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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 114 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.162 秒
ページ数: 6 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 01/31 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 | |||
| 11/04 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第60期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 首残高 2,414,256 2,375,832 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 2,672,011 ※ 3,064,820 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 12/20【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更 第 1 四半期連結会計期間より、連結子会社株式会社 ECSの決算日を1 月 31 日から3 月 31 日に変更しており | |||
| 10/26 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 7 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 | |||
| 08/05 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第60期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 2022 年 6 月 30 日 ) 四半期純損失 (△) △90,363 △128,068 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △56,751 △1,427 その他の包括利益合計 △56,751 △1,427 四半期包括利益 △147,114 △129,496 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △147,114 △129,496 非支配株主に係る四半期包括利益 - - 11/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の | |||
| 07/27 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 06/28 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| ことにある。 当監査法人は、実施した作業に基づき、その他の記載内容に重要な誤りがあると判断した場合には、その事実を報告す ることが求められている。 その他の記載内容に関して、当監査法人が報告すべき事項はない。 連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 ) ……………………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 | |||
| 02/10 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| △434,386 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △243,878 △434,386 非支配株主に係る四半期包括利益 - - 11/17【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 第 2 四半期連結会計期間において、株式会社 ECSの全株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めてお ります。なお、みなし取得日を2021 年 9 月 30 日としており、かつ当社と被取得企業との四半期連結決算日との差異 が3ヶ月を超えないこ | |||
| 01/31 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 7 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 | |||
| 11/05 | 15:37 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ・フロー 441,884 △216,525 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) 785,255 257,755 現金及び現金同等物の期首残高 2,086,246 2,414,256 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 2,871,502 ※ 2,672,011 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 13/21【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 ( 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更 ) 当第 2 四半期連結会計 | |||
| 10/27 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 7 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 ( 会計方針の変更 | |||
| 08/24 | 09:01 | 野村アセットマネジメント/デンマークカバード債券プラス(為替ヘッジあり)2019-05(限定追加型) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 73/77EDINET 提出書類 野村アセットマネジメント株式会社 (E12460) 有価証券報告書 ( 内国投資信託受益証券 ) が適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準 に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監 視することにあ | |||
| 08/23 | 09:31 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)14-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| ており、また、 監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我 | |||
| 08/23 | 09:04 | 三井住友DSアセットマネジメント/日興・米国バンクローン・ファンド(為替ヘッジあり)15-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年11月27日-令和3年5月26日) 有価証券報告書 | |||
| 営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継 続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は | |||
| 08/20 | 09:09 | アセットマネジメントOne/しずぎん国際分散投資戦略ファンド2018-05 | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年5月21日-令和3年5月20日) 有価証券報告書 | |||
| れには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正 に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関す る事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することに ある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体 | |||
| 08/06 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 四半期報告書-第59期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1 日 至 2021 年 6 月 30 日 ) 四半期純損失 (△) △97,958 △90,363 その他の包括利益 その他有価証券評価差額金 △163,370 △56,751 その他の包括利益合計 △163,370 △56,751 四半期包括利益 △261,328 △147,114 ( 内訳 ) 親会社株主に係る四半期包括利益 △261,328 △147,114 11/18【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社 ODKソリューションズ(E05679) 四半期報告書 ( 会計方針の変更 ) ( 収益認識に関する会計基準 | |||
| 08/05 | 09:19 | 三井住友DSアセットマネジメント/りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジあり)、りそな・ストラテジック・インカムファンド2016-05(為替ヘッジなし) | |
| 有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第10期(令和2年11月13日-令和3年5月12日) 有価証券報告書 | |||
| している。当監査法人は、意見表明の基礎となる十分か つ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者並びに監査役及び監査役会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表 を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表 を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれ る。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切 であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基 | |||
| 07/30 | 10:13 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| アセット マネジメント株式会社及びファンドから独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を 果たしている。当監査法人は、中間監査の意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと 判断している。 中間財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して中 間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示 のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び 運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に | |||
| 07/30 | 10:12 | SOMPOアセットマネジメント/SOMPOターゲットイヤー・ファンド2055 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2045 SOMPOターゲットイヤー・ファンド2035 | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(令和2年11月3日-令和3年11月2日) 半期報告書 | |||
| な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企 業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 することにある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した監査に基づいて、全体としての財務諸表に不正又 | |||
| 07/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2022年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 6 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||