 に関する注記 」の記載を解消 いたしましたが、新型
10/27 14:59 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第31期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 訂正四半期報告書
種施 策を実施し、当該状況の解消・改善に努めてまいります。 これらの具体的な対応策を実施することにより、に関する重要な不確実性は認められないと判断 しております。 4/21 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 訂正四半期報告書 (1) 経営成績の状況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進みつつある中、緩 やかな持ち直しが続
10/27 14:54 3814 アルファクス・フード・システム
訂正有価証券報告書-第30期(2022/10/01-2023/09/30) 訂正有価証券報告書
切な運用が重要であると認識しております。 コーポレート・ガバナンスに関しては、内部監査による定期的なモニタリングの実施と監査等委員や監査法人との 連携を図ってまいります。また、ステークホルダーに対して経営の適切性や健全性を確保し、効率化された組織体制 の構築に向けて更に内部管理体制の整備と運用に取り組んでまいります。 (7) に関する重要事象等 当社は、前事業年度末において純資産 △420,597 千円となり債務超過となりましたが、当事業年度末の当期純損失 は183,997 千円 ( 前事業年度の当期純損失 598,881 千円 )、純資産は△275,541 千円となり債務超過は
10/27 14:46 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第30期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 訂正四半期報告書
/27 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 訂正四半期報告書 (1) 事業等のリスクについて 当第 3 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証 券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 当社グループは、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社グループの主要顧客 である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を
10/27 14:43 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第30期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 訂正四半期報告書
はありません。 (2) に関する重要事象等 当社グループは、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社グループの主要顧客 である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を、前期 にある程度実施する予定でしたが、メイン機器が半導体不足により当社グループに入荷されずに、店舗への納品が さらに遅れる結果となりました。こうした状況により、売上高が大幅に減少し、当期純損失 598,881 千円の計上と なり、3 期連続で多額の営業損失および経常損失を計上することとなりました。このため、前事業年度末における 当社グループ
10/27 14:37 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第30期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 訂正四半期報告書
(1) 事業等のリスク 当第 1 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証 券報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 当社グループは、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社グループの主要顧客 である外食産業が甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を、前期 にある程度実施する予定でしたが、メイン機器が半導体不足により当社グループに入荷されずに、店舗への納品が さらに遅れる結果となりました。こうした状況により
02/13 16:00 3814 アルファクス・フード・システム
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等の注記 ) ……………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………………… 7 ( 重要な後発事象 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 株式会社アルファクス・フード・システム(3814
12/26 15:01 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券報告書-第31期(2023/10/01-2024/09/30) 有価証券報告書
入 315,249 - 新株予約権の発行による収入 1,510 - 新株予約権の取得による支出 - △890 リース債務の返済による支出 △12,238 △6,685 配当金の支払額 △122 - 財務活動によるキャッシュ・フロー 5,754 △164,842 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 18,139 84,991 現金及び現金同等物の期首残高 93,549 111,688 現金及び現金同等物の期末残高 111,688 196,680 54/92 【 注記事項 】 ( に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード
11/13 16:00 3814 アルファクス・フード・システム
2024年9月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
………………………………………………………………………………………………………… 7 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………………………… 10 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… 12 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… 13 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 13 ( 追加情報
08/09 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) ……………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 四半期キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) …………………………………………………………… 7 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 - 1 - 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 3 四半期累計期間 (2023 年 10 月 1 日 ~2024 年 6 月
05/14 15:02 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第31期第2四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書
12 月 29 日に全額返済したことから、第 1 四半期会計期間末において当該事象は解消しておりま す。よって、前事業年度の有価証券報告書に記載した「3.その他リスクについて (3) 提出会社が将来にわ たって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要 な影響を及ぼす事象について」のうちシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触に関するリスクは解 消しております。 (2) に関する重要事象等 当社は、2024 年 9 月期第 1 四半期会計期間において、「 に関する注記 」の記載を解消いたしま したが、新型
05/14 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
「継続企業の前提に関する重要事象等」の記載解消に関するお知らせ その他のIR
各位 2024 年 5 月 14 日 会社名株式会社アルファクス・フード・システム 代表者名代表取締役社長藤井由実子 (コード番号 :3814 東証グロース) 問合わせ先常務執行役員菊本健司 電話番号 0836-39-5151 U R L https://www.afs.co.jp/ 「 に関する重要事象等 」の記載解消に関するお知らせ 当社は、本日公表の「2024 年 9 月期第 2 四半期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」において、「 に関す る重要事象等 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 当社は、2024 年 9
05/14 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 持分法損益等 ) …………………………………………………………………………………………………… 8 (セグメント情報
02/13 15:07 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第31期第1四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書
「サービスショットシリーズ」のAIサービスロボットも他業種から引き合いも好調であることか ら、他業種への水平展開に注力し売上増を目指してまいります。 引き続き、事業面及び財務面での安定化を図り、持続的な収支の改善を図るとともに、資本増強に向けた各種施 策を実施し、当該状況の解消・改善に努めてまいります。 これらの具体的な対応策を実施することにより、に関する重要な不確実性は認められないと判断 しております。 3/202【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものであります。 EDINET 提出
02/13 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
2024年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 ( 持分法損益等 ) …………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 7
12/28 11:30 3814 アルファクス・フード・システム
事業計画及び成長可能性に関する事項 その他のIR
財務制限条項に抵触しており、 に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 引き続き業務改善に取り組み、持続的な収支の改善を図るとともに、経営体制及び営業体制の効率化と強化を図り安定した業績及び健全 な経営基盤の構築に努めてまいります。 Copyright ©2023 Alphax Food System Co.,Ltd.All Rights Reserved 48■ 免責事項 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、本資料の日付時点の情報に基づ いて作成されています。これらの記述は、将来の結果や業績を保証するも