開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 169 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.19 秒
ページ数: 9 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/10 | 13:36 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第39期第3四半期(2023/03/01-2023/05/31) 四半期報告書 | |||
| 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期財務諸表を作成することが適切である かどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期財務諸表の作成基準に基づいて継続企業に関する 事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査役及び監査役会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 15/16四半期財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の責任は、監査人が実施した四半期レビューに基づいて、四半期レビュー報告書において独立の | |||
| 06/30 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2023年8月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 6 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 04/10 | 13:26 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28) 四半期報告書 | |||
| 現金及び現金同等物の増減額 (△は減少 ) △79,868 △184,551 現金及び現金同等物の期首残高 702,584 674,373 現金及び現金同等物の四半期末残高 ※ 622,715 ※ 489,822 EDINET 提出書類 株式会社地域新聞社 (E05716) 四半期報告書 13/19【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社地域新聞社 (E05716) 四半期報告書 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません。 ( 追加情報 ) ( 新型コロナウイルス感染症の影響 ) 前事業年度の有価証券報告書 ( 重要な会 | |||
| 03/31 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2023年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 - 1 -2023 年 8 月期第 2 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 2 四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルスの影響による経済活動の制限はほぼなくな り、社会経済活動が活発化しておりますが、ウクライナ情勢に起因するエネルギーを始めとする物価の高騰は加速 | |||
| 01/11 | 13:33 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第39期第1四半期(2022/09/01-2022/11/30) 四半期報告書 | |||
| 294 その他 45 - 営業外費用合計 1,256 15,053 経常利益又は経常損失 (△) 11,241 △27,163 税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失 (△) 11,241 △27,163 法人税、住民税及び事業税 4,125 445 法人税等調整額 △3,417 6,583 法人税等合計 707 7,028 四半期純利益又は四半期純損失 (△) 10,533 △34,191 9/16【 注記事項 】 ( 継続企業の前提に関する事項 ) 該当事項はありません。 EDINET 提出書類 株式会社地域新聞社 (E05716) 四半期報告書 ( 会計方針の変更 ) 該当事項はありません | |||
| 12/27 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2023年8月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 - 1 -2023 年 8 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルスの感染拡大による経済活動の制限が緩和され 社会経済活動が活発化しておりますが、円安の進行やウクライナ情勢に起因するエネルギーを始めとする物価の高 | |||
| 11/25 | 16:07 | 2164 | 地域新聞社 |
| 訂正有価証券届出書(組込方式) 訂正有価証券届出書 | |||
| /12EDINET 提出書類 株式会社地域新聞社 (E05716) 訂正有価証券届出書 ( 組込方式 ) 継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況の有無に関する評価 監査上の主要な検討事項の内容及び決定理由 会社は、前事業年度である2021 年 8 月期において、2020 年 8 月期より継続して営業損失及び当期純損失を計上し、 新型コロナウイルス感染症による影響が長期化した場 合、債務超過となる可能性があったため、継続企業の前 提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在すると判 断していた。 当事業年度である2022 年 8 月期においては、新聞等発行 事業及び折込チラシ配布事業を軸としなが | |||
| 11/25 | 11:29 | 2164 | 地域新聞社 |
| 有価証券報告書-第38期(令和3年9月1日-令和4年8月31日) 有価証券報告書 | |||
| に伴い、営業自粛等の理由により取引先からの広告出稿が減少しており、当社 の企画運営は甚大な影響を受けております。新型コロナウイルス感染症の終息時期等を予測することは困難なこ とから、今後も当社の業績及び財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。 EDINET 提出書類 株式会社地域新聞社 (E05716) (5) 重要事象等について 当社は、2020 年 4 月から続く新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴い、2020 年 8 月期に続いて2021 年 8 月 期においても継続して営業損失及び当期純損失を計上したことにより、債務超過になる可能性があり継続企業の 前提に関する重要な疑義を生じ | |||
| 10/24 | 16:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| ノンコミットメント型ライツ・オファリングに関するお知らせ その他のIR | |||
| 、 かかる事業基盤は当社の堅実かつ強固な営業資産を構築しております。また、折込チラシ配郤布事業 についても、独自の配郤布網を持ち高い配郤布率を維持していることから折込チラシ配郤布の需要も底堅 く、地域への貢献を通じた当社の事業は、根強く受け入れられているものと自負しております。 また、当社は 2020 年 8 月期から2 期連連続となる営業損失及び当期純損失を計上したこと等によ り、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものの、継続企業の前提に関する重要 な疑義を生じさせるような状況が存在しておりましたが、2022 年 8 月期において、新聞等発行事業 と折込チラシ配郤布事業を軸とし | |||
| 10/24 | 15:15 | 2164 | 地域新聞社 |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| いることから折込チラシ配布の需要も底堅く、地域への貢献を通じた当社の事業は、根強く受け入れられて いるものと自負しております。 また、当社は2020 年 8 月期から2 期連続となる営業損失及び当期純損失を計上したこと等により、継続企業 の前提に関する重要な不確実性は認められないものの、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるよう な状況が存在しておりましたが、2022 年 8 月期において、新聞等発行事業と折込チラシ配布事業を軸としなが ら、ヒューマンリソース事業で商材を充実させることによって売上高が回復したほか、「ちいき新聞 」の印刷 用紙の変更を主とした経費の適正管理により営業利益及 | |||
| 10/12 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2022年8月期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 対照表 ………………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 損益計算書 ………………………………………………………………………………………………………… 6 (3) 株主資本等変動計算書 …………………………………………………………………………………………… 7 (4)キャッシュ・フロー計算書 ……………………………………………………………………………………… 8 (5) 財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 10/12 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 継続企業の前提に関する重要な疑義の解消に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2022 年 10 月 12 日 会社名株式会社地域新聞社 代表者名代表取締役社長山田旬 (コード 2164) 問合せ先取締役管理本部本部長 松川真士 (TEL.047-485-1107) 継続企業の前提に関する重要な疑義の解消に関するお知らせ 当社は、本日公表いたしました「2022 年 8 月期決算短信 〔 日本基準 〕( 非連結 )」において、 「 継続企業の前提に関する重要事象等 」の記載を解消いたしましたので、下記のとおりお知らせ いたします。 記 当社は、2020 年 4 月から続く新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴い、2020 年 8 月期に 続いて 2021 年 8 | |||
| 07/11 | 13:20 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第38期第3四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日) 四半期報告書 | |||
| (E05716) 四半期報告書 当社は、2020 年 4 月から続く新型コロナウイルスの感染拡大の影響に伴い、売上高は回復傾向にあるものの依然と して不安定な状態にあり、2021 年 8 月期まで2 期連続で営業損失を計上しております。当期以降については更なる 売上高の回復と経費の適正化により黒字化することを見込んでおりますが、新型コロナウイルス感染症による影響が 長期化し、これまで以上に経済停滞が強まれば、営業損失の計上及び当第 3 四半期累計期間に95,364 千円である純資 産は債務超過となる可能性があります。当該状況により、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 状況が存在しており | |||
| 06/30 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2022年8月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 3 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 4 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 5 第 3 四半期累計期間 ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 04/11 | 14:50 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第38期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日) 四半期報告書 | |||
| の回復と経費の適正化により黒字化することを見込んでおりますが、新型コロナウイルス感染症による影響が 長期化し、これまで以上に経済停滞が強まれば、営業損失の計上及び当第 2 四半期累計期間に93,783 千円である純資 産は債務超過となる可能性があります。当該状況により、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような 状況が存在しております。 当該状況を解消又は改善するため、当社は以下の対応策を実行し、財務状態の安定を図ります。 1 コア事業強化による安定収益確保 2 求人事業、人材紹介事業などHR 事業領域の拡大、成長領域へのリソース集中投下 3 徹底的なコスト削減 4 WEB 事業の販 | |||
| 04/01 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2022年8月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 7 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 7 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 7 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………………… 7 - 1 -1 | |||
| 01/12 | 15:12 | 2164 | 地域新聞社 |
| 四半期報告書-第38期第1四半期(令和3年9月1日-令和3年11月30日) 四半期報告書 | |||
| ものの依然と して不安定な状態にあり、2021 年 8 月期まで2 期連続で営業損失及び当期純損失を計上しております。当期以降に ついては更なる売上高の回復と経費の適正化により黒字化することを見込んでおりますが、新型コロナウイルス感染 症による影響が長期化し、これまで以上に経済停滞が強まれば、営業損失の計上及び当第 1 四半期累計期間に91,816 千円である純資産は債務超過となる可能性があります。当該状況により、引き続き継続企業の前提に重要な疑義を生 じさせるような状況が存在しております。 当該状況を解消又は改善するため、当社は以下の対応策を実行し、財務状態の安定を図ります。 1 コア事業強 | |||
| 01/12 | 15:00 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2022年8月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………… 5 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 6 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 11/26 | 10:49 | 2164 | 地域新聞社 |
| 有価証券報告書-第37期(令和2年9月1日-令和3年8月31日) 有価証券報告書 | |||
| 需要の減少を受け、売上高は回 復傾向にあるものの依然として不安定な状態にあり、また、前期より継続して営業損失及び当期純損失を計上し ております。翌期以降については更なる売上高の回復と経費の適正化により黒字化することを見込んでおります が、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化し、これまで以上に経済停滞が強まれば、当事業年度に 81,282 千円である純資産は債務超過となる可能性があります。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を 生じさせるような状況が存在しております。 当該状況を解消又は改善するため、以下の対応策を推進してまいります。 1 コア事業強化による安定収益確保 新型 | |||
| 11/08 | 13:12 | 2164 | 地域新聞社 |
| 2021年定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 更なる売上高の回復と経費の適正化により黒字化す ることを見込んでおりますが、新型コロナウイルス感染症による影響が長期化し、これまで以上 に経済停滞が強まれば、当期末に81,282 千円である純資産は債務超過となる可能性がありま す。当該状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりま す。 当該状況を解消又は改善するため、以下の対応策を推進してまいります。 1 コア事業強化による安定収益確保 新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けてもなお、本業である「ちいき新聞 」 広告掲載と、 チラシの折込というインフラを生かしたコア事業において安定収益を確保することは当面最大の | |||