開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 240 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.155 秒
ページ数: 12 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/12 | 15:53 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第78期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| 会社 )が営む事業の内容について、重要 な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。 なお、当社グループの連結子会社の大幸薬品インターナショナル株式会社は、2023 年 3 月 31 日開催の同社の株主総 会において清算することを決議し、現在清算手続き中であります。 2/25第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 当第 1 四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載 した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 大幸薬品株式会社 (E22560) 四半期報告書 ( 継続企業の前提に | |||
| 05/12 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 関する注記事項 ………………………………………………………………………… 8 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 8 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 8 (セグメント情報 ) ………………………………………………………………………………………………… 8 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 9 - 1 -大幸薬品 ㈱(4574) 2023 年 12 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関 | |||
| 03/30 | 15:11 | 4574 | 大幸薬品 |
| 有価証券報告書-第77期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| (E22560) 有価証券報告書 (11) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループでは、感染管理事業における需要の急激な減少に加え、消費者庁から景品表示法に基づく措置命令 を受けたことにより、対象製品の多くが店頭から一時撤去となるとともに、多額の返品が発生しました。この結 果、売上高が大幅に減少し、2 期連続の営業損失及び経常損失を計上するに至ったことから、継続企業の前提に重 要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。 当社グループでは、当該事象又は状況の解消に向けて、業績回復のために実行していた広告宣伝費や販売促進 費、在庫保管費用を中心とする販売費の圧縮や、当連結会計年 | |||
| 03/01 | 15:00 | 4574 | 大幸薬品 |
| 有価証券届出書(参照方式) 有価証券届出書 | |||
| 日以後本有価証券届出書提出日 (2023 年 3 月 1 日 )まで の間において追加すべき事項が生じております。 以下の「 事業等のリスク」は、当該追加箇所のみを記載したものであります。 また、当該有価証券報告書等には将来に関する事項が記載されていますが、以下の「 事業等のリスク」に記載の事項 を除き、当該事項は本有価証券届出書提出日 (2023 年 3 月 1 日 ) 現在においてその判断に変更の必要はなく、また新た に記載すべき将来に関する事項もありません。 [ 事業等のリスク] (11) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社グループでは、感染管理事業における需要の急激な減少に | |||
| 02/10 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………………………… 8 連結包括利益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 9 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 10 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 12 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 13 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………………… 13 | |||
| 11/11 | 15:58 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第77期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入 手したと判断している。 四半期連結財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成するこ | |||
| 11/11 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2022年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 4 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主 | |||
| 08/12 | 15:57 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第77期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 四半期連結財務諸表の四半期レビューにおける監査人の責任 監査人の | |||
| 08/12 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 2 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………… 9 (4) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 10 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 10 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 10 ( 会計方針の変更 | |||
| 05/13 | 15:56 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第77期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視 | |||
| 05/13 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………………………………… 5 (2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 7 四半期連結損益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 7 四半期連結包括利益計算書 第 1 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 8 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 9 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 03/30 | 15:07 | 4574 | 大幸薬品 |
| 有価証券報告書-第76期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書 | |||
| が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して連結財務諸表を作成し適正に 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない連結財務諸表を作成し適正に表示するために 経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき連結財務諸表を作成することが適切であるかど うかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する 必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役 | |||
| 02/18 | 15:30 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ………………………………………………………………………………………………… 8 (3) 連結株主資本等変動計算書 ……………………………………………………………………………………… 9 (4) 連結キャッシュ・フロー計算書 ………………………………………………………………………………… 11 (5) 連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………………… 12 ( 継続企業の前提に関する注記 ) …………………………………………………………………………………… 12 (セグメント情報 ) …………………………………………………………………………………………………… 12 (1 株当たり情報 | |||
| 11/09 | 15:37 | 4574 | 大幸薬品 |
| 四半期報告書-第76期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠して四半期連結財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない四半期連結財務諸表を 作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 四半期連結財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき四半期連結財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に基づいて継続 企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある | |||
| 11/09 | 15:15 | 4574 | 大幸薬品 |
| 2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 及び四半期連結包括利益計算書 ……………………………………………………… 5 四半期連結損益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 5 四半期連結包括利益計算書 第 3 四半期連結累計期間 ……………………………………………………………………………………… 6 (3) 四半期連結財務諸表に関する注記事項 ………………………………………………………………………… 7 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 7 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 | |||
| 08/27 | 09:11 | 野村アセットマネジメント/野村日経225インデックス(野村SMA・EW向け) | |
| 半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和2年12月8日-令和3年12月6日) 半期報告書 | |||
| 、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法人は、意 見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者及び監査等委員会の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財 務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用 することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成すること 36/40EDINET 提出書類 野村 | |||
| 08/27 | 09:11 | 野村アセットマネジメント/野村日経225インデックス(野村SMA・EW向け) | |
| 訂正有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 訂正有価証券届出書 | |||
| 対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成基準に準拠して 中間財務諸表を作成し有用な情報を表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽 表示のない中間財務諸表を作成し有用な情報を表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整 備及び運用することが含まれる。 中間財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき中間財務諸表を作成するこ とが適切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる中間財務諸表の作成 基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任があ る | |||
| 08/25 | 11:25 | 三菱UFJ信託銀行/第126回2025年9月満期株価指数参照円建信託社債(デジタルクーポン型・トリガー価格逓減早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:日経平均株価 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第1期(令和2年12月16日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| 銀行株式会社及び信託社 債発行信託から独立しており、また、監査人としてのその他の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかど | |||
| 08/25 | 11:24 | 三菱UFJ信託銀行/第97回2022年12月満期株価指数参照円建信託社債(固定クーポン型・早期償還条項付)(責任財産限定特約付)参照指数:東証銀行業株価指数 | |
| 有価証券報告書(内国信託受益証券等)-第3期(令和2年12月14日-令和3年6月13日) 有価証券報告書 | |||
| の倫理上の責任を果たしている。当監査法 人は、意見表明の基礎となる十分かつ適切な監査証拠を入手したと判断している。 財務諸表に対する経営者の責任 経営者の責任は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して財務諸表を 作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作 成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切で あるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて | |||
| 08/25 | 09:05 | りそなアセットマネジメント/Smart-i 日経225インデックス | |
| 有価証券届出書(内国投資信託受益証券) 有価証券届出書 | |||
| れる企業会計の基準に準拠して財務諸表を作成し適正に表示 することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必 要と判断した内部統制を整備及び運用することが含まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適切であるかどうかを評 価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づいて継続企業に関する事項を開示する必要がある 場合には当該事項を開示する責任がある。 監査等委員会の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視することにある。 財務諸表監査に | |||