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「 継続企業の前提 」の検索結果
検索結果 69 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.131 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/10 | 15:16 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第25期第3四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 当たり四半期 ( 当期 ) 純損失金額であるため記載していません。 2/18 2【 事業の内容 】 当第 3 四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 3/18 第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 3 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載し | |||
| 05/10 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2024年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 4 第 3 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 5 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 03/29 | 14:18 | 住友生命2023基金流動化 | |
| 有価証券報告書(内国資産流動化証券)-第1期(2023/06/15-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示のない財務 諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と判断した内部統制を整備及び運用することが含 まれる。 財務諸表を作成するに当たり、経営者は、継続企業の前提に基づき財務諸表を作成することが適 切であるかどうかを評価し、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づい て継続企業に関する事項を開示する必要がある場合には当該事項を開示する責任がある。 335/336 監査役の責任は、財務報告プロセスの整備及び運用における取締役の職務の執行を監視すること にある。 財務諸表監査における監査人の責任 監査人の責任は、監 | |||
| 02/28 | 15:00 | 4575 | キャンバス |
| 事業計画及び成長可能性に関するご説明資料(2024年2月更新版) その他のIR | |||
| 、営業キャッシュ・フローのマイナスを財務キャッシュ・フローで補う財務状態が継続 当社事業の継続に懸念が⽣じる可能性があり、必要なタイミングでの資 ⾦ 確保に注 ⼒ Ø 潜在株式の顕在化 (⾏ 使・転換 )による当社株式数の増加 ü 役職員向けストック・オプション、資 ⾦ 調達 ⽬ 的の転換社債・新株予約権 Ø 継続企業の前提に関する重要事象等 ü ü 営業キャッシュ・フローの継続的マイナス 各化合物にかかる戦略提携を重要課題とし、収益の獲得に努める。その可能性と内容の最 ⼤ 化のためにも開発推進に注 ⼒ 682024 年 6⽉ 期第 2 四半期 決算・財務の状況2024 年 6⽉ 期 2Qの業績 | |||
| 02/09 | 16:12 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第25期第2四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| ん。 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 3/23第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 2 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスク についての重要な変更があった事項はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものです。 (1) 継続企業の前提に関する重要 | |||
| 02/09 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2024年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 5 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 7 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………………… 7 - 1 -( 株 )キャンバス(4575) 2024 年 | |||
| 11/10 | 15:51 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第25期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 1 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスク についての重要な変更があった事項はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において判断したものです。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社が手がける創薬事業は、医薬品として承認された製品の売上による事業収益の計上までに多額の資金と長い 時間を | |||
| 11/10 | 15:15 | 4575 | キャンバス |
| 2024年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 4 第 1 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 5 ( 継続企業の前提に | |||
| 09/26 | 15:05 | 4575 | キャンバス |
| 有価証券報告書-第24期(2022/07/01-2023/06/30) 有価証券報告書 | |||
| ま す。 (8) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社が手がける創薬事業は、医薬品として承認された製品の売上による事業収益の計上までに多額の資金と長い 時間を要する等の特色があります。当社は創業以来現時点まで製品の売上による事業収益を計上しておらず、ま た、現時点において、医薬品として承認された製品、承認が確実となっている開発品のいずれも有していません。 現在開発を進めている医薬品候補化合物は、CBP501については、膵臓がんを対象とした次相臨床試験の準備段 階、CBS9106については臨床第 1 相試験を終了し次相臨床試験の計画段階にあります。これらの候補化合物の開発が 今後順調に | |||
| 08/10 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2023年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 2 (4) 当期の研究開発の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (5) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 4 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… 6 (1) 貸借対照 | |||
| 08/10 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 事業計画及び成長可能性に関するご説明資料(2023年8月版) その他のIR | |||
| マイナスを財務キャッシュ・フローで補う財務状態が継続 � 当社事業の継続に懸念が⽣じる可能性があり、必要なタイミングでの資 ⾦ 確保に注 ⼒ ‣ 潜在株式の顕在化 (⾏ 使・転換 )による当社株式数の増加 � 役職員向けストック・オプション、資 ⾦ 調達 ⽬ 的の転換社債・新株予約権 ‣ 継続企業の前提に関する重要事象等 � 営業キャッシュ・フローの継続的マイナス � 各化合物にかかる戦略提携を重要課題とし、収益の獲得に努める。その可能性と内容の最 ⼤ 化のためにも開発推進に注 ⼒ 462023 年 6⽉ 期決算・財務の状況 ※この項は前回から全 ⾯ 改訂2023 年 6⽉ 期の業績 (1) 損益 | |||
| 05/12 | 15:28 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第24期第3四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ) 純損失金額であるため記載していません。 2/202【 事業の内容 】 当第 3 四半期累計期間において、当社が営む事業の内容について、重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 3/20第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 3 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスク についての | |||
| 05/12 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2023年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| 半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 4 第 3 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 5 ( 継続企業の前提に関する注記 | |||
| 02/10 | 15:21 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第24期第2四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| 式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 3/23第 2【 事業の状況 】 1【 事業等のリスク】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 2 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスク についての重要な変更があった事項はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において判断したものです。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社が手がける創薬事業は、医 | |||
| 02/10 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2023年6月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 5 (4) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 6 ( 継続企業の前提に関する注記 ) ………………………………………………………………………………… 6 ( 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記 ) ………………………………………………………… 6 ( 会計方針の変更 ) ………………………………………………………………………………………………… 6 3.その他 …………………………………………………………………………………………………………………… 7 継続企業の前提に関する重要事象等 | |||
| 11/11 | 15:27 | 4575 | キャンバス |
| 四半期報告書-第24期第1四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 】 EDINET 提出書類 株式会社キャンバス(E23487) 四半期報告書 当第 1 四半期累計期間において、下記 「(1) 継続企業の前提に関する重要事象等について」および「(2) 潜在株 式の行使による当社株式価値の希薄化について」の他に、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスク についての重要な変更があった事項はありません。 なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において判断したものです。 (1) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社が手がける創薬事業は、医薬品として承認された製品の売上による事業収益の計上までに多額の資金と長い 時間を要する等の特色があります。当社は創 | |||
| 11/11 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| …………………………………………………………………… 2 2. 四半期財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………… 3 (1) 四半期貸借対照表 ………………………………………………………………………………………………… 3 (2) 四半期損益計算書 ………………………………………………………………………………………………… 4 第 1 四半期累計期間 ………………………………………………………………………………………………… 4 (3) 四半期財務諸表に関する注記事項 ……………………………………………………………………………… 5 ( 継続企業の前提に関する | |||
| 09/27 | 15:02 | 4575 | キャンバス |
| 有価証券報告書-第23期(令和3年7月1日-令和4年6月30日) 有価証券報告書 | |||
| 総量は、当事業年度末現在における当社の発行済株式総数の38.6%にあたります。 今後についても優秀な人材確保のために、同様のインセンティブプランを継続して実施する可能性があります。 また、新株予約権を活用した資金調達を実施する可能性もあります。このため、既に付与された、もしくは今後付 与される当該新株予約権の行使が行われた場合には、当社の1 株あたりの株式価値は希薄化する可能性がありま す。 (8) 継続企業の前提に関する重要事象等について 当社が手がける創薬事業は、医薬品として承認された製品の売上による事業収益の計上までに多額の資金と長い 時間を要する等の特色があります。当社は創業以来現時点 | |||
| 08/16 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 事業計画及び成長可能性に関するご説明資料 その他のIR | |||
| 発した 医薬品の売上による事業収益は未計上。先 ⾏ 開発投資期間であり、営業損失・経常損失を計 上し、営業キャッシュ・フローのマイナスを財務キャッシュフローで補う財務状態が継続 ü 当社事業の継続に懸念が⽣じる可能性があり、必要なタイミングでの資 ⾦ 確保に注 ⼒ Ø 潜在株式の顕在化 (⾏ 使・転換 )による当社株式数の増加 ü 役職員向けストック・オプション、資 ⾦ 調達 ⽬ 的の転換社債・新株予約権 Ø 継続企業の前提に関する重要事象等 ü 営業キャッシュ・フローの継続的マイナス ü 各化合物にかかる戦略提携を最重要課題とし、収益の獲得に努める。その可能性と内容の最 ⼤ 化のためにも開発 | |||
| 08/12 | 15:10 | 4575 | キャンバス |
| 2022年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ……………………………………………………………………………… 2 (4) 当期の研究開発の概況 …………………………………………………………………………………………… 3 (5) 今後の見通し ……………………………………………………………………………………………………… 4 (6) 継続企業の前提に関する重要事象等 …………………………………………………………………………… 4 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 …………………………………………………………………………… 5 3. 財務諸表及び主な注記 ………………………………………………………………………………………………… 6 (1) 貸借対照表 | |||