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「 継続企業の前提 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
12/25 15:03 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券報告書-第30期(2022/10/01-2023/09/30) 有価証券報告書
ります。 コーポレート・ガバナンスに関しては、内部監査による定期的なモニタリングの実施と監査等委員や監査法人と の連携を図ってまいります。また、ステークホルダーに対して経営の適切性や健全性を確保し、効率化された組織 体制の構築に向けて更に内部管理体制の整備と運用に取り組んでまいります。 (7) に関する重要事象等 当社は、前事業年度末において純資産 △420,597 千円となり債務超過となりましたが、当事業年度末の当期純利 益は104,907 千円 ( 前事業年度の当期純損失 598,881 千円 )、純資産は13,363 千円となり債務超過は解消されるこ ととなりました。 しか
11/13 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
2023年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… 4 (6) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 6 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… 7 (1
08/10 15:01 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第30期第3四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書
リスク】 EDINET 提出書類 株式会社アルファクス・フード・システム(E05633) 四半期報告書 (1) 事業等のリスクについて 当第 3 四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報 告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が 甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を、前期にある程度実施す る予定でしたが、メイン機器が半導体不足により当
08/10 15:00 3814 アルファクス・フード・システム
2023年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 収益認識関係 ) …………………………………………………………………………………………………… 9 ( 持分法損益等
06/30 17:00 3814 アルファクス・フード・システム
第三者割当による新株式発行に関するお知らせ その他のIR
万円となり、債務超過となりました。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシ ンジケートローン契約における財務制限条項に抵触し、に重要な疑義を生じさせるような事 象又は状況が存在しており、に関する事項の注記を付しております。 当第 2 四半期累計期間は、当社主要顧客の外食市場におきましても、行動制限や営業制限が解除されたこ とにより回復傾向にありますが、労働力不足の深刻化や、資源・原材料価格の高騰による仕入価格や物流費 等の上昇、物価上昇による節約志向の高まりなどから、依然として厳しい経営環境が継続しておりシステム 投資控えである状況下ではあるものの、半導体
06/30 16:52 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
となり、債務超過となりまし た。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触し て、に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しており、第 29 期有価証券報告書及び第 30 期四半期報告書において、に関する事項の注記を付しております。 当第 2 四半期累計期間は、当社主要顧客の外食市場におきましても、行動制限や営業制限が解除されたことによ り回復傾向にありますが、労働力不足の深刻化や、資源・原材料価格の高騰による仕入価格や物流費等の上昇、物 価上昇による節約志向の高まりなどから、依然として厳しい経営環境が継
05/12 14:30 3814 アルファクス・フード・システム
2023年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………… 3 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 3 (4) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期損益計算書
05/12 14:29 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第30期第2四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書
アルファクス・フード・システム(E05633) 四半期報告書 (1) 事業等のリスク 当第 2 四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券 報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が 甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を、前期にある程度実施す る予定でしたが、メイン機器が半導体不足により当社に入荷されずに、店舗への納品がさらに遅れる結果と
02/13 15:06 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第30期第1四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書
アルファクス・フード・システム(E05633) 四半期報告書 (1) 事業等のリスク 当第 1 四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券 報告書に記載した事業等のリスクについて、重要な変更はありません。 (2) に関する重要事象等 当社は、前事業年度において、近年の新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が 甚大な影響を受けたことに伴い、遅れていた店舗システム機器の受注分の店舗への設置を、前期にある程度実施す る予定でしたが、メイン機器が半導体不足により当社に入荷されずに、店舗への納品がさらに遅れる結果と
02/09 13:00 3814 アルファクス・フード・システム
2023年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
…………………………………………………………………………………………… 2 (2) 財政状態に関する説明 …………………………………………………………………………………………… 2 (3) 業績予想などの将来予測情報に関する説明 …………………………………………………………………… 3 (4) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 5 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期損益計算書
12/26 15:30 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券報告書-第29期(令和3年10月1日-令和4年9月30日) 有価証券報告書
。 (7) に関する重要事象等 当社は、新型コロナウイルス感染症の影響による当社の主要顧客である外食産業が甚大な影響を受けたことに 伴い、売上高が大幅に減少し、当事業会計年度において当期純損失 598 百万円の計上となり、3 期連続で多額の営 業損失および経常損失を計上することなりました。この結果、当期末における当社の純資産は△420 百万円とな り、債務超過となりました。これにより当社が取引金融機関との間で締結しているシンジケートローン契約にお ける財務制限条項に抵触して、に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりま す。 なお、抵触している財務制限
12/02 18:00 3814 アルファクス・フード・システム
(訂正・数値データ訂正)「2022年9月期 決算短信[日本基準](非連結)」の一部訂正について 決算発表
……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… 4 (6) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… 6 (1) 貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………………… 6 (2) 損益計算書
11/14 18:00 3814 アルファクス・フード・システム
2022年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
キャッシュ・フローの概況 ……………………………………………………………………………… 3 (4) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 3 (5) 利益配分に関する基本方針及び当期・次期の配当 …………………………………………………………… 4 (6) に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 財務諸表及び主な注記
08/12 16:00 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第29期第3四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
した第 2 回新株予約権につきまして、残存する新株予約権の全部を取得後直ちに消却し、新たに第三者割 当により発行した第 4 回新株予約権の行使により当第 3 四半期累計期間において67,863 千円を調達するなど資本増強 に努めておりますが、今後の資金調達の状況次第によっては事業継続に懸念が生じるものと考え、に 重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 なお、抵触した財務制限条項は以下の通りです。 (シンジケートローン契約 ) 各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を2016 年 9 月期の決算日の貸借対照表における純資産の 部の金額の80% 以上
08/12 16:00 3814 アルファクス・フード・システム
2022年9月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 (セグメント情報等 ) ……………………………………………………………………………………………… 8 ( 重要な後発事象
05/13 16:00 3814 アルファクス・フード・システム
2022年9月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表
……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………… 7 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 8 ( に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 ( 持分法損益等
05/13 15:50 3814 アルファクス・フード・システム
四半期報告書-第29期第2四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
期純損失を計上したことにより、同期末の純資産合計は28,410 千円 となりました。2022 年 9 月期第 2 四半期累計期間においても、四半期純損失を計上したことにより、同第 2 四半期累 計期間末における純資産合計は△165,853 千円となりました。こうした状況により、当社が取引金融機関との間で締結 しているシンジケートローン契約における財務制限条項に抵触いたしました。これにより、に重要な 疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 なお、抵触した財務制限条項は以下の通りです。 (シンジケートローン契約 ) 各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を
04/25 17:00 3814 アルファクス・フード・システム
第2回新株予約権(行使価額修正選択権付)の取得及び消却並びに第三者割当による行使価額修正条項付第4回新株予約権の発行に関するお知らせ その他のIR
シンジケートローン契約 ( 借入金額 350 百万円、2022 年 3 月末時点残高 :102 百万円 )におけ る財務制限条項に抵触いたしました。これにより、に重要な疑義を生じさせるような事象 又は状況が存在しております。 なお、抵触した財務制限条項は以下の通りです。 (シンジケートローン契約 ) 各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を2016 年 9 月期の決算日の貸借対照表における 純資産の部の金額の80% 以上に維持すること。 各年度の決算日の損益計算書における経常利益が2 期連続して損失とならないようにすること。 当社としては、このような状況を解消すべく
04/25 16:11 3814 アルファクス・フード・システム
有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書
たことにより、同期末の純資産合計は 28,410 千円となり、2022 年 9 月期第 1 四半期会計期間でも四半期純損失を計上したことにより、同第 1 四 半期会計期間末における純資産合計は△33,641 千円となりました。こうした状況により、当社が取引金融 機関との間で締結しているシンジケートローン契約 ( 借入金額 350 百万円、2022 年 3 月末時点残高 :102 百万円 )における財務制限条項に抵触いたしました。これにより、に重要な疑義を生じさ せるような事象又は状況が存在しております。 なお、抵触した財務制限条項は以下の通りです。 (シンジケートローン契約
04/25 15:16 3814 アルファクス・フード・システム
訂正四半期報告書-第29期第1四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 訂正四半期報告書
シンジケートローン契約における財務制限条項に抵触いたしました。これにより、に重要な疑 義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 なお、抵触した財務制限条項は以下の通りです。 (コミットメントライン契約 ) 各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比で80% 以上に維持すること。 (シンジケートローン契約 ) 各年度の決算日の貸借対照表における純資産の部の金額を2016 年 9 月期の決算日の貸借対照表における純資産の 部の金額の80% 以上に維持すること。 しかしながら、当社では取引金融機関との間で締結しているコミットメントライン契約及びシンジケートローン契